引っ越しのアイデア(5ぺージ)

「引っ越し」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「引っ越し」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【収納設計】収納設計は何から始めればいいの?

    快適な住まい・暮らしには家が片付けやすいことは重要です。 たとえインテリア的におしゃれでなくても、整然と物が整い、 掃除の行き届いた家は気持ちがいいです。 それだけでなく、家事を効率的に済ますことができたり、 英気を養い、よりリラクッスできます。 でも、片づけやすい住まいは間取りと収納設計で半分決まってしまいます。 今日は収納設計について考えてみましょう。

    住空間収納プランナー 渡辺美恵子
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  2. 色の組み合わせが楽しい!ツートンカラーのカーテン♪

    2色の生地を組み合わせて作る、ツートンスタイルのカーテン『メゾン・ド・プライム』。 上下左右で4つの切り替えスタイルから自由にカスタマイズができて、その配色パターンはなんと1,224通り! 異なるカラーを組み合わせる事でカーテンのインパクトが強くなり、お部屋がワンランク上のおしゃれな空間に。 色のコントラストが楽しめる「自分だけのカーテン」を作ってみませんか?

    友安製作所
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  3. 【収納計画】部屋が片付かないのは物が多いせいだと思っていませんか

    「部屋が片付かないのは物が多いせい」 そう思っていませんか?      確かに物が多いと場所も取るので、 収納スペースが足らずにあふれて片付かないということはあります。 でもよく考えたらそれは当たり前ですよね。 「収納量 〈 物の量」 なら入らなのは当然。実は 「収納量 ≧ 物の量」 だとしても、やっぱり片付かないお宅は多いです。 それは ・物の定位置が決まっていない ・物の定位置がよくない ・動線が悪い ・収納の方法が面倒くさい ・収納スペースが深すぎる ・収納スペースの空間をうまく仕切れていない ・大きな納戸があるだけで各部屋に収納スペース(家具)がない ・部屋の役割が明確でない ・間取りが悪い など「我が家のライススタイルに収納の場所、収納量、収納方法が合っていない」から。 するといくら片付けを習慣にしようと思っても、 使いにくいので精神的なハードルも高くなってなかなか難しいのです。 これは小手先の収納のワザでは解決できません。 住み始める時にやるべきことは収納設計計画。 間取りが変えられなくても、レイアウトを含めて どんな家具を用意すればよいかちゃんと検証することで 片付けやすい部屋は作れます。 適当に「こんな感じでいいかっ!」はNG! 置きたい場所、家具のサイズを計らないなんて、もってのほかです!! 部屋が片付けやすいことは、 快適な住まい・快適な暮らしのためにはとても大事。 大好きな物ばかりの雑貨屋さんや 必要な物が整然と整ってスッキリとした 清潔なホテルの部屋などを想像してみて! 心地いいでしょう? 自宅は「生活の場」だから、使ったら元に戻すの繰り返し。 ホテルやお店のようにはいかなくても、 我が家らしい心地よい空間を作ることはできます。 10年20年たってもキレイが続く、快適な暮らし。 せっかく引っ越したのに、 「なんか違う」「つまらない」なんてことにならないために、 住む前からちゃんと考えたいものです。

    住空間収納プランナー 渡辺美恵子
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  4. 【収納計画】収納スペースは面積でなく体積で考えて

    片付く家の収納設計計画。 必要な場所に収納スペースを確保すること。 使う所の近くに使う物を収納するのがベストです。 収納スペースといっても「床面積」ではありません。 高さも有効活用したいので、幅×奥行×高さで考えましょう。 たとえば壁面収納とか。 押し入れは元々布団を収納するように作られているので それ以外の物を収納する場合は工夫が必要です。 収納するモノに合わせて前後左右、天袋・上下段のように 12分割に仕分けると使いやすいですよ。 引き出しやワゴンを入れて奥行を有効活用したり、 カラーボックスで前後に分けるなどが 代表定的な例ですね。 収納スペースが広くてもそれだけではダメなのです。

    住空間収納プランナー 渡辺美恵子
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  5. 【収納計画】納戸やロフトがあれば片付く?

    物があふれる現代。 家を建てるときや引っ越しの時、 「収納スペースがたくさん欲しい」と思う方は多いです。 そこで納戸やロフトを作る場合も多いですが、 それだけで片付く家になるとは限りません。 たとえば、毎日使う道具をいちいちロフトまで取りに行かないですよね? 衣替えするから大丈夫、と思ってロフトに上げた衣類も、 取りに行くのが面倒になったり、 そこにしまったことを忘れたりして、 結局使わなくなりがりです。 片付く家の基本は 「使う場所の近くに使うモノを収納すること」。 季節家電や季節の飾り物、思い出の品など、 普段使わないものを収納するための納戸やロフトがあってもよいのですが、 よく使う物が使う場所の近くに収納できるようにしておくことが大事ということ。 そんな家になっていますか?

    住空間収納プランナー 渡辺美恵子
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