住宅

住宅 に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく住宅 についてご紹介しています。

  1. プライバシーを守り、拡がりを作り出す中庭ある平屋の住まい!!(徳島県)

    敷地は穴吹川に抜ける国道沿いの住宅街。 敷地からは山や川といった自然は見えず交通量の多い通りだったため、内向きに拡がりをつくろうと「コの字型」の平屋を提案する。ひとつの部屋と捉えた大きく開かれた中庭は、どの部屋にも太陽の光をおとしこみ心地よい風の通り道になっている。また、住まい手の要望でもあった家族や知人達が集える中庭は、大きな空をつかみとり様々な表情が味わえる楽しい食事の場となり、どこからでも家族の気配が感じられる「繋がりある住まい」の大切な核となった。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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  2. おしゃれに「見せる収納」ができる!話題の階段下収納のアイデア集

    今、おしゃれに収納できて便利と話題なのが、「階段下収納」です。本来であればデッドスペースとなってしまう階段の下のスペースを有効活用することで、おしゃれな「見せる収納」ができるだけでなく、様々な用途で活躍するんです。今回は、そんな話題の階段下収納事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツデザイン
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  3. 狭い空間だからこそ自由に!おしゃれで快適な個性派トイレ空間のアイデア集

    狭い空間ですが、毎日使う場所。だからこそ、気持ちのいい場所にしておきたいのがトイレ空間。トイレ空間のポイントは照明と収納。狭いパーソナル空間だからこそ、実は自由に遊んだり、個性を出すことができる場所でもあるんです。そんなトイレ回りのおしゃれな事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツデザイン
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  4. 「ほんとのいえ」内観 (リノベーション) (神奈川県横浜市)

    以前は大量の本が整理しきれず、持っているはずなのに探し出せない本を何冊も買ってしまっていたとのことです。 これは1万5千を超える本との生活をするための住宅です。 光、風、小さな場所を本と絡めながら、生活空間を構成し直しました。改修前の汎用性の高い間取りから、住人のための本当の家を目指しました。 2世帯住宅になっており写真にある本棚の住宅が2階。1階は、介護が必要なご両親のためのバリアフリー住宅。2階は大量の本が威圧的にならないよう、本棚に複雑な穴を空けています。その穴から風や光が家中に回るようになっています。更に少し大きな隙間を作って書斎空間になっていたり、茶室のような畳空間があったりと、本棚の中に生活空間を編み込んでいます。 築年数は40年。膨大な本を2階へ収蔵するための補強をし、更にこの本の重みと補強した基礎の重みがが建物全体の重心を偏らせ、崖地に建つ家を守るようにも工夫してあります。 雑誌pen掲載作品 2015年11月1日号

    鈴木貴詞【スズケン一級建築士事務所】
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  5. たった一面で空間を一気にランクアップ!アクセントウォールを取り入れたLDKまとめ

    たった一面の壁を変化させることで、空間の印象をランクアップしてくれるアクセントウォール。素材、色合いなど工夫次第で様々な表情を空間に加えることができます。今回はアクセントウォールを使ったLDKアイデアをご紹介します。

    フリーダムアーキテクツデザイン
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  6. 諸磯の別荘 / 変わるモノと変わらないモノ

    相模湾を臨む三浦の岩礁の上に建つ築50年を超える別荘のフルリノベーションプロジェクト。 50年以上も前、ここは昭和の大女優の別荘として築造されたが、長い年月の間にオーナーが移り変わり、リフォームが繰り返され、終には買い手がつかない朽ち果てた状態であった。 ライフスタイルが多様化した今、新たなオーナーのライフスタイルによってかつての場所は息を吹き返し、新たな時間を刻みだす。

    イッカ建築設計事務所/西野一義+稲田菜穂子
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  7. おかやまのいえ ー 里山や隣近所との繋がりを住み継ぐ家

    岡山市郊外に建つ築63年の木造住宅を、祖父母から孫へ住み継ぐ住宅としてリノベーションしました。 かつて下屋だった部分を減築することで、中央に開放的な土間をつくり、かつて祖父母が営んでいた山や畑と繋がる暮らしを継承しながら、若い世代の生活の場として再生しました。

    一級建築士事務所 ikmo
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