遊び心

「遊び心」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「遊び心」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 家族の気配が感じられる内窓/中古でリノベ

    イロで遊び心をプラス 市松張りの無垢オークが張られたLDK空間。 リビングの一角には、木枠の内窓が設けられたお二人の寝室があります。 ゆっくり休めるように、温かみのあるオレンジの壁にグリーンのカーペットをチョイスしました。 柔らかい雰囲気を醸し出すパステルイエロー壁のトイレに、4色に色分けされたキッチンバックカウンターの棚板、 一部黒く塗られた梁… シンプルな空間に、色々なイロを散りばめ遊び心を加えた お二人の憧れの秀和マンションでの生活が始まります。

    中古でリノベ
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  2. 大切なあなたに会える日が近くに感じる 〜365日がつながっているカレンダー“KOTOTOIカレンダー”で幸せを繋ぐ毎日を

    年末年始、必ずと言っていいほど新しく買いかえるモノ。その中の一つに挙げられるのが「カレンダー」。私は毎年、12月に入ると次の年を迎える前に新しいカレンダー探しを始めます。今回、注目したカレンダーは“KOTOTOIカレンダー”。簡単に説明すると「月と月の境目のないカレンダー」なのですが……。「境目がない」ことでこんなにも毎日の気持ちが前向きになれるなんて!とビックリ。 その魅力を語らせていただきます。

    LIMIA編集部
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  3. ご存知ですか?「さけるチーズ」にはちょっとレアなパッケージがあるんですよ!

    今回はインテリア・家具とは関係なく他愛もないお話し(笑) 「さけるチーズ」には、「ちょっとレア」なパッケージがあるんですよ~って話題なのです。 一時期、ネット上でちょっと話題になっていたんですね。 これ、メーカーさんが遊び心で作っているそうです♪

    ひらた家具店
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  4. デンマークの雑貨ブランドriceのかわいい壁紙♪

    デンマークの雑貨ブランドrice(ライス)の壁紙が発売されました!! かわいくて、ロマンチック、遊び心満点、 ファンキーでカラフルなコレクション!!! riceの壁紙をはれば、 一瞬にしてriceの雰囲気を存分に楽しめるお部屋へと変わります♪ デンマークの雑貨ブランドriceとオランダの壁紙ブランドEijffinger社の デザイナーが行き来して、雑貨のデザインをどう壁紙にするか検討を重ねました。 全ての壁紙が特別であること、心から愛することができる壁紙であることに こだわった、コラボレーション壁紙です。

    株式会社テシード 輸入壁紙・ファブリック
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  5. 『継承の家』 鉄骨造のリノベーション

     この度、お客様から以前祖父が営んでいた、仕出し・宴会場の鉄骨造の建物を自分達が住む住宅に再生することが出来ないだろうかとご相談をいただきました。  間口18m×奥行10mの中に、柱が1本も無い鉄骨造の広い空間を確保できる利点を生かし、古いものを取り壊さずに再生したいという、古い建物に価値を見い出したお客様の考えに共感しました。2階を居宅として、外部からの目線を気にすることなく、ワンフロアーで遊び心のある、まるで最上階の高級マンションに住んでいるかのようなイメージに。もちろん、弊社で取り組んでおります高断熱高気密住宅のノウハウを生かし、暖冷房効果が高まる快適な暮らしが実現できます。  長年に渡り私共は、新在来工法の高断熱・高気密住宅を手掛けて参りましたが、先代様から受け継がれてきた大切な住宅で快適に過ごしていただきたいという思いから、古民家再生(リノベーション事業として)『継承の家』というブランドを2年前に立ち上げました。その『継承の家』の鉄骨造バージョンの完成となります。  伸和ハウスでは、お客様満足主義の取り組みとして、『お客様参加型の住宅づくり』を提案しております。お客様ご自身が実際に家づくりに参加されることによってより愛着のある家が完成すると思います。実際、家づくりに参加したいというお客様は多いんじゃないでしょうか。家づくりは何度も行うものではありません。その家づくりにお客様に参加していただき、より愛着ある本物の家にしていくのはいかがでしょうか。  今回の鉄骨造リノベーションのお客様も一部壁を塗る作業を体験されました。まだ幼い娘さんも参加されました。家づくりの思い出は、きっとお客様の財産として残ることと思います。  手づくり住宅に参加されるお客様を伸和ハウスは「大歓迎」いたします! http://www.shinwahouse.co.jp/

    伸和ハウス
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  6. ビコロールの家

    若い夫婦の為の住宅のリニューアルです。細かく部屋に分割されていた以前のプランを見直し、部屋の奥行きを生かして回遊性のあるワンルームのプランにリニューアルしています。 一方、使い勝手によって随所で間仕切れる様に引戸を配置。まるで小気味良い服の裏地のように、扉を閉めた時だけ現れる赤や青の色が空間に遊び心を滑り込ませるようなデザインとしています。 扉のカラーに加えて、ここでは露出配線や家具、そして扉の裏側などにカラーを忍ばせています。そこで「ビコロール」(二色配色)という意味になぞらえて、この住宅をbicoと名付ける事にしました。 赤と青という「色」を、ここに住まう若い夫婦それぞれと見立てると、プレーンなワンルームの空間に赤と青の二色が恥ずかしそうに時折顔を覗かせる、そんな初々しい住宅をイメージしてデザインしました。

    G architects studio
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