ハウスメーカー

「ハウスメーカー」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ハウスメーカー」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 大阪府堺市南区高倉台のお客様宅、施工精度確認試験の動画

    注文住宅を成功させたいと考えているすべてのお客様は、建築工事が始まると皆さま同じ気持ちになられます。 「丁寧に作って欲しい!」 この気持ちが施主の真意なのだと私は考えます。 しかし、いかにしてこの丁寧さを立証させるのでしょうか? 建築会社、ハウスメーカー側は、口をそろえて丁寧に作りますと言いますが、丁寧さを証明してほしいと言うと、誰もが口を閉ざしてしまいます。 オカモト企画では、この丁寧さを数値化することはできないのか、あるいは丁寧に作るために努力されていることを数値化できないのかと創業時に考えました。 高断熱化を推奨しているオカモト企画の建築物には、机上の断熱数値が存在しております。しかし、この数値を実物の建物で検証することはまずできません。そこで論理的にこの机上の数値に近づける方法として、施工途中で生じる無駄な隙間をいかにして無くすかに注目したのです。 机上で考えうる隙間を数値化し、実際に構造体建築後、現場にて隙間を計測することで、机上の数値との差がどれくらいになるかで断熱損失を計測できると考えたわけです。 これに数値目標を付加することで、実測時の差が作業の精度として立証できると考えたわけです。この作業の精度が職人を含め、関係する全スタッフのやる気と丁寧な作業に置き換えることができると考えたわけです。 また、程度の低い目標値ではなく、気密化された住宅の高気密化基準であるR2000程度を目標値に置くことで、一般的な高気密化住宅ではなく、また、間取りやデザインを優先しても、精度の高い加工材料とその材料が持つ基本的な断熱性能があれば、気密専用設計は必要なく、また、専用部材も必要とはしないことを立証しています。 こちらの動画の建物は、建物の大きさが約70坪程度ある、まさに展示場サイズの大きな邸宅になります。 また、2階の屋根に届くほどの大きな吹き抜けも存在しております。 建物の形は、見ての通りのかなり複雑な形をしておりますし、また、部屋と部屋のつながりに関しても、複雑に凝った造りにしております。 全く気密専用の設計を行わずに、また、専用の材料を使用することなく、このハウスメーカーの一般材料を使用して建築しております。 第一回目の測定時を動画にしておりますので、その隙間相当面積に関しては、驚愕の事実があります。

    戸建て専門の住宅コンサルタント オカモト企画
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  2. 注文住宅成功の要ともいえる人材。優れた人材かどうかは、その人の過去の実例が証明します。感謝の手紙の有無が重要です!

    注文住宅は、人との信頼関係が最も重要です。この人選びを失敗すると、確実に問題を起こし、大きなトラブルや心労に繋がって行きます。世間で良く言われる契約までは熱心だが、契約後は手のひらを裏返したような対応をされた、あるいは、ベルトコンベアーのような仕事のスタイルで、自分の仕事ではないというような対応をされた、このような状況に陥るのは、すべては人材選びに失敗したからなのです。人を選ぶことは可能です。選び方には、その人の過去の実績とお客様からの評価が大変重要になります。 業者を選ぶ時には、かならずその担当者の過去のお客様から得た感謝の手紙を確認しましょう。感謝の手紙をもらえている担当者では、貴方も同じように感謝の手紙を書きたくなる仕事をしてくれる可能性があります。反対に一枚も感謝の手紙のない人の場合は、何か大きな問題を抱えている担当者かもしれません。 オカモト企画には、多くの感謝の手紙が寄せられています。 オカモト企画では、お客様は宝です。お客様を大事にできない人は、誰も大事にできません。ぜひ、貴方の目でご確認ください。

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  3. マイホームを建築される方々の思いは、丁寧に作って欲しい、ただそれだけだと思います。施工精度確認試験を行いましょう!

    丁寧な施工を数値化することで、お客様・施工業者共々、目に見えない部分が見えるようになります。また、目標値を施工前に設置することで、成果評価も可能になります。施工精度確認試験は、丁寧さと業者・職人のやる気を図る重要な尺度だと私は考えています。また、気密測定器を使うことで、気密住宅基準の内容も適用でき、その上に、完成後に再度気密測定を行うことで、C値測定も可能になります。驚くべき実測値が、施工精度確認試験時に計測された数値と完成時に気密測定基準に従った方法で検査された数値との差が0.3~0.4c㎡/㎡程度ということです。弊社が関与したどの住宅も、気密専用設計を行わずして、カナダのR2000クラス、超気密専用設計住宅並みの気密測定値をはじき出しています。このように、材料と技術力を計測することで不明瞭な部分が明瞭化されます。ぜひ、弊社を活用し、高水準な住宅を建築され、顧客満足度を高く得られるようにされてください。

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  4. テレビ台(テレビボード)選びの失敗談

    テレビ台(テレビボード)選びの失敗の経験は誰もがしていると思い、 失敗談を聞かせて欲しいと呼びかけてみたところこんなに多くの失敗談が寄せられるとは思っても見ませんでした。 テレビボードを開発している身としてはもちろんこれらの貴重な体験を生かしますが、これから新築やリフォーム、引越しなどでテレビボードやほかの家具を選ぶ必要がある方にはぜひ参考にしてもらいたいと思っています。そして家や家具の設計の参考になればと思っています。

    カワジリデザイン(k-design)【家具設計】
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  5. おしゃれでモダンなTVボード|完全オーダーのフロートタイプTVボードをお届けします【全国対応】

    おしゃれなTVボードとは家のインテリアの邪魔にならないことです。 配線コードやコンセントすら見せることなく床も綺麗に見せるためには 浮いている(フロート)形にする必要がありました。 そしてどこにも存在しなかったこのフロートタイプのTVボードは 2004年、とあるハウスメーカーのモデルハウスで世間の目に触れることとなったのです。

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  6. フランク・ロイド・ライトの意思・思想を、現代日本に受け継ぐ。

    有機的建築の提唱者である、巨匠建築家フランク・ロイド・ライト。この住まいは、日本の住宅や住まい方に調和するよう、 ライトの愛弟子であるジョン・ラッタンバリーによって現代の技術を取り入れて設計されました。 その佇まいに現れるのは、日本の家族のライフスタイルや文化、そして伝統への敬意。もし、フランク・ロイド・ライトが 今の日本で家を設計したなら、こんな住まいになったことでしょう。 また、内側から湧き出すようにデザインされ、家族を育む空間がある「自然の家」という顔も持っています。

    ロイヤルウッド株式会社
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  7. 色褪せない経年変化の美しさ

    フランク・ロイド・ライトの有機的建築の空間概念と日本の気候風土にあった日本建築の豊かさとを融合することで生まれる「居心地のよい日々の暮らし」の実現を目指す、新しい「住まい」の提案です。 リビングにアールを使用することにより、家の内観・外観共に迫力のある造りとなっております。 NEWバージョンのオークパークにぜひ足をお運びくださいませ。

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  8. 100余年を過ごし、今なお40軒あまりの家が実在し、 ライトの意思・思想を語り継ぐ…

    モニュメントのように浮かび上がる落水荘。 時代を超えて人々を惹きつけるこの住まいは、その「姿」とともに【隅】をデザインすることで、気持ちの良い場が生まれています。 「美意識」とともに本当の心地よさを表現して欲しい… そんな思いを込めて、ミルランが誕生しました。

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