空間

「空間」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「空間」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 狭小住宅でもOK!憧れの「中庭」のある住まい5選

    「中庭のある住宅」と聞くとなんだかワクワクしませんか? 中庭は、建物に光や風を効果的に取り入れらるだけではなく、取り入れ方によって他にもさまざまなメリットがあるんです! 今回は、中庭が効果的に用いられている住宅をいくつかご紹介して、中庭の魅力をお伝えしたいと思います♪

    LIMIA編集部
    • 4934
    • 45
  2. 天井まで続く大きな窓やウッドデッキなど……憧れ空間を実現した開放感たっぷりのおうち

    憧れのおうちは「開放感のある家」という方も多いはず。天井まで続く大きな窓、ウッドデッキや縁側、アウトサイドリビングなど憧れは尽きないもの。今回は、そんな願望を叶えた開放感たっぷりのステキなおうちを特集します♪ お気に入りの一軒をぜひ見つけてみてください♡ 

    LIMIA インテリア部
    • 5460
    • 19
  3. 吹田の家リノベーション(やわらかなモノトーンの家)

    「やわらかなモノトーンの家」 大阪府吹田市のにある築38年、延べ床面積91㎡の2階建て住宅のリノベーション の計画です。 周囲は、住宅が隙間なく立ち並ぶ都市型分譲地です。 都市であるため、土地の単価は高くなかなか新築を建てるのは難しいため 今後、リノベーションの機会も増える地域です。 1981年以前に建てられた住宅は、旧耐震基準であったため、構造的な改修も 必要となった。 そのため、内部はスケルトン状態とし、耐震改修と断熱材の総入れ替えを行った。 しかし、ところどころに昔の素材を残すことにも配慮した。 クライアントのご要望は、周囲が住宅に囲まれた旗竿地であったため、採光と風の とりいれと、その光や風を空間に取り入れた際のやわらかなイメージの空間でした。 そこで、もともとの間取りは1階がリビングであったが、採光と風を取り入れるため、2階をリビング空間とした。 床や壁、天井などは、色をベースに光の反射を暖かくする色を選んだ、また、アクセント にグレー色を取り入れ空間に与える存在感を極力なくすデザインとした。 濃い色の家具を持たれていたのもあり、存在感を無くした空間に家具を配置した際に 馴染む空間を心掛けた。 また、この空間には昔使われていた、タイルや建具を再利用し、どことなく懐かしさも 感じることができる空間となった。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 1536
    • 11
  4. 「南フランスの田舎風の住まい」のマンションリフォーム

    古きものを慈しむプロバンス流の暮らし方。 ナチュラルな中に、デコラティブなプロバンススタイルをほどよくアレンジしたマンションリフォームの設計です。 床は無垢のフローリング、壁は漆喰と素材にこだわりながら、ナチュラルテイストに仕上げました。 そしてキッチンの壁の一隅に張ったレンガと、ナチュラル感たっぷりの木製のドアがあたたかみを添えています。

    中浦建築事務所
    • 1008
    • 6
  5. 「木質感に包まれた住まい」のマンションリフォーム

    『家族の時間』と『ひとりの時間』、それぞれの空間と時間を大切に、豊かなコミュニケーションを育むリフォーム。 木質感たっぷりの室内は、家族を優しいぬくもりに包み込みます。 心安らぐソファでくつろぐと、まるでログハウスで暮らしているような暖かな心地。 何気ない家族の会話が愛おしい。そんな気分になれるリビングを演出しました。

    中浦建築事務所
    • 498
    • 5
  6. cafe IDUMI

    PROJECT TYPE // CONSTRUCTION LOCATION // CHOFU ,TOKYO, JAPAN FACILITY // RESIDENCE + CAFE ​ GROSS CONSTRUCTION AREA // 56sqm ​ CONSTRUCTION AREA // 67sqm RANK // 3 STORY ​ STRUCTURE // TIMBER FRAME STRUCTURE PROJECT TEAM // TOMOKO SASAKI ​ STRUCTURAL ENGINEER // EJIRI STRUCTURAL ENGINEERS ​ LOGO DESIGN OF THE CAFE // DONNY GRAFIKS CONSTRUCTOR // OGAWA KENSETSU ​ GREEN // LANDSCAPE HOUSE YEAR // 2018 ​ PHOTOGRAPHS // Kenya Chiba

    株式会社TENHACHI一級建築士事務所
    • 355
    • 4
  7. NN 大きくはね出したバルコニーのある家

    敷地いっぱいに大きな住宅が建てられている周辺敷地に対して、余白を提供できるような建ち方を提案した。太陽の光が入る家というリクエストに対し、南側の間口が大きく取れるよう東西方向に引き伸ばされた平面形状とした。単純な構成だが、南側の開口の作り方を工夫し、場所によって異なる雰囲気をもった空間が生まれている。この比較的コンパクトな矩形の建物を敷地中央に配置し、南北に庭を設け、その庭を東西に2分割した。これらの4つの庭は、この住宅に豊かさをもたらすとともに、周辺環境に対しても抜けや緑の潤いを与えている。

    山縣洋建築設計事務所
    • 723
    • 13
  8. 木造平屋建てバリアフリーの狭小住宅

    建築する敷地は、羽曳野市の近畿日本鉄道沿線の主要駅より徒歩数分の近隣商業地域・準防火地域内にある約322㎡(約98坪)の中に母屋が建つ敷地を分筆し、約113㎡(約34坪)の奥細い扇形の変形敷地であります。 依頼主さまは、当設計事務所の【中庭のある自然素材住宅:天井の高いリビング】の2階部分の雰囲気に似た平面(LDK・居室 との繋がるプランニング)にサニタリー・玄関を含めたコンパクトな住宅設計を希望されました。 家族と無駄のない動線で暮らせる単一空間で屋根の構造体を露出したリビング、ダイニングキッチンを中心とした家族の交流が深まるコンパクトで天井が高いバリアフリーの木造平屋建住宅の設計。 比較的に中規模建築以上でよく使われるレンタブル比を考慮し、今回の住宅建築の中心に玄関・玄関ホールを配することで、最短距離で各諸室に足を運ぶこととなり、共用面積の比率を抑える事により無駄な動線を省き、工事費用の低減に寄与いたします。

    中浦建築事務所
    • 1154
    • 3
  9. 石部東の家(光の回廊のある家)

    石部東の家  -庭廊をもつ家- 新しく分譲地として開発された土地の購入を決められたご夫婦。 目の前には、田畑が広がり、その奥を電車が通過します。 そんな、のどかな風景が広がる敷地ではありますが、新しく分譲された土地の区画は、間口約7m・奥行約23mという細長い敷地でした。 間口が狭い土地には、将来周囲に建つ住宅は間口を広く確保することが考えられるため、敷地いっぱいに建物が建ち、密集した住宅が建ち並ぶ事が予想されました。 せっかくのどかな風景が広がる敷地なのに、住宅が密集し、外に開きにくいのは“もったいない“と感じ、少しでも外に開く空間を作ることができないかと考えました。 そこで、外を感じる工夫として、庭廊を設けることをコンセプトにしました。 細長い住宅なので、長屋の様に通り土間のような用途を共用部に落とし込み、空間を大きく玄関から庭へと続く庭廊(共用部分)とLDK (プライベート部分)に分け、庭廊から各空間へアクセスするような配置にしました。 この庭廊の上部に開口をもうけることで、日常生活の目線から窓をはずし、プライバシーが確保でき、上部から光を落とし込み、外のような空間を作り出してくれます。 玄関と同じタイルを庭廊にも用いることで、“廊下”という室内空間が、外部空間の延長に変化し、外のような空間が住宅の奥の空間まで続いていきます。 庭廊を見上げると、梁が並び、その梁は時間の流れに沿って、LDKに影を落とし、様々な表情を見せてくれます。 リビングから見る廊下は、柔らかな光を落とし込み、時間によってゆるやかに変化する空間は、非日常を感じさせる空間であり、ここに住むご家族の暮らしを豊かにする場所になっています。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
    • 1295
    • 5

187件中 1 - 20 件を表示