吹き抜け

吹き抜けは設計上単調になりがちな住宅でも開放感を与えお洒落でモダンな感じになります。ここでは吹き抜けのメリットやリフォーム方法また、吹き抜けのある建造物を画像と共に紹介しています。

  1. 吹き抜けを塞ぐ・部屋に変更するリフォームは可能?費用・実例・注意点

    リビングや玄関の「吹き抜け」は、開放感があっておしゃれに見えるのが魅力。でも、実際に暮らしてみると、エアコンが効きにくかったり、部屋数や収納スペースが足りなかったりと不便なこともありますよね。そんな吹き抜けを塞ぐ・潰すような工事や、ロフト・納戸などの新たなスペースを作るリフォームは、可能なのでしょうか?費用の問題や注意点、リフォーム実例なども含めて、詳しくご説明します。

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  2. 飾って楽しむ吹き抜け空間。 インテリアやオシャレを楽しみたい貴方にオススメのデザイン住宅

    家を建てた後だって、自分でインテリアを定期的に変えて楽しみたい♪でも模様替えって結構労力のかかるもの。ちょこっと変えるだけで、いつもと違う気分を楽しめる場所を作ってみませんか? ちょっとした工夫で変わっちゃうインテリアポイント◎とあわせて他の家のこだわりポイントもいくつかあわせてご紹介♪

    アネシス福岡|デザイン性も高性能も叶える注文住宅
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  3. 変形地でも、狭小地でも、土間と吹き抜けのある開放感に溢れた家

    変形地、狭小地でも、駐車場付きで土間と吹き抜けのある、明るく開放感に溢れた新築を建てることが可能です。 趣味を楽しんだり、好きなインテリアを揃えてレイアウトしたり、手を加えて、自分だけの住まいを愉しむことが出来ます。 設計:株式会社クル一級建築士事務所

    不二工営建設㈱ haco⁺
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  4. アイアン階段って高すぎる!「アイアン手すり×箱型階段」がコスパ最強説

    家の中で重要な位置をしめるもの。それは階段! 家というのは縦と横のラインで構成されているので、そのなかで斜めに走る階段のラインは、目立たないわけがないんです。 だからこそ、デザイン性にも優れていて、コスト的にも優しい、そんないいとこどりの階段にしたい! そんな階段ががあるのでしょうか?  あるんです!笑 わが家にも取り入れたいいとこどり階段についてお話していきます。

    ホームデザイナー erisa
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  5. 四つ角の家|家の中に4つの小さな家がある住宅

    大阪府堺市。ニュータウン開発に取り残されたなだらかな丘の中腹に計画した住宅。8.1m角の正方形平面をもつ1つの大きな家型をつくり、その中に各頂点から派生した4つの小さな家をつくると、小さな家と家のあいだに十字型の隙間が生まれます。各々の小さな家は機能上の要求から全て異なる気積となるため、隙間は交差点ではなく路地裏の四つ角のような曖昧な歪みを伴った空間となります。小さな家と四つ角は穿った開口によりつながり、裏返され、時には開き時には閉じながら住み手の生活が育まれます。外部は焼杉のテクスチャを纏いながら家型のアイコンに還元し、内部は複雑な空間を構成しながらホワイトキューブに還元する。相反する諸条件がバランスを保ちながら共存できる建築は、ニュータウンと旧村落がせめぎ合いながら互いに歳を重ね、ある種の平衡状態に近づきつつあるこの敷地にあるべき住宅の姿でした。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  6. デザインと暮らしやすさを兼ね備えた夫婦の理想の住まい

    施主のS様は70代のご夫婦。お子様たちが巣立たれ、夫婦2人の生活を楽しく快適に過ごすための家づくりを近藤さんに依頼しました。しかしそこには、なかなか高いハードルが。 そのハードルを見事にクリアし、夫婦の理想の住まいを実現させた、近藤さんの家づくりに迫ります。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  7. 1階は光あふれる生活空間、2階は大屋根に守られた完全プライベート空間。 里山の環境にとけ込む、平屋のような2階建て。

    「建築」とは「人の居場所づくり」である。これが「のざき設計」の野崎さんの設計コンセプトだ。住まいだけではなく、オフィス・店舗設計でも同じで、住宅なら「住む人」、クリニックなら「クリニックにくる患者さんや働く人」。患者さんの場合は、待合室で暇な時間があるだろうから、雑誌立てを作って…など、その空間を使う人たちが、どうすれば気持ちよく過ごせるか、そんな思いを一番大切にしている。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  8. R+house / 分譲地に建築家が設計した「吹き抜けが紡ぐ家」

    分譲地の中でもひと際目を引く勾配屋根の家。 R+houseの建築家「髙井 和喜先生」が施主のライフスタイルを丁寧にヒアリングした事で、家族全員が満足できる使いやすい動線の家が完成致しました。 家の中にいながら四季や時間の流れを感じられる大きな吹き抜け。 黒のガルバリウム鋼板に天然木をふんだんに採用し、外観はシャープでカッコイイデザインに。 奥様のアトリエルームや、リビングの主役になるようなキッチンスペース、家族の生活に合わせた裏動線など建築家髙井和喜先生の経験やアイディアがふんだんに反映され、他に同じ家が1つとないお施主様ご家族だけのオンリーワンのお家となっております。 これから新築をお考えの方はぜひご参考にしてみて下さい。

    R+houseさいたま東
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  9. 「吹き抜けやリビング階段に憧れますが、寒いですよね?」にお答えします

    今日はよくいただくこちらの質問について! やっぱり、みなさん迷われているんですよね。新築に吹き抜けを入れたいけれど、寒くてあとで後悔するんじゃないかって。 そんな方の参考になればと、雪の降る寒い地域で、大きな吹き抜けの家に数年住んでみた感想を、しっかりお答えしていこうと思います。

    ホームデザイナー erisa
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  10. 我が家の真ん中!家族みんなが心地いいリビングとは?

    毎日使う場所であり、リノベーションでもっともこだわる人が多いのがリビング。最近はLDKをひとつにつなげて、開放感のある空間をつくり出すのが主流です。でも、家族のライフスタイルはさまざま。リビングでやりたいことや好みの雰囲気もそれぞれに違います。今回はポピュラーなものからニッチなものまで、リビングリノベを集めてみました。家族が心地よく過ごせるリビングづくりのヒントを見つけてみてください

    スタイル工房 stylekoubou
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