家づくりのアイデア(38ぺージ)

誰もが、魅力的な家に住みたいと願っているはず。そのためには、しっかりとした理想をもった家づくりが大切です。ここでは、家づくりに関する豊富なアイデアや写真付きの事例をまとめていますので、後悔のない家づくりのためにも、こちらを参考に自分の理想を探してみてください!

  1. ”バダイ不動産的” リノベーションとリフォームの違い

    「中古物件を購入してリノベーションをしよう!!!」 最近よく耳にするフレーズですね。 もちろんバダイ不動産でも物件購入からのワンストップサービスを行っております。 ここで疑問! 「リノベーション」と「リフォーム」の違いって何!? リノベーションとリフォームの違いをグーグル検索してみると・・・ 「リノベーション」は、建物の持つもともとの性能以上に新たな付加価値を再生させることとなっていて、「リフォーム」は、老朽化した建物を建築当初の性能に戻すことを言い、壁紙の張り替えなど比較的小規模な工事を指すそうです。 とTOP検索で出てきます。 なるほど、なるほど、言わんとしていることはわかるようなわからないような・・・ 要は、リノベーションは100だったものを100に戻すのでだけではなく付加価値を付けて110にも120にもすることで、リフォームは100だったものを単に100に戻すということなのだろうか!? そもそも、付加価値って人それぞれで違うものですよね。 デザインを重視する方もいらっしゃれば 住宅性能を重視される方もいらっしゃいます。 バダイ不動産では、”リノベーション” ”リフォーム”といったカテゴリー分けはやめようと思います。 お客様と向き合い 「自分らしく暮らす」ことのできる空間を提案する これがバダイ不動産の「リノベーション」であり「リフォーム」です。

    ”ワクワクする街の不動産” バダイ不動産
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  2. 【整理収納】これさえできれば部屋は片付く①

    部屋が片付かないとお悩みの方へ 簡単にできる方法をお伝えしています。 これさえできれば部屋は片付く4つのポイント。 今日はその①。 「使っている物ととっておく物に分ける」こと。 たとえば、食品だったら、 今使っている物は手前、ストックは奥に収納するとか 使っている物だけキッチンの調理台付近に置き ストックはパントリーに置くという感じ。 また、今読んでいる本、たまに読む本だけリビングに置き めったに読まない本、読まないと分かっているけど捨てられない本だけ 納戸に置くとかです。 こうすることで、「使っている物」の絶対量が減り 探しやすく戻しやいので、管理がしやすくなります。 収納スペースにゆとりができるので、 「この状態を維持したい」という気持ちもわき、 「使わないけど捨てられない」と思っていた物に関しても 「なくていい」と思えるなど、時間が解決してくれる場合があります。 これなら「物が捨てられない」タイプの人にも取り組みやすいです。 だって、捨てなくてよいのですから・・・。 捨てられないタイプの人に 「捨ててよ!」とか「使ってないでしょ!捨てちゃえば!?」など 「捨てる」という言葉はNGです。 むしろ「捨てなくていいんだ」と思ってもらえることで 「これ、そんなにとっておくほど重要かな?」と 考えられるケースもあります。 まずは 「今使っている物ととっておく物を分ける」 ちょっとスペースが必要ですが、試す価値はありますよ。

    住空間収納プランナー 渡辺美恵子
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  3. 賢い家づくり勉強会 ご参加いただき有難うございました!!

    先日5月14日後悔しないための賢い家づくり勉強会が無事に終えることができました。   お越しいただいた皆様方有難うございました。 これからのおうちづくりに少しでもお役に立てられたら嬉しいです。 皆様各自ペンをとられ真剣にお聞きになってくださっていたのが印象的です。 おうちを建てるという、人生でそう何度も経験するわけでもない一大決心にこれから もお役にたてられるよう、弊社も日々アイディアを出せるよう努力していきたいと思います!!

    R+houseさいたま東
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  4. 人が集う家

    「熊谷はとにかく暑い!寒い!」という声にお応えして、建築家が提案したのはナナメの壁で日差しを遮る特徴的なすまい。扉で仕切られていない玄関土間とつながるリビングはR+houseの性能があるからこそ。水回りを2階にコンパクトにまとめることで、LDKに友人を招いてパーティーするのにも十分な広さが確保できました。

    R+houseさいたま東
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  5. さあ どうする?

    30坪未満の狭小な土地! 南側は今は空き地だが、将来は絶対に建物が建つ可能性が大! 限られた予算・・・ さあ どうする? どうしても、お客様の夢を叶えたい!!! この強い思いだけで、取り組みました。 まず、南側は空き地だが将来的には絶対に建物が建つ、でもどんな建物が建つのかがわからない。 なので、自然光を取り入れることがとても難しくなる場合がある等難題でした。 お客様と何度も話し合いをして、少しでも多くの要望を取り入れた家創りをしようと懸命に取り組んだ結果。 ・1階は寝室(子供部屋+主寝室)や書斎、納戸を配置 ・2階にLDK、水廻りなどの生活スペース、2階を少しせり出して少しでも床面積を増やす という枠組みができあがりました。 まず、1階の間取りの問題片付けです! 「寝室、書斎、納戸を持ってくる」これは決まりました。 次に、奥様の要望で、外から帰ってきたら直ぐに手洗いうがいができる場所が欲しい。 土間収納が欲しいし、そこからも家へ上がれるようにしたい。 旦那様の要望で、趣味のガンプラ作りが出来るように、書斎には換気扇と出来上がった物を子供達に壊されないようにカギを外からかけたい。 お子様のピアノを置きたいが2階に置くとその分狭くなるので1階に置けるか? さあ どうする? まず、忘れてはいけないのが”ここの土地は30坪未満”という事です! 色々なものを詰め込めば、それぞれが狭くなり絶対に使いづらくなる! お客様より「平成建設にお願いしたい!」と言われたその時から、最高の建物を建てて見せる!! プロ魂がうずきました。だから、妥協は絶対にしたくないんです。 みなさんなら どうします? 続きは、さあ どうする? その② でご紹介します。

    平成建設一級建築士事務所
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  6. 花粉、黄砂、PM2.5だって怖くない!! 必見!凄い換気システム

    エコ・アイ24時間換気システムを紹介します!! 一言で言うと、家にマスクをしたような感じ!! 何が凄いって? PM2.5を98%、花粉も99.8%、粉塵、ホコリを除去し、きれいな空気だけを家に送り込むんです。 それも、従来からあるものとは違い、省エネ90%の熱交換換気で、冬は冷たい空気を温かい空気に変換し室内へ。室内の汚れた空気は、排気します。 エコ・アイ換気システムは冬は暖かく、夏は涼しい省エネルギーの熱交換型システムです。 冬の床下は暖かい ◎暖房時は暖かい排気ダクトで床下を暖め、かつ熱交換器で排気熱を回収して床下に給気します。 ◎熱交換器で排気から湿気を回収し給気を加湿する。冬の過乾燥防止に有効です。 ◎地中熱と排気熱で暖められるベタ基礎コンクリートの効果で床下温度は安定し、健康で快適な室内環境となります。 夏の床下は涼しい ◎冷房時は冷えた排気ダクトで床下を冷やし、かつ熱交換器で排気を冷やして床下に給気します。 ◎熱交換器で外給気の湿気を回収して屋外に排気する。除湿された外給気が床下に給気されます。 ◎地熱と排気熱で冷やされたベタ基礎コンクリートの効果で床下温度は安定し健康で快適な室内環境となります。 24時間換気設備は、設置が法律によって義務付けられています。しかし、換気をして部屋の空気を入れ替えると、温めたり冷やしたりした室内の空気をまるまる捨ててしまうことになり勿体ないです。熱交換型の換気設備であればそうした問題が大きく改善されます。 暖房機、冷房機の効率がとても良く電気代が抑えられとても省エネです◎ モデルハウスでは実際に床下のエコ・アイをご覧いただけるようになっています! 是非ご来場いただき、ご覧ください。

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