小屋裏収納

「小屋裏収納」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「小屋裏収納」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 一関市末広完成見学会 4/14.15 6LDK+小屋裏収納

    ●開 催 日  4/14(土)15(日)  ●時   間  10時から17時まで ●会   場  一関市末広2丁目 子育て世代&2世帯世代必見!! 6LDK+小屋裏収納のおうち 見どころ盛りだくさん!!2日限定開催となっておりますので ぜひ足をお運び下さい(^_-)-☆ お問合せ先は、伸和ハウス(株)一関店   フリーダイヤル0120-23-4979

    伸和ハウス
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  2. 小岩の二世帯住宅(東京都)

    築30年ほどの木造住宅を、親子二世帯のための住まいとしての改修する計画です。それまで暮らしてきた家の佇まいはそのままに、柱や耐力壁の位置や屋根の形状、開口の位置等の条件を整理ながら新たな住まい方を模索する事になりました。 工事に先立って、内部は柱と梁を残して全て解体しています。フルスケルトンにした事で躯体の状況が顕になりました。新耐震基準で計画されているものの補強金物や耐震壁などに不足も散見されましたので、新規に金物を設置すると共に耐震補強を行い現行法規に適う構造体に再生させていきます。 元々1階には家族の集まるLDKが配置された比較的大きな空間、2階には寝室や子供室等の個室群が乗っている一般的な構成の2階建住宅でした。それを1階に親世帯、2階に子世帯に割振ります。 1階の親世帯は、既存のレイアウトをなぞりながらコンパクトに生活空間を組合わせていきます。 2階の子世帯は今後家族が増えていく世代であるため、ともすると窮屈に感じる懸念がありましたが、立体的に気積を確保する事で空間の広がりが感じられる様になります。既存の耐力壁や小屋組みは極力変更をせず、吹抜けや天井を高い部分をつくり、既存構造躯体を縫う様に空間を繋いでいきます。 「開けてみないとわからない。」木造のリノベーションは予期せぬ状況の連続で、その場その場で即答を求められます。あらかじめ予測していた部分に即興的に組み立てられていった部分が重なり合う事で生まれる新しい場所。新築とはちがったリノベーションの面白さが、そこにあると思います。

    川久保智康建築設計事務所
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  3. 3530plus シンプルでコンパクトな2階建の住宅

    敷地は密集した住宅地で、西側からアプローチする旗竿状になっています。建物は幅3.5間、奥行き3.0間あまりのシンプルでコンパクトな2階建の住宅です。 実質的に約18坪の敷地は道路から奥まっていますが、隣接した南側と東側が駐車場になっているため、日当たりが良く開放的になっています。 木製のフェンスによってプライバシーの守られたウッドデッキは、大きな窓を開けるとリビングと一体になります。そして太陽光パネル設置予定の屋根の中は、建物幅全てロフトになっています。 種別:新築注文住宅 用途:戸建住宅 規模:延床面積 75.06㎡ 構造:木造2階建+ロフト 所在地:東京都 竣工日:2014年

    石井設計事務所
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  4. 下丸子の住宅

    狭小住宅の「何となく縮こまって周りに遠慮しないといけない感じ」を払拭すべく、四方八方に伸びをするような家を目指した。 若干過剰気味の凹凸、アチコチに向いた窓、一見トマソンな吹抜、螺旋運動が強調された階段・・・ジャンプするときに一瞬屈んで力を溜めるように、コンパクトだったり色々と接近したり。。。 さしずめ空間の柔軟体操とでも言うようなこれらの「動き」が、生活に活気とリズムを与えてくれるのではないかと期待しています。 The narrow site is facing the small alley that people only go through almost. We tried to get much more living space effectively in the small building, by putting circulation spaces less as much as possible. The family living area was placed on the upper part of the building, resulting to getting openness thanks to enough ceiling height and thanks to natural light from high windows. In the lower part, in order to be able to live comfortably among the limited area we tried to create fluidity of the internal space by providing void in horizontal and vertical direction around the spiral stair. The facade formed by lines of the roof, eave, railings, eaves ceiling and wall made in different angles was designed to look various different shapes in response to pedestrian's position.

    アトリエハコ建築設計事務所
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