ガレージのアイデア(3ぺージ)

ガレージに関するアイデアをまとめています。ガレージを快適な作業場に変えるDIYやガレージハウスとして活用する方法、ガレージハウスのリノベーション事例など、幅広い情報を豊富に紹介。ガレージについて悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください!

  1. バイクの趣味が中心!開放的なテラスと防犯を両立した秘訣とは?

     夫婦ともにバイクが趣味というNさん夫婦が建てたのは、バイクガレージが中心にある家。車通りの多い道路に面した土地で、防犯と開放感の確保という相容れない2つの条件をクリアした、建築家・白砂孝洋さんの驚きのテクニックを大公開!

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  2. さいたまS邸-夢の屋内ガレージを実現!?-

    埼玉県さいたま市 2017年6月竣工 敷地面積:202.17 M2 オフロード車のガレージ、昔乗ってたオートバイの保管。 男の夢、とてもよく理解できます(笑) でも、結婚して子供が生まれ、家が必要になると、 その夢はガラガラと崩れ去ることがほとんどなのです。 なぜかって?車は意外に広い場所を必要とするのです。 部屋を2つくらい諦めないと屋内ガレージは作れません。 Sさんはそれが諦められず、どうしても屋内車庫が欲しかった。 それならば!と一肌脱いで、計画し、家と車庫が同じ大きさ。 双子のような容積。。。。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  3. 橿原のガレージハウス・奈良/建築家と建てる30代の家

    -歴史を感じる奈良県に完成した、ガレージハウス- 奈良県中部にある橿原市。神武天皇の橿原の宮として歴史書に登場するほどの歴史があるこの地に、大和三山の1つ畝傍山を望むガレージハウスが完成しました。 ・クルマ1台分のインナーガレージ ・作業のしやすい家事動線 ・軽い程度のバリアフリー という要望に対して、建築家の矢部直輝さんがプランで応えます。 ガレージの広さは、大型車が余裕を持って格納できるサイズ。 クルマの整備はもちろん、バイク・スノーボードなどのメンテンナンスもできるスペースを確保しました。 -リビングにちょっと変わった空間が出現!?- 南の広い庭に面したリビングには幅3.3メートルに渡ってフルオープンになる窓。リビングの一角に楕円形に畳を敷き、それに沿ってカーテンを付け、ちょっと変わった空間をつくりました。 家の中でも過ごす時間が長いリビングに畳を敷くことで、和の香りや足ざわりを感じることができます。 他にも、キッチン・洗面・洗濯機・浴室がほぼ一直線に並べ、無駄のない家事導線を考え使い勝手が良い配慮や、将来2部屋に区切れる個室など、数々の工夫が凝らされています。 約54坪の敷地ですが、必要以上に広さを求めず、建物をコンパクトにして、 あえて余裕をつくることで明るく風通しのよいガレージハウスとなりました。 ------DATE------ プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 敷地面積/177.7m² (約53.7坪) 建築面積/68.0m² (約20.6坪) 延床面積/103.5m² (約31.3坪) ガレージ/21.1m² (約6.4坪) 設計/矢部直輝 施工/株式会社 ウッドワン関西 撮影/平野 和司

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  4. 中野坂上のガレージハウス/建築家と建てる30代の家

    ―建築面積約7.8坪という狭小ガレージハウス― 土地探しから家づくり計画がスタート。 クルマを愛するご主人は、家の中でクルマのメンテナンスができる、ガレージハウスをご希望でした。 その為、クルマの出し入れが行いやすい土地を検討。 設計を担当した建築家によるラフプランを用いながら、その土地にどのくらいの面積の家が実現できるのかなど、じっくり検討しました。 ―北接道の土地でもしっかりと光と風を届ける工夫― 建設地の北側に道がある土地。南側に道路がある土地に比べ、採光に課題がありました。 LDKに大きな窓を設置して採光を確保。しかし、大きな窓ではプライバシーが心配・・・そこで、外部からの視線を遮断するためにアルミ製ルーバーを取り付ける工夫をしました。 また、階段とリビングの上に吹抜けを設け、生活空間に光と風が届き、明るく風通しのよい空間になっています。 北接道の土地だと部屋が暗くなるからと諦めずに、明るくするための建築家のアイデアを生かした設計のガレージハウスです。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス東京店(0120-054-354) 設  計/建築家 濱里豊和 規  模/地上3階建て 構  造/木造 敷地面積/43.1m2 (約13.0坪) 建築面積/25.8m2 (約7.8坪) 延床面積/74.9m2 (約22.7坪) 施  工/株式会社 ラムズカンパニー 撮  影/アトリエ・フロール㈱ 他

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  5. 宝塚のガレージハウス/建築家と建てる30代の家

    -リフォームか建て替えかの相談から始まったザウスとの家づくり- 兵庫県宝塚市に、ご夫婦とお子様おひとりの3人家族が住むガレージハウスが完成しました。 奥様が建物や室内のデザインに興味が高く、建築家と間取りはもちろんのこと、デザインや素材を打ち合わせしながらプランニングが進行しました。 もともとは、「現在の住まいを戸建てリフォームすることを検討していた」というご夫婦。リフォームか建替えかという相談から始まった今回の住まいづくり。 ご夫婦のご要望をお伺いし、整理した上、あらゆる角度から検討したところ、新たに土地を買い、新築するほうがメリットが高いことになり、新たに新築することになりました。 -こだわりの素材を選んでも、しっかり予算内に収めます- 外壁はマットな黒を表現するため、リシンの吹付けで仕上げています。 また、室内には、料理好きの奥様が選んだハイクラスのキッチン。 床には、高価な床材であるブラックウォールナットをLDKに採用しました。 要望を元に採用する素材やアイテムを提案しながら、決められた予算を守るよう導くのがザウスプロデューサーの役目。 メリハリをつけた予算配分を行い、シンプルながらもデザイン性の高い建築家の住宅を、工費アンダー2,000万円で実現しています。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 設計/建築家 田中いちろう 規模/地上2階建て 構造/木造 敷地面積/131m² (約39.7坪) 建築面積/45m² (約13.7坪) 延床面積/93m² (約28.2坪) 撮影:平野 和司

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  6. 小曽根のガレージハウス・西宮/建築家と建てる30代の家

    -住宅密集地でも人目を気にせず過ごせる立地- ザウスと共に土地探しからスタートした、小曽根のガレージハウス・西宮。 住宅密集地に建っていますが、住まいの南側には道路向かいに木々が広がるだけなので、行き来する人の目を全く気にせず過ごせます。 -スキップフロアで、外に見える大きなクスノキまで視線が通る- 設計を担当したのは建築家の藤原慎太郎さん。 建築主からのおもな要望は、プライバシーが完璧に守られるこの立地だからこそ、2階のリビングには大きな窓がほしいということと、スキップフロアで変化のある空間、そしてガレージがあること。 藤原さんは、玄関から少し上がってキッチンに入り、さらに上がってダイニング、そしてリビングとウッドデッキを経て、古く大きなクスノキまで視線が通るプランを提案しました。 外の庇の長さや角度まで計算され、冬はキッチンまで光が届き、夏は直射日光がベンチの位置までしか入ってこないよう、光の加減がコントロールされています。 変化に富むスキップ構成の屋内空間で、まだ小さな子どもたちがのびのびと動き回り、大きな窓に切り取られた風景が、四季折々の表情で暮らしに彩りを添えてくれる、そんな住まいとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス神戸店(0120-360-354) 規  模/地上3階建て 構  造/木造 敷地面積/94.8m2(約28.7坪) 建築面積/56.9m2(約17.2坪) 延床面積/102.7m2(約31.1坪) 施  工/株式会社ウッドワン関西 撮影: 矢野 紀行

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  7. 【ZEH+V2H(Vehicle to Home)対応】角地を活かしたマルチに停められる駐車場

    自宅の車の駐車スペースと駐車方法は検討の優先順位が低く、妥協や慣れに任せてしまいがちですが、今回は立地(周回道路の突き当りの角地で、近隣の数軒の住人様の通行がメインで不特定多数の車が行き来する立地ではない)を最大限に活用すべく、事前に徹底的に使い方を検討しました。立地を活かした、バック駐車が苦手な方でもストレスなく駐車できる駐車場です。基本的に2台駐車ですが、停め方次第(縦)では3台駐車も可能です。 外壁には(PH)EV用の200Vコンセントを設置しました。またEV用コンセントの横には将来的なV2Hへの拡張や蓄電池との連携を見据えたコンセントを設置。現在のハイブリッド車のように、EV化が進む数年先を見据えた設計としております。 また、V2Hにも対応できる分電盤(パナソニック製スマートコスモ)とHEMSによりスマートハウスを実現しております。 【ポイント】 ① 駐車スペースは普通車2台もしくは小型車・軽自動車を含めて3台。 ② 3方向に駐車可能。内2方向はバック駐車の必要が無い前向き駐車(前方道路へUターンせずに通り抜けメイン道路へ接続可能)。 ③ 植栽の縁石は車の車体より低く設定。タイヤの車止めにはなるが、ドアの開閉に影響はない。 ④ コンクリートには目印の溝を設置。どの方向にも停めやすい工夫。 ⑤ 駐車場の横に洗車にも利用できる立水栓を設置。 【V2H(Vehicle to Home)】について 太陽光で発電した電気は、自己消費以外は売電となりますが、今後の電気料金の値上りや、万一の災害等で停電となった際には、作った電気を貯めて使えることが理想です。そのためには蓄電池を設置する必要がありますが、現状ではまだまだ高額で費用対効果も良くありません。一方で急速に普及している電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)は大型蓄電池を搭載しており、これを蓄電池の代用として活用しようとする考え方がV2Hです。現時点ではまだハイブリッド車が主流ですが、これから先はEVやPHEVが更に一般的になると思いますので、この家は将来、EVやPHEVを購入された際にも対応できるように、あらかじめV2H用の配線を仕込んでおります。尚、V2Hとするためには(EVやPHEVとの連には)、電気を交換する「パワコン」を別途、設置する必要があります。

    共和木材工業株式会社
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  8. 柏原のガレージハウス/建築家と建てる30代の家

    ー アメリカンテイスト×和風モダンがマッチする住まい。ー 大阪府柏原市の住宅街の中に、miniとハーレーダビッドソンの ためのガレージハウスが完成しました。 ガレージはアメリカンテイストに、 住居の部分は和風モダンのテイストにし、 2つのテイストの融合を図られています。 「外観・ガレージ」 木・金属・ガラスなど異なる素材をうまく組みあわせたデザイン。 ガレージ前にも駐車できます。 ガレージ内には、愛車のハーレーダビッドソン2台と、 mini(クルマ)が置けるスペースがあります。 「敷地の高低差を活かすため、  スキップフロアを採用して広がりのある空間づくり」 スキップフロア(半階分、高さがずれたフロア)を採用することで、 ガレージから居住空間への切り替え、LDKからロフトへの切り替えを 生んでいます。 また、勾配天井により、面積以上の広がりを感じるつくりとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 規模/地上2階建て 構造/木造 敷地面積/96.8m2(約29.2坪) 建築面積/41.4m2(約12.5坪) 延床面積/86.1m2(約26.1坪) 撮影:平野和司

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  9. 格子のイエ (ガレージ付、木造耐火)

    落ち着いた住宅地の中で、浮き上がることなく、それでいてモダンな感じを出しました。 地下1階、地上2階の住宅です。防火地域内のため「木造軸組み耐火建築物」として設計した住宅です。【木造耐火建築物】はRC造などに比べるとコスト削減につながるため、現在注目されている工法です。 施主様から頂いた声です。「清水先生の提案は、私達のリクエストをよく踏まえてくださっていました。特に、矩形の平面プランの中に45度方向に切り取った中庭は、周囲の建物の視線から守られ、光を取り込む良いアイデアでした。設計中は、ご相談もしやすく、難しい場合はその理由を分かりやすく説明くださいました。家づくりでは、主人は天井の高さに拘り、私は導線や収支内を考えました。全般にとても満足し、すてきな家を建てて頂いて感謝しています。」

    sou建築設計室
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  10. Roadster Carport

    施主には庭石や植木を愛でる趣味があります。この写真の左側にささやかな庭があり、庭石と庭木で良く造り込まれていました。元々は…。しかし、今は足の踏み場もままならない盆栽置場と化し、庭石がどこにあるのか分からない状態になっています。そもそも、高齢の施主にとっては躓いたり引っ掛けたりして非常に危険です。 そこで施主と相談の上、車庫としての機能は、横からの吹込みまで考慮せず庇程度でよしとし、蛇籠を用いたロードスターが映える、盆栽置場を兼ねたカーポートにすることを目指しました。 鉄骨、トラス、有孔折板、蛇籠などがポイントの車庫ですが、屋の上は盆栽置場になる予定で今も少しずつ更新されています。撮影は未だしていませんが、今は階段も据えられて、盆栽も置かれ始めています。残材が片付いたらまた更新します。

    伊波一哉建築設計室
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  11. 中庭を囲む高気密高断熱住宅・T-HOUSE morioka

    山裾の傾斜地に位置し、眺望を取り入れながら、プライバシーを保ちつつ、庭を囲むように計画された住宅。 寒冷地、積雪のある地域で、高気密高断熱の夏涼しく冬暖かい家を、現地の気候や仕様に詳しい工務店チームと協力し、施主様の望まれたモダンなデザイン・納まりを実現させたもの。 共働きのための車2台と、忙しい毎日の間に眺めるバイク1台を格納するビルトインガレージ。積雪地のための物置収納などが必要とされ、それらと母屋や中庭との位置関係と、それらが美しくまとまって見えるよう、外観デザインに工夫をこらした。 中庭を囲にで平面的に広がる住宅は、コンパクトで高機能な高気密高断熱住宅のセオリーから外れるのですが、PSヒーターや、熱交換型の換気設備で性能を補いつつ、デザイン・暖かさ・住みやすさ・広さのバランスを保ち、総合的な満足感を目指し、とてもご満足頂くことができている。 ・設計監理 :大坪和朗建築設計事務所 ・コーディネート :有限会社 清水畑建設 はた計画設計室 清水畑貴彦 ・施工   :有限会社 米沢工務所

    大坪和朗建築設計事務所
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  12. オープンテラスの家・OPEN TERRACE HOUSE

    半地下に位置する2台並列ガレージの上に 屋外テラス を設け、 諸室が、屋外へと繋がり延びていく、抜けの良い空間構成。 敷地を十分に有効活用しつつ、且つ、自然を取り込みながら、 広々とした気持ちの良い空間を創り出すことを目指した。 温熱環境をしっかり区切りながらも、 視覚的に繋がり・広がる工夫を随所にこらしている。 デザインはモダンでシャープなありながら、木をふんだんに使用し、 都市に居ながらにして、自然の中の別荘にいるような内部空間・外部空間を 創り出している。 大型犬と共に生活するライフスタイルに合わせて、 快適な外部空間と内部空間の関係を工夫。 強度が高く・メンテナンス性の良い仕上げを採用しつつ、 空間のデザイン性を両立させている。 このプロジェクトのきっかけは、道路に面する半地下に2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるような、段差のある敷地を施主様は当初より探され、敷地取得後にご相談に来られたところから始まります。 施主様の要望は、2台並列の駐車ができること。その上にテラスが設けられること。北側斜線で屋根が斜めになってしまいがちなところをスクエアなデザインにしたいこと。大型犬と一緒に住めること。の4つが主要な要望でした。 特に工夫した点は、2台並列の駐車ができ、その上にテラスが設けられるようにするためのレベル調整。スクエアなデザインとするための、意匠的な処理や構造の工夫。そして勿論、内部空間に広がりが持たせられるように坪庭やテラスを持つ間取りとしたこと。

    大坪和朗建築設計事務所
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  13. パークサイドの家

    敷地は駅前商店街と幹線道路に挟まれた商業地にあり、周辺は2~3階建ての古くからの商店や住宅の他、幹線道路に沿って建つ高層マンションもすぐ近くに迫っている。防火地域でもある敷地を最大限に利用するため、鉄骨造(耐火構造)の3階建て住宅としている。幸いに敷地の南側には小規模な都市公園が隣接しているため、玄関までのアプローチを公園に沿って長く設けるとともに、公園のソメイヨシノを借景として室内各所から眺められる住宅としている。

    tentline(テントライン)
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  14. BLOCK HOUSE

    敷地が道路より約2m高いため、どのように建物にアクセスさせるかは計画の要となりました。 外部に階段を設け、敷地の地盤レベルまで上がるのが一般的ですが、あえて道路面の高さに合わせて玄関を設けました。構成的にはこの玄関部分は地下、その他の部分が地上2階建てとなっています。 これにより、駐車場との動線がスムーズになり、荷物の搬出入や、雨の日の出入りなどメリットの多いアプローチが実現しました。

    sou建築設計室
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  15. ripple-house 鎌倉の丘の上に建つさざ波を意識した住宅

    七里ガ浜の丘の上の住宅の建て替えです。 白い外断熱の壁と西日と視線を遮るために設けた大きな杉板型枠打放しの壁に、ガラスの手摺が印象的です。 街と調和しつつ、暮らしに海の眺望を取り込むため、街区に合わせた外観の軸と、景色を眺めるための斜め45度に振ったインテリアの軸の2つの軸線を持たせました。 以前に建てられていた家の窓からは、主に向かいの家や隣の家が見えていたのに対し、この住宅は家の奥からでも海の景色を楽しむことができます。 また、人の視線をあまり気にせずに太陽光が差し込む窓の配置としたため、だいぶ明るく開放的になりました。 屋上からは、三浦半島から伊豆諸島、伊豆半島、富士山、丹沢など、素晴らしい景色を眺めることができます。 神奈川県 鎌倉市 壁式鉄筋コンクリート造 外断熱 地下1階 地上2階建 設計:村上建築設計室 構造:ビー・ファーム 施工:石間工務店

    村上建築設計室
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  16. 理想の二世帯住宅 100%形にする完全自由設計の家

    【外壁】 角度によってさまざまな表情を見せる4種類の外壁。 【キッチン】 キッチンの特徴はシンクの形。家族で囲めるキッチンならお子様もお手伝いしたくなるはず。 【テラス】 テラスは外からの視線が気にならないようになっており、自由に洗濯物を干したり、バーベキューをしたりできる。

    アイムの家(岡山県)
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