ローコスト

「ローコスト」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ローコスト」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 北欧テイストの土間キッチンは掃除や片づけがラクになる工夫がいっぱい♪

    キッチンでの作業は嫌いじゃないけど、片づけや掃除が面倒に感じることってありますよね。人気のオープンLDKはのびのびして気持ちいい反面、不意の来客時などに丸見えでちょっと困ることも……。芳賀沼さんのお宅には、そんな悩みを解決する仕掛けがいっぱい。省スペースにも効果がある空間づくりのテクニックをのぞいてみましょう。

    kinohus(キノハス)
    • 11374
    • 15
  2. 【カラーボックス&イケア】でDIY!お洒落でシックな『北欧インテリア』を楽しむ方法⁉️

    我が家は長い間 転勤生活を繰り返しています。 ほぼ自宅でインテリアを楽しむ事がなくなり転勤生活が始まり揃えていた大切な家具も徐々に処分し移動時に処分が楽な家具やお手軽でコストのかからない物へと変わっていきました。 現在、移動の度に持ち運ぶようになった一つのアイテムがあります。 それはカラーボックスを使った棚です。 快適にお洒落に見せる収納を可能にしました。

    NOIR
    • 24653
    • 78
  3. IKEAのシステム家具を部分的に組み込んで、自分だけのオリジナル空間を作ろう☆

    IKEAの組み立て家具やアイテムは、セットで買って組み立てるのようになっていますが 部品1個からでも購入可能です♪ テーブルの台、カゴやシンクなどバラで買えるのアイテムを新築やリフォームの時に造作で組み込むと、ローコストでお洒落な便利収納やキッチンが作れます!!

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 3322
    • 13
  4. 新築、リフォームに!ローコストでできる!クロス、仕上げ材で遊ぼう♪

    新築やリフォームでも、クロスなど内装材は意外とシンプルなものを選んでしまいがちです おしゃれな家にしたい!でもそこまでコストをかけたくない! でも、工夫すればコストをそこまでかけなくても、自分の好きな空間を演出できます。 インテリアと合ったクロスを探してみてもいいかもしれません。

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 2268
    • 5
  5. 「足場板家具」って何?DIYにも使える杉足場板の専門店〔WOODPRO本店〕にオススメ家具を聞いた!

    杉足場板専門のネットショップ〔WOODPRO本店〕(以下、WOODPRO)で取り扱っている、工事現場で使われなくなった足場板を再利用した家具やフリー板をご紹介します。シャビーシックでエコ、しかもローコストな足場板古材は、DIYの材料としても魅力的です。

    LIMIA DIY部
    • 13195
    • 108
  6. 変形地でも、狭小地でも、土間と吹き抜けのある開放感に溢れた家

    変形地、狭小地でも、駐車場付きで土間と吹き抜けのある、明るく開放感に溢れた新築を建てることが可能です。 趣味を楽しんだり、好きなインテリアを揃えてレイアウトしたり、手を加えて、自分だけの住まいを愉しむことが出来ます。 設計:株式会社クル一級建築士事務所

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 2339
    • 18
  7. アパートのスケルトンリフォーム

    古いアパートをスケルトンリフォームしました 初めは1階と2階に2部屋ずつの4部屋あり、外階段のある物件だったのですが、2部屋の2階建てに変更し、中に階段を付けました 1部屋が以前より広くなり、明かりと風を取り込む設計で居心地のよい空間が出来ました 2階には部屋干し用のスペースを設け、天井に収納可能の物干しが付いており、プライバシーや花粉に配慮した設計になっています すのこ状の床はトップライトを1階へ、また、洗濯物が乾きやすい工夫となって一石二鳥です 設計:TAS高橋洋臣e久美1級建築士事務所

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 2260
    • 3
  8. お店まるごと、スケルトンリフォーム(完成)

    お洒落なお店へスケルトンリフォーム(その3・完成編)です。 試行錯誤をしながら進めていったリフォーム、コストを押さえる工夫もしながら、オープンに向かって作業を進めていきました。 お店の設備も入っていき、最終的には広々とした空間に仕上がりました。 店舗だけでなく、一戸建てやマンションのリフォームでお好きなテイスト、間取りや使ってみたい材料など、ご相談頂ければご予算内でプランを提案致します。

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 1451
    • 2
  9. お店丸ごと、スケルトンリフォーム(その1・工事前、解体編)

    お店丸ごと、スケルトンリフォーム(その1・工事前、解体編)です。 年季のあるビルを、お洒落で明るい焼肉屋さんへ丸ごとリフォームしました! マンションのスケルトンリフォームや、インテリアなど、アイデアの参考にもなるかもしれません 当社ではオフィスや店舗の新築、リフォームも手掛けております。 お客様に楽しんでいただける素敵な空間を目指して、今回も頑張りました! 店舗だけでなく、一戸建てやマンションのリフォームでお好きなテイスト、間取りや使ってみたい材料など、ご相談頂ければご予算内でプランを提案致します。 ※今回は長くなりそうなので、3回に分けて投稿します

    不二工営建設㈱ haco⁺
    • 649
    • 2
  10. 断熱箱の住まい -リノベーション-

    約30坪、築40年のアパートのリノベーション。 課題は400万円という低予算の費用と、古い建物ならではの暑さ寒さをどうするかということに絞られた。 そこで改修(解体)する範囲と断熱する範囲を最低限に抑えるため くつろぐリビング空間、ゆっくり眠る各個室に断熱材をまとった3つの箱を挿入することを提案した。 工事は箱のみ、残りは既存現しもしくはベニヤ張りという仕様である。 予算と室内環境を向上させるための断熱材の箱が結果として既存部分と呼応し合いながら、 箱の内部は室内、箱の外部は縁側を連想する半内部空間のような、 視覚的にも生活にも変化をもたらす空間とすることができた。 (既存の小屋裏が立派なものだったことにも救われている。) 今後増え続けていくであろう空き家対策の一つの可能性として手応えを感じている。

    インデコード design office
    • 1182
    • 12
  11. Kururi|工場・倉庫をゲストハウス・シェアハウスへ用途転用

    奈良市南部。クライアントが購入された築25年程の中古ビルを居住系施設として再生するプロジェクト。既存建物は菓子工場・倉庫として建設され、その後幾度かのつぎはぎリフォームを繰り返しながら事務所や従業員宿舎として運用されていたため、人荷用のエレベーターは不必要に大きく、間仕切りは防火上・避難上、危険な状態となっており再利用できない状況でした。現在の建築基準法・消防法・旅館業法を全て満足し、なおかつ事業としても成立する可能性を検証した結果、女性単身者向けシェアハウスとゲストハウスの複合建築物として設計し直すこととなりました。 構造躯体を既存利用することで用途変更に伴う構造計算の遡及を避け、大きすぎるエレベーターは撤去して竪穴区画対応のホームエレベーターに変更、ゲストハウスとシェアハウスの動線を分けながら効率的にプランニングしました。高性能断熱材や樹脂サッシ、BEMS等を導入することでSII(環境共創イニシアチブ)のZEB化補助金を受け、居住性能を高めつつ事業コストの大幅な圧縮にも成功しています。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
    • 2031
    • 7
  12. キッチンの上の棚も取り出しやすくスッキリに❁︎ ダイソーアイテムで分別収納

    キッチンの上の棚って、背が低めの女性としては取り出すの大変ですよね 椅子に登ったり背伸びしたり。 取り出すのすら億劫になってしまいます(๑•́́ ﻌ •̀๑) そこで、ダイソーの持ち手付きカゴを並べて分別、らべりんぐしてみました! 154㎝の私でも背伸びしなくても手軽に取れるようになりました◡̈⃝︎⋆︎*

    ズボラー
    • 18991
    • 17
  13. 間接照明の柔らかな光が寛ぎをもたらすリビング。シャープなスケルトン階段がデザイン性を高めた、ZEH仕様の家。

    床は落ち着いた色合いと高級感が魅力のオーク無垢材を採用。 シャープなスケルトン階段はリビングをより広く見せる演出をしています。 家族のつながりを深めるオープンな対面キッチンは、ブラックの鏡面仕上げ が上質感を高めています。背面は上下にたっぷりの収納を備えたカウンター。 炊飯器やレンジなど使用頻度の高い家電を置てとっても便利。 2階ホールは多目的に使えるフリースペース。家族の成長やライフスタイルの 変化に合わせて仕切ることもできる可変性の高い空間です。 屋根には7.5kWhの太陽光発電システムを搭載したZEH仕様の家となっています。 (株)八幡ではお客様に寄り添った家を建てるお手伝いをしています。広くて明るい リビングが欲しい、地震に強い家にしたい、ソーラーシステムを搭載したい、ペット と快適に暮らせる家にしたい等々、何でもお気軽にご相談ください。 お待ちしております(^^♪

    株式会社 八幡
    • 12758
    • 95
  14. 3-BOX 1800万円の家

    「解放感のあるコンパクトな住宅」というコンセプトのもとに5.46m×5.46mのBOXを3つ重ねてコンパクトさを追求しました。開口部を大きくとって冬の日光を沢山取り入れて、夏の日差しは「軒の深さと袖壁」によって制御できるように工夫してあります。無駄を極力省いて1800万円(税・エアコン・カーテン・地盤改良・設計料・抵当権設定・登記費用・諸費用等別途)で、満足のいく仕上げが出来ました。 一般的に「開口部の大きい建物は耐震性に劣る」場合が多いですが、この住宅は「サッシの内側に筋違を入れて耐震性能を確保」してあります。その結果として「構造計算上は耐震等級3」という結果でした。

    アース・アーキテクツ一級建築士事務所
    • 1038
    • 7
  15. 借家の家 | 昭和な賃貸一戸建てのローコストリノベーション

    最近では空家問題がマスコミで大きく取り沙汰され、世の中にたくさんの住宅が余っている現状をご存知の方も増えてきました。新たな住まいを検討する上で、新築と、中古物件を安く購入してリノベーションする2つの方法を並行して検討される方も少なくありません。特に古民家のリノベーションは、新築にはないレトロな雰囲気を楽しめるということで人気です。 ただ、具体的に中古物件の検討を進めると、現代の水準と比べて貧弱な耐震性や断熱性、気密性、防音性や設備の性能が不安に感じられたり、屋根・外壁・外構を含めて計画する必要性から新築とあまり変わらない費用がかかることが判明し、最終的には断念して新築を選ぶケースが大半です。この先何十年と住み続けることを考えてしまうと、やはり中古住宅は問題だらけで気軽に手を出せる存在ではないようです。 一方で世の中の空家物件には、自己居住用でない借家物件も数多く存在します。老朽化や、周辺に建った新しい物件との競争に負けて借り手がつかなくなり、オーナーも管理会社も大きな費用をかけて建て替える以外道がないと思い込んでいるため、何の改善措置も取られないまま放置された物件が市場にどんどん増え続けています。 しかしリノベーションの視点で見れば、昭和期の借家物件はしっかりと作られた建具や家具、アイアンの格子、焼きムラのあるタイルなど、少し手を入れるだけでレトロな雰囲気のインテリアとして再び活躍できるポテンシャルを備えた大変魅力的な資源です。自己所有では気になる性能面も、借家ならある程度割り切ってデザインに注力することが出来ます。 今回はお施主様が新たに賃貸用として購入した中古物件をリノベーション。最低限の性能更新を行うとともに、古い仕上げ材から残せる部分と交換する部分を慎重に仕分けし、新旧のバランスを取りながら色柄を加えて空間を引き締めました。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
    • 2654
    • 12

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    71件中 1 - 20 件を表示