涼しい

「涼しい」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「涼しい」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 真夏も快適!エアコン代が節約できる断熱ブラインド《ハニカム・サーモスクリーン》って、知ってる?

    花⽕に夏休み、海⽔浴にお祭りなど、イベントが盛りだくさんの夏ですが、必要以上に⽇焼けをしたり、熱中症になったり……と、夏特有の暑さが生活の敵になる日もあります。 ハニカムスクリーンのパイオニア――〔セイキ販売〕から発売されている《ハニカム・サーモスクリーン》は、発売から約20年たった今もなお、さらに注⽬を集めている、インテリアにもぴったりなおしゃれな断熱ブラインド。特徴の一つであるダブル・ハニカム構造が暑さを防ぎ、省エネも実現してくれる、この夏、要チェックのアイテムです♪

    LIMIA編集部
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  2. 夏にぴったりの窓インテリア!ガラスを素敵にアレンジするアイテム&コーディネート集♪

    家にたくさんあるのに、意外にも活用できていなかった場所、どこだと思いますか?窓際です!何も飾らずそのままになっていて殺風景…という方も多いのではないでしょうか。でも、そのままにしておくのはもったいない♪窓際もお部屋の雰囲気を変えるインテリアとして上手に活用することができるんです。 そこで今回は、ベランダ、窓からバスルームの扉まで、ガラスのある場所をおしゃれにコーディネートするアイテムを集めてみました。夏のインテリアの新定番として、おしゃれで涼しげに空間をアレンジするコーディネート、ぜひ参考にしてみてください。

    インテリア生活雑貨のサンサンフー
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  3. たった1枚で涼しい空間を演出できる!おすすめの夏用ラグ10選

    空間のインテリアとしても使えるラグは、季節に合わせて選ぶのがおすすめです。涼しい空間を演出したい夏は、リネンやバンブーなどの素材で作られたラグがぴったり。涼しいだけでなく、防音対策として使うこともできます。今回は、そんな夏用ラグの特徴と素材ごとの魅力、おすすめのアイテムをご紹介します。

    LIMIA インテリア部
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  4. 清涼感ただよう盛りつけを実現!おすすめの涼しい食器10選

    夏になると、暑さのあまりなかなか食が進まないということもしばしば。そういうときは、料理ではなく食器に目をつけてみるのも1つの対策法です。ガラス食器など、涼しい雰囲気がただようアイテムに変えるだけで、食欲アップが期待できます。そこで今回は、暑い時期にぴったりな涼しい食器を10個ご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  5. 夏の遮熱対策 窓はこんなに暑かった!|窓からの熱と日差しをブロックするオシャレなブラインドがあるんです。

    お部屋が暑くなる理由の1つに「窓からの熱」があります。なんと!この熱をブロックするブラインドがあるんです。見た目はオシャレなブラインド。冬場もそのまま使えます。これからの暑い季節、強い西日や窓からの熱をブロックして、快適なお部屋作りのお手伝いをいたします!

    【明るいお部屋を研究する】あかりラボ
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  6. 心地よい涼しさに包まれる!見ているだけで涼しい雑貨10選

    「涼しげな雑貨を使うことで暑さが少し和らぐような気がする」という方も少なくありません。実際、青や白、透明などの雑貨は、見ているだけで涼しくなるほど清涼感にあふれています。そこで今回は、涼しい雑貨の共通点、涼しくなれる雑貨の特徴、おすすめしたい涼しい雑貨を10種類ご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  7. プライベートでもオフィスでも大活躍!涼しい×おしゃれなブラウス10選

    暑い日は、おしゃれかつ涼しいコーディネートにしたいもの。そんなときに役立つアイテムがブラウスです。1枚で魅力あふれるコーディネートに仕上げることができ、プライベートシーンだけでなくビジネスシーンでも着用できます。そこで今回は、暑い時期に着ると涼しい、おしゃれなブラウスを10着ご紹介します。

    LIMIA ファッション部
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  8. 気になる背中の蒸れを防ぐ!おすすめの涼しいリュック10選

    両手を空けることができるため便利なリュックですが、夏は背中が蒸れてしまうのが不快に感じる方もいるのではないでしょうか。蒸れを防ぐ涼しいリュックを選べば、外出時も快適です。デザインだけでなく、機能にもこだわってみましょう。今回は、おすすめの涼しいリュックを10個ご紹介します。

    LIMIA ファッション部
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  9. 太陽の暖かさを蓄える家 足立の陽器(ようき)な家

    パッシブデザインの技で自然を上手に利用したくても、都心では、なかなか大きな効果を得られるものではありません。周囲の建物に邪魔をされて、陽射しと付き合う時間が短すぎるから。しかし都心にも、あるところには、あるものです。好条件の敷地とめぐり会いました。周囲の建物と適度な距離を保つことができるから、陽射しを十分に活用できるこの敷地で、朗らかな家族4人が住まう快適省エネの家をつくる計画となりました。朗らかで「陽気」な家族と「陽射しを注ぎ込む器」という意味を掛け、つけた名前は「足立の陽器(ようき)な家」。また屋根には太陽光発電を載せ、エネルギーを作る力を得ることで、この家が1年間で使うエネルギーと比べてもお釣りがくるという暮らしぶり。聞いてるだけでも羨ましいでしょう。なにせ作り手の私が羨ましいのですから。

    カサボン住環境設計株式会社
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  10. 自然とともに住まう家 熊谷・economa2モデルハウス

    建設地:埼玉県熊谷市 竣  工:2016年4月 工  法:木造在来工法3階建て(NealyZEH適合) 敷地面積:166.17㎡(50.27坪) 建築面積:58.04㎡(17.55坪) 延床面積:127.01㎡(38.42坪) 外皮平均熱貫流率(UA値):0.5W/m2K(等級4) 1次エネルギー消費量:492MJ/m2年(等級5・低炭素基準クリア) こじんまりとしたイエだけど、暮しは大きく、自由に、いいカゲンに。 (株)奈良不動産の新モデルハウス「economa2」が出来上がりました。 この地域には珍しい3階建て。 暮しの機能を見直し、再編集し直したら、economa(エコノマ)らしい、 機能的で融通無碍なすまいが出来上がりました。

    kameplan architects
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  11. 敷地の良さを最大限活用する設計手法のご紹介

    いくつも家を作ってきて思うのは、敷地とその周辺環境は、自分の力ではどうにも変えることができないということ。どうせ変えられないのですから、下手に逆らわない方が得策でしょう。たぶんそれは正解で、いい感じと思う家は、みんな敷地と上手いこと付き合っていることに気づきます。だから建物を描き始める前に敷地を自分の五感で実感することが、なにより重要です。砂浜で貝殻や角の丸まったガラス片を拾い集めるように、更地となった敷地で家づくりのネタを集めると、「ここでしかできない一軒」を想像することができるようになります。

    カサボン住環境設計株式会社
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  12. リフォーム I様邸

    築39年のお住まいをバリアフリーに改装しました。 温熱環境に配慮し、夏は涼しく、冬は暖かい年中快適なお住まいで光熱費を削減できます。 玄関まわりから外装の張替も一新しました。 キッチンは奥様がご自分で選ばれました。 作業スペースの横に大容量の収納庫があるので、家事動線もスムーズです。 小窓が2箇所あるので、採光も通気も充分出来ます。 また、吊戸棚の設置が無く天井もすっきり、開放感のあるLDKになりました。

    株式会社グッドワンリフォーム
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