芝生

芝生に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく芝生についてご紹介しています。

  1. 植物と自然石でシンプルな高級感を。 洗練されたこだわりのアプローチライン。

    さまざまな表情をもった存在感のある自然石と植物を使い、お住まいとのバランスを考えた曲線のアプローチを作りました。 広々としている駐車スペースが、殺伐としないようにシンボルツリーや植物で緑を取り入れています。 シンプルに美しく。 こだわりのデザインのお庭です。

    カントリーガーデン
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  2. 自分で作るレンガを並べた欧風庭。外構をDIYで安価に仕上げる!

    家作りの最終段階、「外構」。いわゆる玄関ポーチや駐車場、お庭作りのことです。ハウスメーカーとは別に外構業者に頼むことになることが多いこの外構、お金がさらに掛かるということで最低限の事だけやって満足度の高いものができなかった方も多いのではないでしょうか。まあ我が家の事なんですけどね…(;´▽`A``そんな我が家のケチって満足のいっていない外構の部分をDIYで欧風?に仕上げてみました!

    すばぱぱまま
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  3. リフォームで作る「犬のための庭」!愛犬と楽しく生活しよう

    今回は、「自宅の庭に、ワンちゃんが気持ちよく駆け回ったり遊んだりできる場所を作りたい!」という方のための「犬と暮らす庭のリフォーム」をご紹介していきます。家族の一員でもある愛犬と、楽しい生活を送るために、お庭をリフォームしてみませんか?

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  4. プチDIYつき!遊べる工夫満載★オシャレなボーイズルーム★の作り方とは?

    はぁ~可愛いのガールズルームから一転。ボーイズとな!・・と迷ってるママさん。 こんな遊べる工夫たっぷりで、子供らしさは小物や落書きにお任せのかっこいいボーイズルームはいかがでしょうか。 こんなお部屋を作りたい!と思ったらすぐに、購入&DIYで完成する、コンテンツ『壁紙屋本舗』の「ボーイズルームの作り方」をご紹介します。

    壁紙屋本舗
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  5. ウッドデッキにした庭のリフォームに適した方法や注意点は?

    今回は、庭のリフォームを機にウッドデッキの改修を考えている人のために、リフォーム方法や選び方のポイントについてご紹介します。庭にウッドデッキがあると、暮らしはぐっと豊かになります。しかし、長く暮らせば、ウッドデッキには傷みが目立ってきます。ウッドデッキを新しくリフォームしたい方は、ぜひこの記事をご覧ください。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  6. コンクリートを施工した庭のリフォームについてまとめてみました!

    今回は、コンクリート施工した庭リフォームに関する情報をご紹介します。部分補修・応急処置から本格的な改修まで、さまざまなリフォーム方法をご紹介します。頑丈なコンクリートも経年によりひび割れや亀裂、凹みが起こってくることがあるので、ぜひ気をつけてください。

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  7. レンガ敷きにした庭のリフォーム方法と注意点

    今回は、レンガ舗装した庭をリフォームするときの方法や注意点、役立つアイデアなどを詳しく紹介していきます。レンガは頑丈とはいえ、人が毎日その上を歩くことや、風雨にさらされることで生じる劣化や傷みは避けられないものです。レンガを綺麗に改修して、庭を美しくリフォームしましょう。

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  8. 庭・ガーデンをお安くリフォーム!実際にかかる費用・相場の目安はどれくらい?

    今回は、庭のリフォームにかかる費用・相場を具体的に紹介していきます。近年、庭のリフォームがテレビ番組などでも紹介され、有名な専門業者さんも増えてきています。庭・ガーデンをリフォームしようと思った方は、どれくらいの価格でどこまで改修できるかなど、不明な点もあると思います。ここでは、そんな疑問を解決していきます。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  9. 可愛いお庭のアクセント・ディーズガーデンの物置カンナ

    お洒落で可愛い物置・カンナキュート、ディーズガーデンの人気商品です。物置といえばできるだけお庭の目立たないところに設置されている場合が多いですがディーズガーデンのカンナシリーズはお庭の主役になれる存在感を持っています。もちろん収納力にも耐久性にも優れています。 ディーズガーデンの商品の購入・設置に関することは是非弊社までお問い合わせ下さい

    フィーリングガーデン 坂林盛樹園
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  10. 弧線上のVILLA

    およそ1000㎡に及ぶ敷地の森に、ゆるやかなカーブ状のヴィラを計画。前庭の『内円の森』と裏庭+借景の『外円の森』で構成した。弧線上の建物に沿って並ぶテラスの列柱がファサードをシンボリックに演出している。内外の境界のガラスを多用して、自然環境と室内環境が一体となるようにデザイン。勾配天井によって2,400㎜から3,665㎜の高さ迄変化する内部空間は開放的な中にも落ち着きが感じられ、自然の風景を眺めながら、ゆったりとくつろぐ事ができる。LDKにはモダンな球体ガラスの照明を吊り下げ、大空間に煌めくアクセントとした。弧線上に連続し、全体が見通しにくい空間構成とした事により、常にその先の空間を期待しながら歩く愉しみを生み出している。軽井沢の森をパノラミックに堪能でき、内部空間の多彩な表情を味わえる、贅沢なヴィラである。インテリアプランナー賞受賞。モダンリビング掲載。『下田編集長との対談』

    Mアーキテクツ/高級住宅 豪邸 別荘 注文住宅
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  11. 閉じながら開くコートハウス

    緑が多く残る地域、近年市街化が急激に進み日々街の風景が変わり続けています。のどかに広がっていた水田・里山の風景は宅地となり、新しい街並みに変化しつつあります。敷地はこの地域の一つの角地に位置します。道路隔てた北側には公園予定地、はす向かいは生産緑地(農作地)、そのような角地の特性を生かすプライバシーを守りつつも地域に開かれた計画としました。

    松原建築計画
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  12. 白い洞窟の家 White Cave House

     白く厚みのある意匠が特徴的な、金沢市内の広い敷地に建つ中庭式住宅です。  建主さんのご希望はミニマルで真っ白な意匠と多数の屋外空間、すなわち屋根付き玄関ポーチ、2台分の屋根付きガレージ、中庭、そしてテラスを備えた住宅が欲しいというものでした。確かに屋根付きの玄関ポーチやガレージは降雪地帯において望ましいものですが、決められた予算の中でこれらを十分に確保した場合、生活するための内部空間が削られることになりかねません。その上、中庭は雪によって容易に埋められてしまうことが予想されており、要望は必ずしも現地の実状に即しているとは言えないものでした。  この問題を解決するため、提案されたのが屋外空間同士をクランクさせながら互いにつないでしまうというアイディアです。これによって屋外空間全体を一体化し、お互いの機能を補完させることで一つ一つの屋外空間の大きさを抑える一方、隣接する空間からの光を取り込むことでそれぞれ空間が狭苦しく感じられないように配慮がなされています。ただし、中庭やテラスはプライバシーを確保する必要があるため、各屋外空間は立体的にクランクしながら接続しており、光は差し込むものの外から内部を見通すことは出来ない構成になっています。住宅内部の居住空間はこのつながった屋外空間を取り巻くように配置されており、近隣から遮断された白いミニマルな空間に太陽の光が差し込む様を眺めながら生活することが出来るようになっています。また、つなげられた屋外空間は中庭やテラスに積もった雪を除去するための経路としての役割も持っており、中庭式住宅を降雪地帯で成立させるための方法論も兼ねていると言うことが出来ます。  この白くミニマルな屋外空間の美しさをさらに活用するため、テラスの白い防水層は浅く水を張ることが出来るように工夫されており、涼を楽しむための大きな水盤とすることが出来ます。白い壁に切り取られた青い空が水面に映る様は住宅の一風景という範疇を越え、日常から離れた別世界でのひとときを生活にもたらしてくれることでしょう。

    山本卓郎
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  13. 甲南の家

    軒下の家 古くからの家の立ち並ぶ住宅地で、母屋に隣接して建てられた住宅です。 クライアントの要望の中に『“グランピングリゾート”のような空間で暮らしたい』というキーワードをもとに、日頃の生活とはちょっとちがう時間を過ごしてもらえるような空間にできないかと考えました。 グランピングは、手間を無くし、快適にアウトドアを楽しむ空間を提供してくれます。 そんなグランピングの魅力である空間を住宅に付属させることで、内部的な外部空間をつくりだしています。 テントをイメージさせる三角屋根の軒をウッドデッキまで伸ばし、軒を深くすることで、テントを張る手間を無くし、アウトドアを楽しめるような外部空間を作り出しています。 ウッドデッキへ面する壁は、ガラス張りにしているので、外部から内部まで伸びた7.0mの梁が繋がって見え、より一層、内部と外部の空間を緩やかに繋げています。 窓を開放すれば、室内にいながらもアウトドアを楽しむことができます。 窓を開け椅子やテーブルを並べるだけで、外部空間は内部的空間へと姿を変え、非日常的な空間へと導いてくれるでしょう。 非日常な空間を望んでいたクライアントにとって、非日常な場所が日常な場所へと変わっていくことにも期待しています。

    アルツデザインオフィス
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  14. I-MANGO

     奈良県橿原市に建つ住宅です。敷地は南側の道路と北側の線路に挟まれており、さらに西側は建主のご両親がお住まいの家と隣接しています。建主さんのご希望により、このご両親の家と強い関係を築くことが求められました。  当初は隣家との物理的な接続も検討されましたが、法規・構造などの面から現実的ではありません。そこで家を敷地背面に寄せて前面に庭を設けている隣家にならい、新しい家も敷地の前面をあけることで両家の庭を一体化し、大きな共用の庭を作って二つの家をつなぐことにしました。ただ、共有の庭に対して単に窓を開けたのでは前面道路からの視線にさらされるため、塀やカーテンが必要となってしまいます。これでは外に対して開いているのか閉ざしているのかが明快ではありません。  そこで共有の庭の端部をスロープを介して平屋の車庫屋上のテラスまでつなげ、ここを前面道路との高低差で守られたプライベートな屋上庭園としました。二階に置かれた居間はこの屋上庭園を介してプライバシーを確保しながら採光や通風を得ている一方、屋上庭園は共用の庭の一部としても機能しており、隣家への自由な行き来を楽しむことが出来ます。

    山本卓郎
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