耐震のアイデア(4ぺージ)

地震大国である日本では、耐震対策は必須といえるでしょう。ここでは、耐震リフォームのポイントや耐震に関する補助金のほか、耐震効果にすぐれた家具や素材の選び方など、幅広い情報をまとめています。ぜひこちらを参考に、耐震対策を進めていきましょう! 

  1. 間接照明の柔らかな光が寛ぎをもたらすリビング。シャープなスケルトン階段がデザイン性を高めた、ZEH仕様の家。

    床は落ち着いた色合いと高級感が魅力のオーク無垢材を採用。 シャープなスケルトン階段はリビングをより広く見せる演出をしています。 家族のつながりを深めるオープンな対面キッチンは、ブラックの鏡面仕上げ が上質感を高めています。背面は上下にたっぷりの収納を備えたカウンター。 炊飯器やレンジなど使用頻度の高い家電を置てとっても便利。 2階ホールは多目的に使えるフリースペース。家族の成長やライフスタイルの 変化に合わせて仕切ることもできる可変性の高い空間です。 屋根には7.5kWhの太陽光発電システムを搭載したZEH仕様の家となっています。 (株)八幡ではお客様に寄り添った家を建てるお手伝いをしています。広くて明るい リビングが欲しい、地震に強い家にしたい、ソーラーシステムを搭載したい、ペット と快適に暮らせる家にしたい等々、何でもお気軽にご相談ください。 お待ちしております(^^♪

    株式会社 八幡
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  2. 敷地15坪2間間口を快適に 駅前の都市型3階建て

    駅から徒歩1分と、都市型の物件として非常にアクセスの良い立地の邸宅です。 北向き物件(前面道路4m)で狭小地(2間間口)であるものの、南側がマンションの駐車場になっているため、南面からの採光が確保できるという環境です。 玄関を入ると、注文住宅らしい特徴的な階段が出迎えてくれます。1階は箱階段、2階はスリップ階段でトップライトからの光をさらにLDKに落とす工夫を加えています。LDKは狭小間口を感じさせないよう、壁面一面を収納スペースとして活かしました。3階部分は三角屋根部分を利用して上部にエアコン、間接照明スペースを確保。インテリア好きのご夫婦の好きな濃い目の床で空間を引き締めます。また、外観は格子ファサードと鉄板の塗装盤でマットな外観をつくります。 スッキリとしたシンプルなお家はお施主様のお好みのインテリアが映える最高の空間になったのではないでしょうか? タイコーならではの都市型3階建。狭小物件もおまかせください!

    タイコーアーキテクト
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  3. 高齢者向け住宅リフォーム成否のカギ

    内閣府の団塊世代の意識に関する調査では、8割以上の人が 「今住んでいる家に住み続けたい」と回答しています。 そんな希望を叶えて、 高齢者が、これからも今住んでいる家で快適に住み続けていくには、 リフォーム(リノベーション)が欠かせません。 ただし、不具合箇所を直すだけの「部分リフォーム」はお薦め出来ません。 高齢者が住む住宅をリフォームするの場合、 より快適に暮らしていくためには、3つのリフォームを一度に行う事が重要です。

    無垢の木と自然素材で木ごこち良い家、ヒダモク
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  4. 木造ラーメン構造のイエ

    木造耐震ラーメン構造を採用することで、在来木造では難しい、柱の無い大空間を実現しました。 比較的大きな住宅でもあるため、環境や質感や素材のグレードには気を配りました。 大きな開口部からは緑が見える、東京都心の家とは思えないロケーションを十分に取り込む工夫をしています。家具、建具等は共材(同じ材料)を使い、デザインの統一感を出しています。

    sou建築設計室
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  5. 家具を置く時には「後ろに傾けて」置くと良いですよ~!

    家具を置く時には「平らの床に水平になるように置く」というのが 推奨されている置き方なんですね。 店長たちはそれからさらに「後ろに傾けるように置く」んですね。 実際にお客さまのお宅でそのように置いているのです。 なんで後ろに傾けるのか、とその方法についてお話します♪

    ひらた家具店
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  6. 岡山ビル|古くて小さなビルのリノベーション

    近年、マンションや戸建てなど住居のリノベーションが一般に広く知られるようになり、今まで見向きもされなかった古い建物が価値を持てる時代となりました。一方で街中の古いオフィスビルを見ると、レトロで賃料が安くとも空室が目立つ建物は多く、都心部の高層・大規模再開発によってゴーストビルは増え続ける一方です。住居は室内さえリノベーションすればひとまず快適ですが、オフィスビルは取引先や顧客との打ち合わせに用いる公の場でもあるため、いくら室内を良い感じにリノベーションしても外観や共用部が酷い状態では使い物にならないことが原因ではないかと思われます。 今回は空室化と老朽化に悩む建物オーナー様のご依頼で、高度経済成長期に建てられた古オフィスビルを全面リノベーション。外装タイルやコンクリート、鉄製手摺といった古くて良いものを残しながら、無駄な装飾やツギハギの内装を撤去し、現代のニーズに見合った間取りと共用スペースの設計、鉄骨ブレース・RC壁による耐震補強、電気・給排水・換気空調設備の更新を行いました。 1階~3階はDIY可能な大小の貸室の組み合わせ。2階にはキッチンのある共用のサロンを備えています。4階は元々共同住宅用途であった利点を活かした回遊性の髙いSOHOタイプ。屋上は入居者に開放。大阪市の中心部でありながら閑静な周辺環境を生かして、職住近接のコンパクトな生活を送れるオフィスビルとなりました。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  7. 地盤と基礎から考える地震に強い住まい

    頻繁に地震が発生している日本では、地震に強い家づくりが必須となります。そして、「頑丈な構造」以外にも大切なことがあるのをご存知でしょうか。今回アイムの家では、コラム「地盤と基礎から考える地震に強い住まい」を公開しました。様々な角度から安心な家づくりを考えていきたいですね!

    アイムの家(岡山県)
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  8. そろそろ制震工法かなあ

    震度7が2連続という驚天動地の熊本地震からもうすぐ1年になろうとしています。 ちゃんと構造計算された耐震等級2以上の建物は、大きな被害はなかったようですが、それでも不安は高まるし、建物は大丈夫でも室内がメチャクチャになることも心配です。 そこで、明月社の家でも制震工法をとりいれるため、様々な制震工法を比較検討しています。その途中経過を公開します。

    木の家プロデュース明月社
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  9. 銅板の家、2世帯住宅

    2世帯をいかに立体的に構成し、下階の親世帯も明るく開放的な環境を実現するかに工夫を凝らしたデザインです。 また、世代を超えて済み継ぐためにも、年と共に古びない建物とするため、象徴的な意味も込めて銅板を採用しています。 2世帯それぞれの居住環境を充実させる点は苦労しましたが、解決できてよかったです。 また、耐震性能をあげることはもとより、余震にも強い家ということで「耐震テープ」など新たな試みもしました。 安全で快適な家をご提供できたと考えています。

    sou建築設計室
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  10. 【1月14・15・22日】2週連続構造見学会開催!!

    呼吸する「木の家」構造見学会開催のお知らせ 2週連続開催!! ①認定低炭素住宅 開場:沼田市東倉内町地内 日時:1月14㈯・15㈰日10:00~16:00 ②省エネ住宅 開場:昭和村地内 日時:1月22㈰日10:00~16:00  完成前の姿が見られるチャンスです!!何を使っているの?地震対策は?口では何とでも言えます。実際にご自分の目で現場を見て安心な家づくりをしてください。

    鞍城建設
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  11. 谷田工務店の品質・技術・性能①《耐震&制震》テクノスター金物&粘震

    住宅に求められる一番大切な事。それは家族の命と財産を守る事。 私達の身の回りには、地震、火事、水害など、様々な災害の可能性がありますが、中でも地震はいつどこで起きるかの予測が難しい上、近年は予想もしていなかった地域での大規模な地震や余震が続発しています。 そんなもしもの時への備えとして、谷田工務店が採用しているのが「テクノスター金物」と「粘震」です。 今回は、それらがどんな風に頼りになる物なのかを、お伝えしたいと思います。

    株式会社 谷田工務店
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  12. 12月10日11日は、「家づくり・リフォーム勉強会」を開催いたします。

    他では教えてくれない、家づくりのノウハウを建築士が教えます! インテリアコーディネートのご相談や、ライティングのご相談などから、エクステリアのご相談まで、幅広く対応しておりますので、お気軽にご相談ください! リビングとちぎ11/24発行読者様特典で、リフォームプラン無料プレゼントキャンペーンや 水回り・内窓の年末特価キャンペーンも実施しておりますので、お気軽にお問い合わせください! ↓お問い合わせはこちら!! マルモコハウス 栃木県宇都宮市西原2-4-3 担当:渡辺 電話:028-902-1008

    マルモコハウス
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  13. 地震が来ても安心な家を建てたい!

    住宅金融支援機構が実施したアンケートによると、住宅取得時に重視するものについて、震災後、最多だった「価格・費用」は減少し、「耐震性耐久性」等は大幅に増加しました。 更に「耐震性能」と回答した人の約半数が「コストアップしてでも耐震性能を高めたい」と回答。 他の住まいに関するアンケートでも総じて“震災後に変化あり”という結果で、やはり『安心・安全』への意識が高まったという傾向です。

    元気な子どもが育つ家(エースホーム㈱)
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