快適

「快適」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「快適」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 置かない収納!浮かせてスッキリ♪シャビーな棚をDIY

    ・ 机の上にモノがあると‥‥ → スペースが狭くなる  → 掃除が面倒になる  → 一向に片付かない ↑ コチラ「負のスパイラル」です (-_-;) 勉強机にせよ、作業机にせよ、 できるだけ机の上に何も置いていない方が 作業効率は上がりますよね。 でも、必要なモノは サッと取れる場所に欲しい! そんな欲張りな希望を リメイク & DIYで解決させて スッキリ収納を実現 ♪ それでは詳細を‥‥ ↓

    我が家
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  2. 極上の癒しを。Tropical Resort Design 

    南国の島、バリ島の高級リゾートホテルに使用されている、ライムストーン、チーク古材、ラタン、バンブー、大理石などをふんだんに使用し、1日のほんの少しの時間を極上な癒しへ。 夕食のあと。子供が寝ついたあと。日々の喧噪から離れ『ホッと』くつろげる、至福なときへ。

    株式会社アースリンクイノベーション
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  3. 家族が帰る場所 ゆったりと繋がる家

    「帰るのが楽しみになる家がいい!」というお客様のご要望に、建築家が提案したのはリビングを通して家全体がゆったりと繋がる落ち着いたすまい。 家族の様子を見ながら料理がつくれる広い対面式キッチンに、子供たちが思い切り遊べる庭とウッドデッキ。ご主人のために設けられた書斎は寝室の奥にありつつも、階段に面した小窓でリビングとの繋がりをつけたつくり。どんなテーマパークよりもご家族が「楽しい」と思える空間です。

    R+houseさいたま東
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  4. 見た目は大事!でも最後はやっぱり中身で勝負でしょう。基礎編。

    家づくりではいろいろなことを選択して決めていかなければなりません。人生でかなり大きな買い物になるであろう家づくりなので慎重に、でも決めるときは思い切って決断するのも大切です。快適に暮らすためには好みの素材やデザイン、使い勝手のよい間取りは当然大切ですが、それらのすべてを支える家の「つくり・性能そのもの」つまり構造も重要です。ここに失陥があるとどんなにきれいでもすぐに崩れてしまいます。鞍城建設ではより安心で快適に暮らしていただけるように構造にもこだわった家づくりをしています。

    鞍城建設
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  5. 『継承の家』 古民家の良さを活かしながら性能と快適性UP

    ~お施主様の声~  我が家は築約150年の住宅で土間があり、冬場の台所は外気と同じ気温になることも・・。退職を期にリフォームを計画し、住宅雑誌や図書館から古民家の本を借りてきて、勉強しながらショールームを見て歩きました。伸和ハウスさんには古民家再生だけでなく、冬暖かく夏涼しい快適な住まいになる様お願いしました。高断熱高気密施工をして、最新設備機器も取り入れ、お陰様で納得がいく古民家再生ができました。高い天井でも暖かく、妻にもこれからは寒い思いをさせなくて済みます。窓の配置も良く、四季折々の風景が楽しめて、何故か財布は寒くなりましたが、心も体もとても温かくなる様な住宅になりました。  岩手県奥州市水沢区 http://www.shinwahouse.co.jp

    伸和ハウス
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  6. アクセントで壁にエコカラット♪

    殺風景な壁をどうにかしたい。。。アクセントとしてタイルを貼って温かみのある空間にしてみてはどうでしでょう。というわけで玄関にエコカラットを貼りました。エコカラットは脱臭、調湿、有害物質の吸着•低減させる機能があり、お手入れが簡単なタイル。壁のアクセントとしてとてもオススメです。

    ハウス工房(株式会社ディアーコーポレーション)
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  7. 家族それぞれの居場所がある2世帯住宅|時を感じる家

    家族それぞれに居場所があり、みんなが集まることのできる広いリビングやテラス、ほとんどの生活を一つのフロアで完結できるよう考えました。また、2世帯ということから、それぞれのプライバシーを守りつつも、上下を繋ぐ吹き抜けによって、世帯間の存在感や家族とのコミュニケーションがとれるように考えています。敷地は3方を近接する隣家に囲まれた典型的な都市型と言えます。そのような環境のなかにあって、日照や通風といった自然を感じられるような空間創りが大切なことだと考えています。日々快適にそして自然を感じながら暮らせるような家を提案致しました。

    長井義紀建築設計事務所
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  8. 人が集う家

    「熊谷はとにかく暑い!寒い!」という声にお応えして、建築家が提案したのはナナメの壁で日差しを遮る特徴的なすまい。扉で仕切られていない玄関土間とつながるリビングはR+houseの性能があるからこそ。水回りを2階にコンパクトにまとめることで、LDKに友人を招いてパーティーするのにも十分な広さが確保できました。

    R+houseさいたま東
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