耐震のアイデア(2ぺージ)

地震大国である日本では、耐震対策は必須といえるでしょう。ここでは、耐震リフォームのポイントや耐震に関する補助金のほか、耐震効果にすぐれた家具や素材の選び方など、幅広い情報をまとめています。ぜひこちらを参考に、耐震対策を進めていきましょう! 

  1. ~築39年一戸建てリノベーション~「最高に楽しかった!」みんなで力を合わせた家づくり

    キッチン 限られた予算のなかで、どうしても実現させたかった珪藻土の壁や洗面室のタイルは、DIYすることにしたお客様。珪藻土での壁塗りは、ご近所や友人家族なども巻き込んでの一大イベントとなりました。「大変だったけど、最高に楽しかったです!」と奥様も振り返ります。築39年一戸建てリノベーションはどのように進んでいったのでしょうか。

    スタイル工房 stylekoubou
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  2. 【隠れ家カフェのような家】京都・東山 ヴィレ・コンフォート今熊野 モデルハウス見学会

    奥様がおしゃれで便利にお料理をして頂けるよう、特にキッチン周りにこだわりました。 まるで森カフェのような素敵なダイニングキッチンで、日々のお食事もホームパーティーも楽しんでいただけます♪ 見た目だけでなく、動線もしっかりと考えられています! 是非一度、直接ご覧ください☆ 長期優良住宅認定取得 耐震等級3の構造 東福寺まで徒歩14分

    京都・滋賀の注文住宅|山科ハウジングセンター
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  3. 耐震診断に同行致しました!

    社長に同行し、不動産の戸建売買物件を耐震診断に行って参りました。外周を 見て回り、建物の劣化度を確認し、鉄筋探査機で基礎の配筋を確認。建物の中に 入り柱や壁の位置を細かく確認し、床下や小屋裏、屋根の構造や劣化度を確認 します。床の傾きもレーザーを使い確認します。3時間ぐらいかかりました。

    株式会社Ms(エムズ)
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  4. リフォームにも補助金がでる!リフォームの補助金徹底まとめ

    リフォームに活用できる補助金があることをご存知ですか? 多額の費用がかかるリフォーム、補助金を活用することでお得にできることも! リフォームに活かせる補助金を7選で紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。また、リフォームの減税措置についてもかんたんに触れています。

    LIMIA 住まい部
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  5. 仕事に趣味に…フリースタイルで楽しむ「玄関」リノベ!

    リノベーションでこれまでのお家より拡げたい場所といえば…?実は、LDKの次に「玄関」という例が多いんです。外とつながる玄関は、趣味や仕事など、パブリックな活動の拠点として便利な場所。天候の影響を受けることなく、土足でするDIYなどにも向いています。玄関を広げて有効活用しているリノベのアイデアを集めてみました。

    スタイル工房 stylekoubou
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  6. タンスなどの家具に耐震金具をつける時に知っておいて欲しいこと。

    家具が地震の際に倒れないようにする 「耐震金具」「転倒防止金具」って災害の備えとして重要ですよね。 そんなわけで、そういう金具を取り付ける時に 家具屋の店長として知っておいて欲しいことがあるので タンスを例にポイントを解説。 家具には実は「空洞の部分」があるのです。

    ひらた家具店
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  7. 愛でる家|レトロな数寄屋風住宅のリノベーション

    奈良市北部。築約40年の戸建て住宅リノベーションです。お施主様は60代のご夫婦と息子さん。長年愛着を持って住んでこられた数奇屋風の住宅は随所に粋な意匠が見られるものの、深い庇のために室内は南側でも薄暗く、押入れや収納が少ないために家の大半が物置と化している状態でした。耐震補強と断熱工事を行い、使われていなかった天井裏を活用して開放感のある居間をつくり、和室には炉を切り水屋を設けて茶室の設えに変更、クローゼットやパントリー、書棚や収納家具など用途別に十分な容量の収納を確保し、元々の意匠を生かしつつ将来に渡って快適に暮らすことが出来、お施主様のご趣味の美術や骨董、そして家や庭を存分に愛でることが出来る住まいになりました。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  8. 子どもに目が届くオープンキッチン スッキリ広々、子育てが楽しい家へ

    「子ども達がのびのび遊べる、庭のある家に暮らしたかったです」とNさん。そこで、築44年の中古物件を購入し、『まるごとリフォーム』されました。ご希望は「家族のコミュニケーションが深まる家」。まず、和室と居間、独立型の台所と、細切れだった間取りを一体化。開放感たっぷりのLDK が誕生しました。また、リビングを一望できるオープンキッチンや、帰宅した家族が必ず通る、リビング階段を設置。「子ども達を見守りながら、料理ができて安心です。夫婦一緒に立っても、余裕の広さが嬉しい!」さらに、収納にもひと工夫。趣味の大きな荷物も入るシューズクロークや、階段下を利用したおもちゃ収納など、子育て夫婦に嬉しいアイデアが満載です。「家族が自然と集まってくる、居心地の良いリビングに大満足です」とお喜びの声を頂きました。

    東急Re・デザインの戸建まるごとリフォーム
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  9. 庭の心地よさを取り込んだ、リビングが暮らしの中心にある平屋

    奥様の実家でもある築100余年の家を大切に守り、暮らしてきたSさんご夫婦。ご子息が巣立ち、夫婦二人のこれからの暮らしや耐震性への不安を考慮して、建て替えることにしました。Sさんご夫婦のリクエストは心地よく暮らせる平屋。石川さんが提案したSさんの住まいの工夫をご紹介します。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  10. バリアフリーの床暖房がある高気密高断熱住宅

    相当な築年数が経ち老朽化した木造住宅では、今後、加齢を重ねていく上で、安心・安全に暮らしていけるのだろうかとの不安から、当設計事務所にご相談に来られました。将来迎える行動の肉体的鈍化に対して、住まいの使いやすさ・安全がリフォームでは、抜本的な対処に限りがあるため建て替えをお薦めし受けいられました。お客様のご要望である住み慣れた以前の住宅の間取りを基本に、安全性を重視した動線の短縮化・簡略化、収納の効率化、住宅内のバリアフリーの要素をふまえ

    無二建築設計事務所
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  11. OB様邸暮らし体験会|北欧インテリアのお手本 1.5世帯リボンウィンドウハウス

    2018年7月28日(土)14:00-16:00 タイコーで実際にお家を建てられたOBのお施主様邸見学会を開催いたします。 ・家づくりを何からはじめたら良いのか分からない。 ・会社選びで迷っている ・家づくりに不安を感じている そんな時には実際に家を建てた先輩にお話を聞くのが一番だと思いませんか? 家を建てようとしたきっかけからタイコーに決め、家を建てて住まわれるまでの経緯。 家づくりの中でよかったこと、こだわったこと、苦労されたこと、また、実際に住まわれてからのご感想などを直接OBのお施主様から聞くことが出来ます。 気になっていることや不安なことも直接OB様にご質問できる機会となっています。良いことも悪いことも包み隠さずお話いただけると思います。たくさん質問をしてたくさんアドバイスをもらって下さい! また、新築してすぐの完成見学会ではあまり想像することの出来ない実際の暮らしも、自分に置き換えて想像しやすいのではないでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  12. 【特集】トイレのインテリア~トイレなんか...ではなくトイレだからこそ??~

    タイコーの施工事例の中からトイレのインテリアをいくつかピックアップしてご紹介します! トイレなんてそんなにこだわらなくても...という方もいらっしゃるかもしれませんが、トイレだからこそ、少し遊び心を出してみたり、面白い空間にするもの良いかもしれません。

    タイコーアーキテクト
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  13. 地震対策は引っ越しや部屋の模様替えのついでなら面倒くさくない!

    地震速報の音が鳴るたび「地震対策をしなきゃ!」と思っても、家具の耐震補強となると、大掛かりな印象が先行して後回しにしてしまいがちです。いつかはやりたい家具の地震対策。引っ越しや部屋の模様替えのタイミングでついでにやってしまうのはいかがでしょうか。

    LIMIA編集部
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  14. 6/2(土)【奈良市】町屋リノベーション完成見学会

    この度、私たちが設計監理を行っている住宅が完成します。大正時代に建てられた町屋のリノベーションです。 お施主さまのご厚意によりオープンハウス(完成見学会)を行うことになりました。古い木造住宅の改修やリノベーションをお考えの方、新築住宅をお考えの方、まだ具体的な計画はないが将来的に家づくりを考えておられる方ももちろん大歓迎ですので、お気軽にお越し下さい。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  15. 角地のにぎやかさを感じない 都会で自然を感じる 中庭でゆとり空間の家

    商業施設と住宅が混在する用途エリアの中の、南西の角地に位置するH様邸。西面道路は遊歩道になっており、また交通量はそこそこ多いため、プライバシーの事を考え、中庭を配置した「内に広がる」設計提案をしました。 建物内部は、外部の囲われた印象とはうって変わって、中庭を通じて対角に視界も広がる、おおらかな空間を実現しました。 キッチンは奥様のこだわりで、モデーロ社製のものを設置。家具のようなインテリアのポイントとなっています。床材はタモ(アッシュ)の無垢材をホワイトグレー色に塗装し、モダンな室内空間を演出します。 浴室前の2階ホールも大きくとり、子供たちの遊び場所や室内干しもできる機能的な空間とし、家事動線を繋ぐ設計になっています。また、北面に階段・収納をまとめ、スッキリとした空間を実現。2階の子供部屋は現在は1室ですが、将来的に2部屋に間仕切れるスケルトン&インフィルの考えで設計するなど、いまも、そして将来も使いやすい空間づくりに工夫を凝らしました。

    タイコーアーキテクト
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  16. <都市型><狭小><3階建> の黒いパッシブハウス

    都市型の狭小住宅。大阪市内ではもっとも多いのがこのカタチだと思います。 土地条件としては 土地間口約4.8m、奥行き約12m(道路負担除く)、約60㎡実質約18坪(道路負担除く)は市内の建替えで最も多い敷地形状です。 西向き間口のこのお家の南面は現在駐車所になっていますが、将来的には建物が建つことも想定してプランする必要があります。また、間口が狭小であるため、最大有効を考えながらも近隣等の環境プライバシーをよく検討して窓配置を行う必要があります。 プランとしては、1Fに水回りを集約し、2FのLDKをゆったり目に。各階への通風・採光は、階段スペースを利用してつなぐ。そんなお家となりました。モダンシックなダークトーンで外観・内観ともにコーディネイトした、スタイリッシュなお家です。よく「吹き抜けや階段のドアが無い家は寒くないですか?」とお客様にご質問されることがありますが、実際は逆です。狭小住宅で小さく仕切ることは、視覚的・日射・通風上・最大有効面積どの点においても不利になります。そもそも、居室部分と非居室の空間との境界にドアがないと温度差ができてしまう家、そこに根本的な問題のある「非健康住宅」であると認識してください。 当社の誇る高断熱・高気密住宅では室内はエアコン2~3台で家中を温度差を4度までに抑えることが可能です。だからこそ光・風を家全体に通わす大空間を実現することができ、同時に快適な温度・湿度も兼ねそろえた空間を実現できるのです。 これからの新しい都市型住宅のカタチを、快適な断熱性能の視点からリモデルしたタイコーならではのお家です。

    タイコーアーキテクト
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  17. 2階建てを思い切って平屋に。光が届く天窓のあるLDK誕生

    「和室中心で部屋数が多く、2階が物置代わりになっていました」とAさん。築45年のご実家は細切れの壁が光を遮り、室内は昼でも薄暗かったそう。そこで、生活スタイルにあわせた間取りにするため、まるごとリフォームを決意されました。まず、使っていない2階を大胆に減築して、平屋へ変更。庭に面する南側の和室とDKを一体化し、開放的なLDKが誕生しました。また、圧迫感のあった天井をなくし、タテにも広がる勾配天井に。陽射しが降り注ぐ天窓も新設しました。さらに、外せない壁をスリットにするなど、部屋中に光を届ける工夫も。「電気を消し忘れたかな?と思うくらい、明るくなりました。のんびり庭を眺めながら、毎日を満喫しています」 

    東急Re・デザインの戸建まるごとリフォーム
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