床暖房

部屋全体をじっくり暖めることができ、ホコリが舞いにくいことや小さなお子さんや高齢者の方にとって安全であるという観点からも注目されている床暖房。ここでは床暖房の導入方法や費用について紹介しています。

  1. ~築38年戸建リノベ~仕事も暮らしも子どもと一緒に10倍楽しむ家

    「カッコよさだけでなく、使いやすさや暮らし やすさをきちんと考えてくれたプランがいいなと思ったんです。女性のプランナーさんが話しやすく、お料理や子育てする主婦の目線もプランに活かしてくれたのが嬉しかったですね」とおっしゃるお客様の、リノベーションストーリーとは…?

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  2. 床タイルは自分でできる!床タイルのDIYをまとめ

    タイルの床ってどことなく高級感があってオシャレですよね。水に濡れてもサッと拭けば済むので、利便性にも優れています。そんなタイルですが、業者に頼むのは面倒だしお金が…という方も多いことでしょう。しかし、床タイルは安価で簡単にDIYできてしまうんです!ここでは、そんな床タイルのDIYで知っておきたい情報をまとめています。ぜひ、参考にしてみてください♪

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  3. 大泉学園の家/オープンハウスのご案内(2018年11月10日、11日)

    大泉学園の家 ~吹抜のリビングに薪ストーブがある自然素材の家~ このたびご案内する住宅は、練馬区大泉学園に建つ木造2階建ての住まいです。 周辺はまだ芝生畑や農地が残る地域にある住宅地で、南と東が道路に面したやや広めの角地建てている住宅です。 1階には薪ストーブを設けたリビングダイニングを中心として、ビルトインガレージやピアノコーナーがある住まいです。 1階のリビングから2階のプライベートスペースへの途中には親しい仲間が集まったり、来客が宿泊できる 掘り炬燵と床の間を設けたたたみの間を併設しています。 基本性能がしっかりとした家 ナチュラルなインテリア 広めの庭と2台分の駐車スペースの確保 といったご要望を受けた住宅です。 造作材には無垢板を多く用い、その他内装材はタイル、石、漆喰、再生紙、自然塗料といった自然素材を多く使用している住宅です。 今回の見学会が、これから家づくりを計画する方や、現在家づくりを開始している方々にとって参考にして頂けることが多いものになれば思っているものです。 <見学会日時> 開催日 : 2018年11月10日(土)、11日(日) 時 間 : 10:30~17:00 この見学会の詳細、問合せ、申込みはこちらからお願い致します。 http://www.atelier-n.com/oph-oig.html 中川龍吾/中川龍吾建築設計事務所

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  4. 硬さ、色合い、木目…木の種類で個性を楽しむ 「樹種別」無垢フローリング

    自然素材の代表と言えば、やっぱり無垢材のフローリング。木の風合いそのままに、足に柔らかく心地よいのが特徴。リノベ後は「素足で過ごしています」というご家族がとっても多いんです。そんな無垢フローリングですが、「木」が原料だけに、その種類(樹種といいます)によって色や木目、硬さもさまざま。樹種別にリノベ例をご紹介します

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  5. 北海道、離れ、定年後…すべての条件を調和した自然素材空間

     ご自宅に隣接した敷地に、終の棲家(ついのすみか)となる「離れ」として計画されたOさん邸。これから年齢を重ねていくご夫婦がゆったりと暮らせる、ワンルームのような伸びやかな空間が広がります。リビングダイニングの中心には、1枚の壁が。そこには、雪に閉ざされる北国の住宅で、少しでも自然光を感じながら快適に毎日を過ごすための工夫が集約されていました。

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  6. 北向きなのにこんなに明るい!日光の力を最大限に引き出した家

    築50年の我が家の耐震補強を、というご希望から始まったリフォームだったが、さまざまな理由からもとの家の半分を残してリノベーション、もう半分は壊して建て替えることに。50年の年月を経て生まれ変わる家と新しく建てられる家。その間には気持ちのよい庭になるであろうスペースがあり、お母様がお住まいになるという新しい家は、北向きにも関わらず光に満ちている。

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  7. 住まい手基準の気持ちよさの追求。両親への想いが詰まった平屋

    依頼人のご両親が住む広島の実家。建て替えるなら体が弱ってきても過ごしやすい家にしてあげたいと娘さんは願いました。ご両親が元気に毎日暮らせる家には何が必要か、娘さん、建築家の山口健太郎さん、そしてご両親が考えを出し合いました。

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  8. なんちゃってコタツ♡

    我が家のリビングは床暖房が入っているので、 棚板に使った端材を利用して、ホームセンターのテーブル脚を取り付け、ニトリのコタツ掛け布団を掛けてコタツに見立てました。ポカポカと暖かいです♡ ※ニトリのコタツ掛け布団、寝室でも使っているので、コタツでウトウトし始めても、そのまま寝室で同じ感触で眠りにつけます。(๑˃̵ᴗ˂̵)

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  9. 明るい吹き抜けのLDK!いつも家族の存在を感じられる家。

    共働きということで、休日に一気に洗濯などの家事をこなすというGさんご夫婦。そんな多忙なGさんが望んだのは、家事動線が良く、どこにいても2人の子どもたちの存在を感じられる家だった。随所に建築家・江藤さんのアイディアとセンスが光る、Gさん邸の家づくりを紹介しよう。

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  10. 住み心地の良さをトコトン探して♡

    キッチンを対面式にしたい、暖かく広いお風呂にしたい、収納を増やしたい、全体的に使い勝手を良くしたい、家を暖かく快適に....。リフォームをするときは何を優先するか迷ってしまいますよね。 ここでは4.5畳程のスペースを確保することでそのすべてを叶えた事例を紹介します。

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  11. S邸-築浅タワーマンション21階、夜景と水回り重視で再生

    ちょうど10年前に落成されたタワーマンション。Sさんご夫婦はここからの夜景を見て一目ぼれ。出産を控えていたこともあり、すぐに購入してリノベーションをすることに。 必須であった壁の補修を含め、最終的には予算を見ながら部屋全体のバランスを調整しました。大きく変えたのは、サニタリースペース。洗濯機、レンジオーブンなどはドイツ製の「ミーレ」を、お風呂は寝られる大きさのホーローの浴槽を設置。床はタイルで統一。 ダイニングやリビング、寝室は既存のものを生かしながら、足したり削ったりしてより使いやすくしています。リビングは床暖房のフローリングの上にカーペットを貼り、窓は21階の風景を十分に楽しめるようハイサッシに。「トム・ディクソン」の照明が空間のアクセントです。既存の設備を生かして予算を抑えつつ、より自分たちにあった素敵なお家が出来上がりました。

    ブルースタジオ
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  12. おかやまのいえ ー 里山や隣近所との繋がりを住み継ぐ家

    岡山市郊外に建つ築63年の木造住宅を、祖父母から孫へ住み継ぐ住宅としてリノベーションしました。 かつて下屋だった部分を減築することで、中央に開放的な土間をつくり、かつて祖父母が営んでいた山や畑と繋がる暮らしを継承しながら、若い世代の生活の場として再生しました。

    一級建築士事務所 ikmo
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  13. 床暖房のガス代ってどのくらいかかる?導入のメリットとデメリットを主婦に聞いてみた

    みなさんは床暖房にどんなイメージをお持ちですか?「空気の綺麗さを保つことが出来る?」「部屋はまんべんなく暖まる?」「ガス代が高くなりそう……」「節約するにはどうしたらいい?」などなど疑問はさまざま。今回は主婦50人に床暖房のガス代について調査。床暖房のガス代を節約するアイディアが満載です。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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