陶磁器

「陶磁器」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「陶磁器」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 「平成」から「令和」へ。1台3役!キッチン用品メーカーi-WANO(岩野) x 萬古焼の【おひつ】が食卓の常識を変える!

    キッチン用品メーカーi-WANOが平成最後の春に1台3役(おひつ・スチーマー・耐熱容器)のおひつを発売! 忙しい朝に、お昼のお弁当に、夕飯の1品加えたい時にこれ1台!! i-WANO(岩野)が日常の食卓をとことん考えて作ったおひつです。

    PR TIMES
    • 2599
    • 32
  2. 【イデー】深澤直人さんと益子の3つの窯元が挑戦する新しい器「BOTE & SUTTO」 発売のお知らせ

    イデーショップ 六本木店では、益子で生まれた新しいブランド「BOTE & SUTTO(ボテ&スット)」を1月25日(金)より発売します。ディレクターの深澤直人さんと益子町と作陶家たちが一緒に作り込んでいった、ボテっとしたものとスッとしたもの計36種類の器。和や洋といった文化を超え、マルチに使える新たな器が誕生しました。初日には、発売を記念してトークイベントも開催します。

    PR TIMES
    • 2715
    • 10
  3. アジアンとは違うエスニック感が新鮮。1点投入でアフリカンテイストが取り込める「Wow!クールアフリカン」

    海外ではすでにジワジワと人気になっている、アフリカンをアクセントととして取り入れるインテリア。株式会社スパイス(本社:名古屋市)は、「ワオ、アフリカンいいね」と使いたくなるシリーズ「Wow!クールアフリカン」の販売を開始しました。

    PR TIMES
    • 2965
    • 19
  4. 1月2日(水)より、気持ちも明るく新しく「えらぶたのしさを招くAKOMEYA市」開催

    福袋をはじめとする、たくさんの“えらべる市”やお年賀にふさわしいこだわりの逸品まで、新しい年をたのしく迎えて過ごすためのアイテムを揃えております。 ずらりと並ぶ食品や雑貨から、ひときわ光る一品との出会いをたのしむだけでなく、そうして出会ったモノを自宅へ招くのは、ワクワクするもの。 “えらぶ”たのしみに溢れる新年のAKOMEYA TOKYOで、お待ちしております。

    PR TIMES
    • 2485
    • 7
  5. まるで本場ヨーロッパのマーケット。下北沢にあるヨーロピアン・アンティーク雑貨店〔TIME MACHINE〕

    渋谷からもアクセスが良くのんびりとお買い物できる下北沢。若者の遊び場としての印象が強い町ですが、雑貨や、古着、アンティークなどレトロなアイテムをそろえることができる街でもあります。今回は、そんな下北沢でこだわりを持ったお店〔TIME MACHINE〕をご紹介します。愛好家がこぞって集まるアンティークショップで、どの様な出会いがあるのでしょうか?

    LIMIA インテリア部
    • 12607
    • 31
  6. "再発見" と "再創造" で日用品を蘇らせる、無印良品の「Found MUJI」。その活動を、企画展から知ろう。

    「日常の暮らしの中で見過ごされがちだけど、実はとても便利なもの」を探し出し、今の時代に合わせて改良・再生してきた無印良品のプロジェクト「Found MUJI」。今月~11月にかけて、「日本の器」をテーマにした企画展と、1980年から始まったこの活動を振り返る企画展が開催されます。この機会に、あなたも「Found MUJI」の活動を知ってみませんか?

    LIMIA ニュース部
    • 2447
    • 11

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード