自然光

「自然光」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「自然光」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 朝から電気が必要な暗いお部屋が大変身!お部屋が明るくなる、おしゃれで機能的な窓アイテムを紹介します。

    朝から電気をつけている暗いお部屋。お部屋が暗いとなんとなく気分も上がりません。そこで、今窓についているカーテンを変えるだけでもお部屋が明るくなるアイテムをご紹介。シンプルなデザインはオシャレインテリア好きさんにも大好評。小さなお子さまやペットを飼っている方にも嬉しい高機能な最新ブラインドのご案内です。

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  2. 賃貸でも大丈夫!カーテンレールを利用して明るいお部屋へ模様替え♪

    「賃貸だから」とお部屋のインテリアをあきらめていませんか?壁に傷をつけずに、簡単にブラインドを取り付ける方法をご紹介します。プライバシーを守ってお部屋を明るくする高機能ブラインド。インテリアを引き立てるシンプルでオシャレなブラインドです。最後に「超★裏ワザ」もコッソリご紹介します。

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  3. 実例あり!室内の観葉植物が枯れる原因「日照不足」を解決するブラインド

    お気に入りの観葉植物を飾って、お部屋をコーディネートされる方は近年とても多いですね。インスタ用の写真を撮影する時にも、写真の片隅に少しグリーンが入るだけで一気に写真が引き立ちます。そんな名わき役の観葉植物、意外と育てるのが難しくありませんか?観葉植物が枯れる原因に「育てる環境」がとても影響しています。元気がないからとむやみに肥料を与えるのは要注意です!

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  4. 360度の大パノラマ!眺望を心ゆくまで楽しめる鎌倉の高台に建つ家

    鎌倉の高台にある敷地に住まいを構えるD邸。自然に囲まれたエリアに調和しつつも、斜めに傾斜した1枚屋根の外観が特徴的だ。自然とともに生きるライフスタイルが信条だという、Dさんご夫妻の住まいを手掛けたのは、横山浩介建築設計事務所代表の横山浩介さん。施主であるDさんご夫妻の想いと、立地を活かした横山さんならではのプランニングが見事に結実した住まいをご紹介します。

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  5. 悩める新生活の子ども部屋作り(その2)【100均シール(セリア)で大変身!明るくて楽しいデコ・ブラインド】

    春からの新生活を控えた子供たちのために、今までのお部屋を少しでも明るく居心地のいい場所にしませんか?子どもにも安心な、おしゃれなブラインド「アカリナ」とセリアの100均アイテムを使ってブラインドのデコレーション技をご紹介します。親子で楽しいお部屋づくりにチャレンジしてはいかがでしょうか。

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  6. 悩める新生活の子ども部屋 ~その1~ 【ロールスクリーンで簡単間仕切り】

    子どもの進学を控えた今の時期、お子さまの勉強場所にお悩みの方も多いのではないでしょうか。最近の定番になりつつある「リビング学習」を考える方や、1つの部屋を2人で使っていたけれど、そろそろ独立した空間を用意してあげたいと考える方など、お子様の成長と共に生活空間の使い方が変化します。限られたお部屋の空間を少し工夫することで上手に活用していく方法を提案します。お子さまに明るくやさしい雰囲気の集中できる勉強スペースをつくってあげましょう!

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  7. 北海道、離れ、定年後…すべての条件を調和した自然素材空間

     ご自宅に隣接した敷地に、終の棲家(ついのすみか)となる「離れ」として計画されたOさん邸。これから年齢を重ねていくご夫婦がゆったりと暮らせる、ワンルームのような伸びやかな空間が広がります。リビングダイニングの中心には、1枚の壁が。そこには、雪に閉ざされる北国の住宅で、少しでも自然光を感じながら快適に毎日を過ごすための工夫が集約されていました。

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  8. 外からの視線が気になる|アカリナは昼も夜もプライバシーを守ります!

    お隣が近い、道路が近い、など、普段の生活で外からの視線が気になる事ってありませんか?採光ブラインドアカリナなら、もう安心!日中はもちろん、夜間、室内の照明をつけても外から見られる事はありません。閉めているのにお部屋は明るい!「お部屋を明るくしたいけど、外からの視線が気になってカーテンを開けられない」とお困りの方に採光ブラインドアカリナは最適です。

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  9. “当たって砕けろ”と人気建築家にチャレンジした結果、理想以上の家が予算内で。

    夫婦ともにマンション育ちで、一戸建てライフに憧れがあったNさん夫妻。当初は主に建売住宅を検討していましたが、雑誌で見た建築家・松本直子さんの建てた家に釘付けに。予算的にためらいがあったものの、思い切って松本直子建築設計事務所の扉をたたきました。

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  10. 旗竿地でも陽光の中でくつろげる眺望抜群のLDK。その秘策は?

    建築家の日部(かべ)友裕さんが自邸を建てたのは、周囲を建物に囲まれた21坪の旗竿地。「自分の家だからこそ、あえて狭小×旗竿というハードルの高い土地を選んでみました」。完成した住まいは陽光たっぷり、明るく開放的で眺望も抜群。旗竿地とは思えないのびやかな空間は、いったいどんな工夫で生まれたのだろうか。

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  11. 北側にある、真っ暗な階段を明るくします

    3方向家に囲われ、隣家と接近しているお住まいです。昼間でも2階は暗く、明かりをつけないと暮せません。1階はさらに暗く、室内にいても昼間の明るさはありません。 重苦しさをなくすために、常に明かりが入るトップライトをつけました。間取り、内装の工夫で全体を明るくします。長く暗い中で暮らした施主様は自然な明るさを喜んでいます。

    株式会社ハウスプラン
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  12. 玉津の住宅 / House in Tamatsu

    この住宅は、夫婦と2人の子供の為に設計されました。 敷地は大阪市の市街地で、面積わずか43.21㎡(13坪)の狭小地です。敷地周辺は、小住宅や、町工場や、小さな事務所ビルが調和なく共存している地域です。この敷地に建っていた建主の以前の住宅は木造2階建てで、近隣も密集しており、住宅の中に光が入らない状況でした。建主は、柱や耐力壁のない、できるだけ広いリビング・ダイニング・キッチンを要望し、住宅の中に、とくに家族が集まるリビング・ダイニング・キッチンに自然光が入ることを望みました。 まず、敷地面積が狭いことから、建物のヴォリュームは可能な限り敷地いっぱいとりました。建主の生活スタイルから1階には夫婦の寝室・水周りを、2階にはリビング・ダイニング・キッチンを、3階には子供達の部屋を、そして屋上にはルーフテラスを配しました。構造上2階の道路側には大きな窓は開けられませんでした。そこで、3階のヴォリュームを建物の軸に対して14°振り、建物の外壁との間にできる隙間を吹抜けとしました。その吹抜けの上部にはトップライトを設け、2階のリビング・ダイニング・キッチンに自然光を落とすことにしました。 また3階の平面上14°振った2つの壁の内一方は、垂直に対しても傾かせ、階段と重なる部分は折り返され、折り紙やファセット(彫面)の様になっています。この傾いた壁は、「当たり前さ」からの逸脱により人の感覚を自由にし、と同時に、その傾きの触覚や反射する光は新しい身体の感覚を誘発します。 建物は近隣の建物とは完全に異なった白い箱です。その建物に14°振った3階の筒状のヴォリュームが貫通したような外観になっています。 吹抜けには片持ちの箱形階段が浮かんでいます。

    井戸健治 / 井戸健治建築研究所
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  13. House F

    市街地の狭小地に建つ木造3階建ての住宅です。 木と塗装の壁による静かで柔らかな空間を目指しました。 明るく開放性のある空間を確保したうえで、密度のある空間とめりはりをつけました。 風圧を受けている吹抜けの梁とキッチンのカウンターを同じ材で制作し、要素を統一して梁やカウンターの持つ「意味」を曖昧にしました。

    井戸健治 / 井戸健治建築研究所
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  14. さあ どうする?

    30坪未満の狭小な土地! 南側は今は空き地だが、将来は絶対に建物が建つ可能性が大! 限られた予算・・・ さあ どうする? どうしても、お客様の夢を叶えたい!!! この強い思いだけで、取り組みました。 まず、南側は空き地だが将来的には絶対に建物が建つ、でもどんな建物が建つのかがわからない。 なので、自然光を取り入れることがとても難しくなる場合がある等難題でした。 お客様と何度も話し合いをして、少しでも多くの要望を取り入れた家創りをしようと懸命に取り組んだ結果。 ・1階は寝室(子供部屋+主寝室)や書斎、納戸を配置 ・2階にLDK、水廻りなどの生活スペース、2階を少しせり出して少しでも床面積を増やす という枠組みができあがりました。 まず、1階の間取りの問題片付けです! 「寝室、書斎、納戸を持ってくる」これは決まりました。 次に、奥様の要望で、外から帰ってきたら直ぐに手洗いうがいができる場所が欲しい。 土間収納が欲しいし、そこからも家へ上がれるようにしたい。 旦那様の要望で、趣味のガンプラ作りが出来るように、書斎には換気扇と出来上がった物を子供達に壊されないようにカギを外からかけたい。 お子様のピアノを置きたいが2階に置くとその分狭くなるので1階に置けるか? さあ どうする? まず、忘れてはいけないのが”ここの土地は30坪未満”という事です! 色々なものを詰め込めば、それぞれが狭くなり絶対に使いづらくなる! お客様より「平成建設にお願いしたい!」と言われたその時から、最高の建物を建てて見せる!! プロ魂がうずきました。だから、妥協は絶対にしたくないんです。 みなさんなら どうします? 続きは、さあ どうする? その② でご紹介します。

    平成建設一級建築士事務所
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