吹き抜けのアイデア(3ぺージ)

吹き抜けは設計上単調になりがちな住宅でも開放感を与えお洒落でモダンな感じになります。ここでは吹き抜けのメリットやリフォーム方法また、吹き抜けのある建造物を画像と共に紹介しています。

  1. バイクの趣味が中心!開放的なテラスと防犯を両立した秘訣とは?

     夫婦ともにバイクが趣味というNさん夫婦が建てたのは、バイクガレージが中心にある家。車通りの多い道路に面した土地で、防犯と開放感の確保という相容れない2つの条件をクリアした、建築家・白砂孝洋さんの驚きのテクニックを大公開!

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  2. 2人の息子さんのために、あえて2階を発展途上にした家造り

    敷地は北道路に面しており、南側には工場がある。かつては昔ながらの長屋が建てられていた。この建物は長らく賃貸物件として使っていたが、老朽化に伴い、取り壊されることとなった。その跡地に井上邸を建てることになった、というわけだ。

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  3. 穏やかな光と爽やかな風が入る家を、建物に囲まれた旗竿地で?

     建物に囲まれた旗竿地に建築家の多羅尾直子さんがつくったのは、2階の書斎を中心とした明るく爽やかな住まい。在宅中はほとんど書斎で仕事をしている大学教授と、ガーデニングや家庭菜園が趣味というご両親が、心地よい光と風と共に快適な暮らしを楽しんでいる。

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  4. 明るい吹き抜けのLDK!いつも家族の存在を感じられる家。

    共働きということで、休日に一気に洗濯などの家事をこなすというGさんご夫婦。そんな多忙なGさんが望んだのは、家事動線が良く、どこにいても2人の子どもたちの存在を感じられる家だった。随所に建築家・江藤さんのアイディアとセンスが光る、Gさん邸の家づくりを紹介しよう。

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  5. さいたまS邸-夢の屋内ガレージを実現!?-

    埼玉県さいたま市 2017年6月竣工 敷地面積:202.17 M2 オフロード車のガレージ、昔乗ってたオートバイの保管。 男の夢、とてもよく理解できます(笑) でも、結婚して子供が生まれ、家が必要になると、 その夢はガラガラと崩れ去ることがほとんどなのです。 なぜかって?車は意外に広い場所を必要とするのです。 部屋を2つくらい諦めないと屋内ガレージは作れません。 Sさんはそれが諦められず、どうしても屋内車庫が欲しかった。 それならば!と一肌脱いで、計画し、家と車庫が同じ大きさ。 双子のような容積。。。。

    有限会社 鈴木アトリエ
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  6. いつも仲良く♪ 家族の気配が感じられる家にするための3つのポイント

    念願のマイホームを建てても家族と顔を合わせる機会が少ないと寂しいですよね。そこで今回アイムでは、家族との距離が縮まる間取りをご紹介します。コラム「いつも仲良く♪ 家族の気配が感じられる家にするための3つのポイント」を公開しました。ぜひご覧ください。

    アイムの家(岡山県)
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  7. 【リビングが中心の家】

    住宅街の旗竿地にいっそう目を引く、黒いガルバリウム合板と大きなFIX窓が特徴の家。 黒を基調とした外壁だが、蹴込みの色を白、軒天上に天然木を貼ることで金属製サイディング独特の冷たい印象はなく、どこか温かみを感じる外観に仕上がっている。 ご夫婦+お子様2人+義母の計5人がリビングに自然と集まって来て欲しいという、施主の想いをR+houseの建築家が形にした家には昼夜家族の笑顔が溢れている。

    R+houseさいたま東
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  8. ガレージギャラリーのある白い家

    外観は最小限の小窓だけで、一見閉鎖的に見える白い家ですが、一旦室内に入ると信じられないほど明るく開放的で、風が通り抜ける気持ちの良い家です。なぜなら、4ヶ所の外部吹抜けと、3ヶ所の内部吹抜けが建物を縦に抜けているからです。 この家の特徴はガレージギャラリーを建物の中心に配置し、メインのダイニングキッチンやリビングから常に車を眺めて生活できることです。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  9. 格子がポイント 北東角地の和モダンハウス

    閑静な住宅地の中にあるI様邸、約40坪の広い敷地に建つ邸宅です。 方位としては、北東角地になり南面の光の取得には工夫が必要な敷地。一種低層住居であり、近隣も建物配置にゆとりがあることから、建物の後ろ側(南西)の向きにバルコニーをとり、そこから斜めに降り注ぐ光をイメージして建物を立体化していきました。 建物配置と形状を検討する時にまず検討したのが、車の駐車場を敷地の長手方向の北面に配置するか? 東面に配置するか? それぞれメリットとデメリットはありましたが、今回は東面に駐車スペースをとることで建物間口をしっかり3.75間確保しつつ、L型の建物にするのではなくシンプルな箱型の建物構造にすることによって、躯体構造コスト削減できる案を採用しました。 大きく建物間口をとれたことにより実現した東面の格子ファサードも、迫力ある外観づくりに一役かっています。 東面の道路も交通量がそこそこあることから、植栽と格子ファサードで目隠ししつつ縁側を介してLDK、吹き抜けへと繋がっていき、構造体ではないやわらかい緩衝帯として「外」と「中」をまじ切っています。 建物内部の空間は平面的には玄関から直線の通りを(1間)玄関・水まわりとし、それ以外の部分(2.75間)をLDK、階段スペースとしています。 ここにも一つポイントがあり、玄関・ホール部分はLDKと上部でつながっており、さらに間接照明をその間仕切り部一列に建物を縦断するように配置することで、照明ON時は全ての上部がつながっているような不思議な空間を演出しています。 吹き抜けの位置は南東の光をスムーズにLDKに届けるための空間にかかる光の橋のイメージです。その中に鉄骨階段が浮かび上がります。 バルコニーにはしっかりと屋根があり、雨や夏の日射はしっかりと防ぎます。 インテリアのテイストは自然にあるもの「木」と「石」をふんだんに使い、柔らかくかつ重厚感のある暖かい雰囲気を作り出しています。LDKのTVボード背面には石を使い同系の色柄でキッチン・カップボードもコーディネイト、天井には木を貼ることで大きな面のつながりをカラーやマテリアルでも強調でき、より空間の伸びやかさをストレートに伝えています。

    タイコーアーキテクト
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  10. まるで森の中☆家の中で自然を感じる"陽だまりの家" ー『10年愛♡の家』Vol.4ー

    家だからこそ永く愛せるものを。時を経ていく中でより愛情が深まる、それはどんな家だと思いますか? そんな家族の一員のような家を紐解いていく連載企画。今回は大きく開放的なリビングにたっぷりの陽だまりが温かいNさん宅をご紹介しましょう。それは太陽と木と植物、様々な自然を感じさせてくれるお宅だったのです。

    LIMIA編集部
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