耐震のアイデア(4ぺージ)

地震大国である日本では、耐震対策は必須といえるでしょう。ここでは、耐震リフォームのポイントや耐震に関する補助金のほか、耐震効果にすぐれた家具や素材の選び方など、幅広い情報をまとめています。ぜひこちらを参考に、耐震対策を進めていきましょう! 

  1. プロが教える!3歩先の家づくりセミナー

    理想の住まいについて、あれこれと考えを巡らせるのは本当に楽しいもの。 様々な情報が行き交う今の時代、正しい情報を集め、適切な判断を下すことは難しいように思われます。 タイコーの家づくりセミナーは、皆様が正しい知識を持った上で、真の豊かな暮らしを手に入れるための家づくりの基礎知識を学ぶことの出来るセミナーです。 これから家づくりを始める人や、家をどう建てればいいかお悩みの方など、様々な段階におられる皆様に、このセミナーを受けることで今一度「豊かな暮らし」とは何か。家づくりでは何を一番に考えるべきなのか。を考えるきっかけを掴んでいただき、お家づくりの参考にしていただきたいと思います。 <開催概要> 日時:2018年3月4日(日)13:30-16:00 場所:東鴻池太閤苑コンセプトハウス(〒578-0973東大阪市東鴻池町5-9-21) 講師:株式会社タイコーアーキテクト代表取締役 羽柴仁九郎 駐車場:あり 定員:3組まで 参加費:無料 申込方法:完全予約制のため、弊社HPご予約フォームもしくはお電話(フリーダイヤル/0120-01-8500)よりご予約下さい。※先着順ですのでお早めにご予約ください。

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  2. 愛猫も大満足! 光と風を感じる、広々LDKに『まるごと再生』

    「あたたかな陽射しが届く、リビングが欲しかったです」とSさん。以前のお住まいは、和室中心の細かく仕切られた間取り。「居間代わりの和室は手狭で、せっかくの日当たりも、廊下で遮られていました」。また、築70年の家は耐震性の不安も大きく、思い切って「まるごと再生」を決意されました。まず、二間続きの和室と廊下を一体化し、広々LDKに。窓から届く光が、部屋いっぱいに広がります。また、独立型の台所を移動し、LDを一望できる対面キッチンを実現。さらに、愛猫家のSさんのために、リビングの一角には、猫のためのキャットスペースを設ける工夫も施しました。「リビングの明るさは、見違えるほど変わりました!愛猫も日向ぼっこが楽しそうです」

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  3. 「こだわり」も「暮らしやすさ」も、『まるごと再生』で全部実現

    「受け継いだ築40年の実家は、昔ながらの細切れの間取り。和室とLD、台所とに分かれ、それぞれが手狭。今まで住んでいたマンションの間取りとは、大きく違っていました。」とOさん。そこで、好みのスタイルを実現するため、『まるごと再生』で間取りを一新。まず、和室と広縁を一体化し、開放的なLDKが誕生。大きな窓から届く陽射しが、部屋の隅々まで行きわたります。また、LDに背を向けていた台所は、リビングを一望できる場所へ移動。動線を遮る仕切りもなくなり、移動もスムーズになりました。さらに、お気に入りの家具と馴染むよう、内装を落ち着いたトーンで統一。「こだわりも、暮らしやすさも、両方叶えることができました」

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  4. 間接照明の柔らかな光が寛ぎをもたらすリビング。シャープなスケルトン階段がデザイン性を高めた、ZEH仕様の家。

    床は落ち着いた色合いと高級感が魅力のオーク無垢材を採用。 シャープなスケルトン階段はリビングをより広く見せる演出をしています。 家族のつながりを深めるオープンな対面キッチンは、ブラックの鏡面仕上げ が上質感を高めています。背面は上下にたっぷりの収納を備えたカウンター。 炊飯器やレンジなど使用頻度の高い家電を置てとっても便利。 2階ホールは多目的に使えるフリースペース。家族の成長やライフスタイルの 変化に合わせて仕切ることもできる可変性の高い空間です。 屋根には7.5kWhの太陽光発電システムを搭載したZEH仕様の家となっています。 (株)八幡ではお客様に寄り添った家を建てるお手伝いをしています。広くて明るい リビングが欲しい、地震に強い家にしたい、ソーラーシステムを搭載したい、ペット と快適に暮らせる家にしたい等々、何でもお気軽にご相談ください。 お待ちしております(^^♪

    株式会社 八幡
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  5. 程よい距離感で、家族がつながる。安心の二世帯住宅へ「まるごと再生」

    「以前は部屋数が多く、使っていない部屋もありました」とNさん。築26年のお住まいは、ご夫婦の暮らしに間取りがあっていませんでした。そこで、子世帯との同居を機に、二世帯住宅へ『まるごと』再生。お互いの異なる生活リズムを考慮し、分離型の間取りに一新しました。まず、親世帯が暮らす1階は、DKと和室を一体化し、広々LDKを実現。また、小上がりの畳スペースを設けて、「畳下の収納が便利!引き戸を閉めれば個室にもなります」。一方、2階は壁と天井を取り払い、家族が集まる子世帯リビングを新設。さらに、子ども部屋を隣接させて、自然に顔を合わせる工夫も。「対面キッチンからも子ども達を見守ることができ、自然と会話が増えます」さらに、上下階のLDKが重なるように配置。床の防音対策も実施し、お互いが気兼ねなく暮らせる工夫を施しました。

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  6. 【特集】書斎・スタディコーナー

    今回お届けするのは、書斎やお子さんが勉強できるスタディコーナー。 自分だけのワークスペースや趣味の空間。 家族とも触れ合いながら、同時に個人でもいられる、共有空間にある書斎スペース。 間取りや広さ、収納量によってもどのようなスペースが取れるのかは変わってきますが、それぞれ工夫されて作られた空間をぜひご覧ください。

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  7. 自然と会話が生まれる、陽射しあふれる広々LDK

    立地が気に入った中古物件は、住宅密集地にある築35年の店舗併用住宅。日当たりの悪い手狭なリビングや、耐震性の低さにお悩みでした。そこで、標準仕様に耐震工事が含まれ、希望の間取りにも変更できる、東急ホームズの「まるごと再生」をすることに。まず、店舗部分と居室を一体化し、広々としたLDKが誕生。また、家族が自然と顔をあわせるリビング階段は、光を通すスケルトンタイプに変更し、2階から届くやわらかな陽射しが、リビング全体に広がります。「子どもと一緒に過ごす、居心地の良いLDKにとても満足しています」 

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  8. 家も、気持ちも、若返ったみたい!『まるごと再生』で新築同様に

    「当初は建て替えを考えたほど、家の古さが目立ってきていました」とKさん。また、底冷えする断熱性の低さや、耐震性にもお悩みでした。そこで、お子様の独立を機に、『まるごと再生』を決意。まず、台所とダイニング、洋室2部屋と、細切れだった2階の間取りを整理。独立していた台所と居間を一体化し、家の中央にあった階段を壁際に移すことで、広々LDKを実現しました。もちろん、標準仕様の耐震工事で、芯から強く再生。さらに、内・外装、設備をまるごと一新。断熱材の補充や最新キッチンの導入など、築38年の家が新築同様に生まれ変わりました。「以前を思い出せないくらい、今は過ごしやすいです。家が新しくなると、気持ちも若返ります」

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  9. 友人との演奏を楽しめる家に「まるごと再生」

    「間取りが細かく仕切られ、使っていない部屋が多かったです」とTさん。築60年のお住まいは、老朽化や耐震性に不安をお持ちでした。そこで、ご両親が大切にしていた家を残すため、まるごと再生を決意。まず、2階をなくして平屋にするなど大幅な減築を行い、スムーズに動ける間取りへ変更。「友人を招いて音楽を楽しみたい」というご要望には、吹き抜けのある開放的な音楽室をご提案。また、既存のステンドグラスやハリを活かし、「以前の家の面影を感じます」。さらに、天窓を新設することで、日当たりの悪さも解消しました。「ゆったり過ごしたり、音楽仲間と一緒に演奏したりと、新しい暮らしを満喫しています」

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  10. 【特集】モダンインテリアで上質なリビング空間

    タイコーの施工事例から、モダンテイストで上質な空間を演出したリビング空間をピックアップしてお届けいたします。 ・リビング上部には吹き抜けで開放的な空間にしたい ・リビングは2階に持ってきて光を取り込みつつも天井は低くして落ち着く空間にしたい ・とことんインテリアにこだわってスタイリッシュな空間にしたい お施主様のたくさんの想いが詰まった素敵な空間をお楽しみください。

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  11. 南西向き4.5間間口 ビンテージテイストのインテリアが印象的 ひろびろ土間のある家

    東大阪市の入り組んだ住宅地の中に建つT様邸。外壁はシャープな印象を与えるガルバリウム鋼板を採用したことでシンプルな箱型の形状がさらに際立ちます。 建物内部は、オークをダークトーンに塗装するとともに、リビングの壁の一部にも同じ床材を張ることで落ち着いた雰囲気のインテリアとなりました。そして、訪れる方がまず驚くのが広い土間空間と、そこからつながるLDKスペース。廊下などの無駄になるスペースを極力省きたい、またリビング空間は広くしたいという施主様の要望を叶えるアイデアの中で実現しました。土間空間は、暮らしの中でのユーティリティスペースとして活躍するとともに、蓄熱体として室内の温熱環境づくりにも一役買います。 立地は、接道道路からは旗竿状に伸びる、変形した土地形状での計画ですが、隣地との間隔が南側・東側共に約4m以上確保できるので、採光や通風の計画は比較的容易な環境でした。また、卓越風向である北北東~南南西の風を効率的に取り入れるために吹き抜けを利用した通風計画を採用しています。 どんな敷地にも対応できる光と風を考えたSOWE DESIGNに基づく、パッシブハウス。あなたのライフスタイルをお聞きして、最適な空間が長く続く家(=変化できる家)を設計します。

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  12. 敷地15坪2間間口を快適に 駅前の都市型3階建て

    駅から徒歩1分と、都市型の物件として非常にアクセスの良い立地の邸宅です。 北向き物件(前面道路4m)で狭小地(2間間口)であるものの、南側がマンションの駐車場になっているため、南面からの採光が確保できるという環境です。 玄関を入ると、注文住宅らしい特徴的な階段が出迎えてくれます。1階は箱階段、2階はスリップ階段でトップライトからの光をさらにLDKに落とす工夫を加えています。LDKは狭小間口を感じさせないよう、壁面一面を収納スペースとして活かしました。3階部分は三角屋根部分を利用して上部にエアコン、間接照明スペースを確保。インテリア好きのご夫婦の好きな濃い目の床で空間を引き締めます。また、外観は格子ファサードと鉄板の塗装盤でマットな外観をつくります。 スッキリとしたシンプルなお家はお施主様のお好みのインテリアが映える最高の空間になったのではないでしょうか? タイコーならではの都市型3階建。狭小物件もおまかせください!

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  13. 高齢者向け住宅リフォーム成否のカギ

    内閣府の団塊世代の意識に関する調査では、8割以上の人が 「今住んでいる家に住み続けたい」と回答しています。 そんな希望を叶えて、 高齢者が、これからも今住んでいる家で快適に住み続けていくには、 リフォーム(リノベーション)が欠かせません。 ただし、不具合箇所を直すだけの「部分リフォーム」はお薦め出来ません。 高齢者が住む住宅をリフォームするの場合、 より快適に暮らしていくためには、3つのリフォームを一度に行う事が重要です。

    無垢の木と自然素材で木ごこち良い家、ヒダモク
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  14. 家具を置く時には「後ろに傾けて」置くと良いですよ~!

    家具を置く時には「平らの床に水平になるように置く」というのが 推奨されている置き方なんですね。 店長たちはそれからさらに「後ろに傾けるように置く」んですね。 実際にお客さまのお宅でそのように置いているのです。 なんで後ろに傾けるのか、とその方法についてお話します♪

    ひらた家具店
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