設計

「設計」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「設計」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. デスクカウンターを安易に取り付けないほうが良い!キッチンカウンターもダイニングスペースが犠牲になってないか確認すべき!

    ここ最近、InstagramなどのSNSで間取りの写真をアップしている方を見かけます。中にはアドバイスが欲しいと言って見える方もあります。そんな図面を見ているとデスクカウンターやキッチンカウンターがついている間取りを多くみかけます。壁面があればワークスペースとして棚を一枚つけるとデスクになるという考えだと思いますが、よ~く考えて下さい!インテリアショップBIGJOYは問題提起をします!デスクカウンターを安易に取り付けないでください!今回はそんな点を考慮し、BIGJOY流の家具の配置術を具体的な事例でご紹介したいと思います。詳しくは下記に解説してますのでご覧ください!

    INTERIOR SHOP BIGJOY
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  2. 建築家と建てる家のキッチン写真どどんと40枚見せます!

    ★プレゼントキャンペーン実施中。詳しくは文末で★ 建築家との住まいづくりをお手伝いしているザウス住宅プロデュースから、おしゃれなキッチン写真をご紹介いたします。 「ここに収納が欲しい!」「タイルを貼ってインダストリアルなテイストにしたい」「この廊下を通ってキッチンに繋がったら家事が楽」「クルマを降りたら荷物をすぐキッチンに下したい」など、奥様が日々の家事で感じる「もっとこうだったら良いのにな」というアイデアや、憧れのキッチンデザインを建築家がカタチにしました。 写真では伝えきれないので、興味を持たれた方はぜひ事例集をご覧ください。建築主こだわりのリクエストやそれに応えた建築家のアイデアを掲載しています。 ↓↓↓

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  3. 「南フランスの田舎風の住まい」のマンションリフォーム

    古きものを慈しむプロバンス流の暮らし方。 ナチュラルな中に、デコラティブなプロバンススタイルをほどよくアレンジしたマンションリフォームの設計です。 床は無垢のフローリング、壁は漆喰と素材にこだわりながら、ナチュラルテイストに仕上げました。 そしてキッチンの壁の一隅に張ったレンガと、ナチュラル感たっぷりの木製のドアがあたたかみを添えています。

    中浦建築事務所
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  4. 「木質感に包まれた住まい」のマンションリフォーム

    『家族の時間』と『ひとりの時間』、それぞれの空間と時間を大切に、豊かなコミュニケーションを育むリフォーム。 木質感たっぷりの室内は、家族を優しいぬくもりに包み込みます。 心安らぐソファでくつろぐと、まるでログハウスで暮らしているような暖かな心地。 何気ない家族の会話が愛おしい。そんな気分になれるリビングを演出しました。

    中浦建築事務所
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  5. 【まとめ】オシャレな家の外壁に多い、ガルバリウム鋼板って!?

    街で、外壁に金属板を貼り合わせたような住まいを見かけたことはありませんか? 周りの家とはちょっと違うオーラが漂い、見るからに”オシャレ”。 それは「ガルバリウム鋼板」といって、錆に強く建物の屋根や外壁に多く採用される金属板の建材です。 見た目の印象で他の住まいと差がつくだけでなく、耐久性に優れメンテナンスが少なく済むので、ランニングコストを抑えるメリットも。 今回は、ザウスがプロデュースした住まいの中から、外壁にガルバリウム鋼板を採用した事例の写真を集めました!

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  6. 愛でる家|レトロな数寄屋風住宅のリノベーション

    奈良市北部。築約40年の戸建て住宅リノベーションです。お施主様は60代のご夫婦と息子さん。長年愛着を持って住んでこられた数奇屋風の住宅は随所に粋な意匠が見られるものの、深い庇のために室内は南側でも薄暗く、押入れや収納が少ないために家の大半が物置と化している状態でした。耐震補強と断熱工事を行い、使われていなかった天井裏を活用して開放感のある居間をつくり、和室には炉を切り水屋を設けて茶室の設えに変更、クローゼットやパントリー、書棚や収納家具など用途別に十分な容量の収納を確保し、元々の意匠を生かしつつ将来に渡って快適に暮らすことが出来、お施主様のご趣味の美術や骨董、そして家や庭を存分に愛でることが出来る住まいになりました。

    山本嘉寛建蓄設計事務所 YYAA
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  7. 木造平屋建てバリアフリーの狭小住宅

    建築する敷地は、羽曳野市の近畿日本鉄道沿線の主要駅より徒歩数分の近隣商業地域・準防火地域内にある約322㎡(約98坪)の中に母屋が建つ敷地を分筆し、約113㎡(約34坪)の奥細い扇形の変形敷地であります。 依頼主さまは、当設計事務所の【中庭のある自然素材住宅:天井の高いリビング】の2階部分の雰囲気に似た平面(LDK・居室 との繋がるプランニング)にサニタリー・玄関を含めたコンパクトな住宅設計を希望されました。 家族と無駄のない動線で暮らせる単一空間で屋根の構造体を露出したリビング、ダイニングキッチンを中心とした家族の交流が深まるコンパクトで天井が高いバリアフリーの木造平屋建住宅の設計。 比較的に中規模建築以上でよく使われるレンタブル比を考慮し、今回の住宅建築の中心に玄関・玄関ホールを配することで、最短距離で各諸室に足を運ぶこととなり、共用面積の比率を抑える事により無駄な動線を省き、工事費用の低減に寄与いたします。

    中浦建築事務所
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  8. 「石庭」があるマンションリフォーム

    玄関ドア―を開けると廊下は、不透明(乳半)ガラスで仕切られた『和』の趣のある乳半ガラスを通して外部からの光が優しく漏れます。その廊下を進むと左側には、マンションの中とは思えない幻想的な空間を思わせる『石庭』のスペースが広がるマンションリフォーム・リノベーションの住宅設計。

    中浦建築事務所
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  9. ペット(愛犬)と暮らす住宅

    建築して約20年を経た店舗兼住宅の老朽化の改善と、これからのペットを含めた家族のスタイルにあわせた動線の見直しと設備の機能性の向上を兼ねた生活改善のリフォームです。店舗部分を生活スペースとして使えるようにするだけでなく、薄暗く雑然としていたLDKを明るく快適に過ごせるように1階のほぼ半分をスケルトンリフォームし、ナチュラルモダンな空間をプランニングしました。

    中浦建築事務所
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  10. バリアフリーの床暖房がある高気密高断熱住宅

    相当な築年数が経ち老朽化した木造住宅では、今後、加齢を重ねていく上で、安心・安全に暮らしていけるのだろうかとの不安から、当設計事務所にご相談に来られました。将来迎える行動の肉体的鈍化に対して、住まいの使いやすさ・安全がリフォームでは、抜本的な対処に限りがあるため建て替えをお薦めし受けいられました。お客様のご要望である住み慣れた以前の住宅の間取りを基本に、安全性を重視した動線の短縮化・簡略化、収納の効率化、住宅内のバリアフリーの要素をふまえ

    中浦建築事務所
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  11. デザイナーズ マンション・Y(ファミリー型マンション)

    建築敷地は、大阪市内のマンション・戸建て住宅が立ち並ぶ街中の住居地域:準防火地域内にある「 角地 」で、道路幅が約6mと約8mに接した約146坪の面積を有します。 地域のランドマーク的存在、都市の活性化に息を吹きかける鉄筋コンクリート打ち放し構造のアクティブ派ファミリー用の都市型マンションの設計。 1階は、機械式駐車場・駐輪場・設備室・共用スペース、2階~7階は賃貸住宅用の水平プランとし、オーナーが8階・9階の2層にわたるメゾネットタイプの住宅に住まいを兼ねる賃貸併用住宅の設計です。 建築設計上、特に課題となったことは、 敷地が角地で2道路・2隣接地に接するゆえ、建築基準法上の斜線制限と呼ばれる「道路斜線」・「隣地斜線」・「北側斜線」による建築物高さの規制や、建物のセットバックの距離、屋外階段・塔屋の「道路斜線」との関係、機械式駐車場・駐輪場を含む容積率の考慮などいくつもの厳しい制約ある中で9層のボリュームの建築構成を克服させることでありました。 当地域において建築家:設計事務所の新しい発想による比類なきデザインのデザイナーズマンションの設計あると、関係者の方々より評して頂いております。

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  12. 「高床式和室」があるマンションリフォーム

    ダイニングに和洋形式を取り入れたLDKを中心としたマンションリフォーム・リノベーション これから訪れるリタイヤ後の暮らしに向けて、 ・「慣れ親しんだ畳生活を残しながら、ほっとくつろげる居心地の良い住まいが欲しい。」 ・「子供が成長した今、これから本当に必要なものと、大切にしたいものへの想いを暮らしに反映したい。」 ・「食事・読書をしたり、テレビ観たりの行為を、畳に座る和式で、椅子に座って様式での両方で楽しみたい。」 との願いに対応して、ダイニングを洋風・和風形式を取り入れた高床式和室とし、LDKを中心として各室への動線を確保したマンションリフォーム・リノベーションの住宅設計を施す。

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  13. 店舗改装:デザインリフォーム

    店舗の内装は、従来の店舗内装の低い天井・薄暗い雰囲気を朱色を基調に一新した設計。 中華店舗の厨房は、今まで、ガスを熱源にして調理作業をしておりました。特に夏季は、ガス器具から出る高熱が原因で厨房での作業が余儀なく体力の消耗を強いられていました。 また、厨房内の空調機器の冷房運転の効率を高めても環境改善の効果が及ばない状態でありました。 そこで、当設計事務所(・建築家)では中華繁盛店の作業環境の向上を重きにおくと共に、作業効率のアップの同時実現に向けてオール電化の業務用厨房を、関西電力様のご協力のもと提案・導入を図りました。 業界にいち早くオール電化厨房の導入を提案し、電化厨房のショールーム見学をはじめ、実際に調理体験をしてお料理の出来具合を確認して頂き、採用して頂く運びとなりました。

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  14. デザイナーズ ワンルームマンション・H(学生専用)

    資産として、かつ相続用として土地を購入し賃貸マンションを建て・運営する 個人事業主 さまから、若者・学生用のワンルームマンションを構築したいとの要望です。  土地は、大阪:寝屋川市の京阪鉄道沿線の主要駅より徒歩数分の敷地で、低層の1戸建てが並ぶ住宅街の敷地面積約138㎡ (約42坪)を購入される運びとなりました。 敷地は、マンションを建てるには狭小敷地である為、建築基準法の関係で3階までしか建てられないという条件のもと、敷地・建物の有効利用を考え8戸を備える鉄筋コンクリート打ち放し壁式構造のプランニングで、外壁は特殊な無色透明の撥水材をコーティングを施しております。 近隣が、低層の1戸建てが並ぶ住宅地のため、町並みの調和に配慮した小規模マンションの設計。

    中浦建築事務所
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  15. 事務所ビルのリノベーション

    世界遺産の奈良県・法隆寺の近くにある某会社(自社ビル)の鉄骨構造4階建て事務所ビルの4階部分のリノベーションの設計。 このオフィスビルの4階からは、眼下に悠久の歴史を有する世界遺産:法隆寺や、田園地帯を眺められるという風向明媚な眺望が享受できます。このビル内の事務室・会議室・予備室が、海外より来社されるお客様を自社ビル内にて食事・寝室・化粧室・浴室などの施設を設置して「おもてなし」できると共に、経営者のセカンドハウスとして活用できる住宅仕様にするといったリノベーション(リフォーム)の設計。

    中浦建築事務所
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  16. homifyにて【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が特集記事『絵になる窓辺の風景…』に取り上げられました。

    住まい総合ポータルサイト homifyにて【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が特集記事『絵になる窓辺の風景Best5!』に取り上げられました。ぜひご覧ください。以下、リード文です。 ::: 自宅でゆったりと時間を過ごしている時、ふと心に残る風景が目に飛び込んでくる。それは窓から覗く新緑が光にきらめく様であったり、夕日に染まる壮大な西の空であったり… 。窓は内部と外部をつなぐ重要な要素であり、時としてこのようなドラマチックな風景を室内に作り出す装置でもあります。 今回紹介するのは【絵になる窓辺の風景Best5】です。ふとした瞬間に「人生って美しいな… 」と感じられる、そんな窓辺のスペースがある住宅。さっそく見ていきましょう! :::

    山道勉建築
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  17. 2階南面のサンルームに、『アイアンパイプの物干しかけ』を取付してみた事例。

    脱衣室の隣やフリールーム、南側の日当たりがいい場所などに『室内物干し専用のお部屋』を計画される案件が増えています。 室内物干しのお部屋を作る時の ポイントや物干しかけにみえない『アイアンパイプ』の物干しアイテムの実例などをまとめてみました。 新築だけではなくて、リフォーム、リノベーションされる際も参考になると思うので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  18. 「ワークスペースは何のためにあるの?」部屋別の実例5タイプ

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる【ワークスペース】はほしいけれどどんなものがいいのだろう問題。 今日は、『ワークスペース(カウンター、机)』のお話をまとめました。わたしが暮らし提案する際は、以下5タイプのいずれかが多いです。 ①リビング脇で[パソコン置きや子どもの勉強机かわり]になるもの。 ②ダイニングテーブル付近にある[食事の補助テーブルのかわり]になるもの。 ③キッチン背面にある[キッチン作業台かわり]になるもの。 ④家事室にある[収納棚やメモを書き留める机]になるもの。 ⑤和室、書斎、寝室にある[PC置きや持ち帰りしごと机]になるもの。 『なんのため?』がこうやって具体的であるほど「物置化しにくい」ので、ぜひ計画される際の参考になれば嬉しいです。リフォームされる際も参考になるので、よろしければ記事の続きも読んでいただければと思います。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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