オリーブ

「オリーブ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「オリーブ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【DIY】庭木で作る枝ツリー 海を感じるクリスマスツリー

    自宅庭の剪定の際に出た枝 捨てられる枝を素敵に再利用しませんか? お金をかけずにコンパクトにも出来るので、省スペースでクリスマスツリーを作りたい方にもオススメです! 今回はアレを使ってオーナメントも作ってみました! クリスマスが終わってもインテリアとして長く使えます!

    ____kens
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  2. マーマレード・バジルドレッシングと、それを使ったチョップド・サラダ。超爽やかレシピ!

    何か面白いドレッシングを作れないかなぁ。 と、冷蔵庫を開けるとマーマレードが目に入りました。 冷しゃぶサラダや蒸し鶏等のたんぱくな感じに、とってもスッキリ爽やかな、マーマレード・バジルドレッシング。 チョップドサラダのレシピもあわせて書いておきます♡

    MEG♀
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  3. 〔ユニクロ〕最強美脚!?《ハイライズシガレットジーンズ》コーデのポイント集

    ファッショニスタなインスタグラマーたちがこぞってコーディネートに取り入れている、〔ユニクロ〕の《ハイライズシガレットジーンズ》。ひざ下部分にゆとりがあり、脚のシルエットを拾いすぎないことで美脚効果をアップ! 〔ユニクロ〕きっての美脚ジーンズとして大注目されているアイテムですが、実は豊富なカラーバリエーションも人気の秘密! そんな《ハイライズシガレットジーンズ》をカラー別に、コーディネートのポイントとともにご紹介します♪ 

    新山志帆
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  4. 暮らしに彩りを!MUJIネットでインテリアグリーンを購入

    お部屋にグリーンがあると癒されますね。 でも、買いに行く時間がない、近くにフラワーショップがないなど なかなか購入できないこともあります。 最近はネットでも販売していますね。でも、実物を見ないで買って大丈夫? そこで試しにMUJIネットでインテリアグリーンを購入してみました。

    思考の整理収納塾 田川瑞枝
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  5. #020 モダンかわいい

    ガーデンやエクステリアの話をする場合、その空間のおおまかな使い方や過ごし方のイメージはあるものの、素材に関しては強い興味を抱かない人が多いように感じます。そういった場合は、好きな素材を挙げるよりも、嫌いもしくはあまり好きでない素材を挙げてもらい話を進めていきます(興味と知識の問題だとは思いますが、新築の場合にそれが顕著に表れます。)。今回は住みはじめてからほぼ十年経ったお家ですので、お客様のしたいコト、使いたいモノがたくさん溢れていました。それらの思いを具現化すべく、悩みながら何とか形にすることが出来ました。これはお客様の思いが凝縮した事例です。 ​ 今回だけの話ではありませんが、お客様から常識に囚われない柔軟な発想や意見をもらい、なるほどと思うことがあります。そのアイデアは採用される場合もありますし、話の流れの中で消えていく場合もあります。ただ、たとえ実現しなかったとしても、その考えが存在したことに変わりはありません。自分の中で謙虚に受け止め咀嚼し次に活かす。有名な庭園、建築、絵画、映像だけが教材ではなく、どんな場面、どんな瞬間でも学ぶことが出来る、学ばせてもらうことが出来るのです。常にまだまだ、まだまだと思いながら。

    Green Scape Lab(GSL)
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  6. 自然な素材と雑貨に囲まれた庭

    素材が持っている質感を生かしたナチュラルガーデンです。 閉塞感を感じさせない白のフェンスでさりげない目隠し。 ゆるく弧を描く、ほどよい色を持った自然石の小道。 お客様が大好きな雑貨を飾ることの出来るスペースは、ガーデンツールを使うだけではなく、飾る楽しみも持たせています。 ベンチ兼花台の中央に植えたオリーブは、厳しい冬越えに挑戦です。

    カントリーガーデン
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  7. 庭木にもおすすめ!オリーブの木の育て方と実を使ったレシピ

    庭木として人気があるオリーブの木。地中海を中心に広まっていますが、日本の環境下でも育てやすい品種です。鑑賞用だけでなく実を活用するなら、実らせるためにいくつかの条件が必要です。オリーブの木を上手に育てる方法をはじめ、なった実の活用法についてお伝えします。

    LIMIA インテリア部
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  8. #004 シンプルな水平ライン

    最初はオープンなプランからスタートして、その後クローズドとなり、メイン駐車スペースや駐輪スペースの配置の決定と、数か月かけながらジワジワとプランを固めていきました。オープンなプランの時から変更していない箇所は、塗装壁の高さを揃えることでした。これは建物の屋根庇が横(水平)に延びるような感じがして、たとえ塗装壁の長さや配置が変わっても水平に揃った塗装壁がもっとも美しいのではないかと感じたためです。 そしてもう一つは主張を減らし、できるだけシンプルにすることです。打合せの中で、お子様が植物に興味を示していると感じられたので、構造物は極々シンプルにして植物の生長を楽しめるプランとしました。工事完成後、水やりはご主人の担当となったそうですが、お子様たちも楽しんで参加されていることでしょう。今後のお子様の成長と植物の生長が楽しみです。

    Green Scape Lab(GSL)
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  9. #012 場を仕切る

    箱型形状の建物を見て周辺のつくりをプランニングする時、”よりシャープに水平・垂直を際立たせるか” or ”そのシャープさをどれだけ柔らかくするか”という二つのことを主に考えます。そして、どちらを選択し、度合いをどれくらい上げるかは打合せの中で決定していきます。今回のお家はシャープさを残しつつ柔らかさを出すイメージでプランニングを行いました。 施主は緑の多い空間を望みながら、ほぼ初めて行う植栽管理に不安を抱えていました。そこで、芝庭スペース(簡潔)、アプローチ+植樹スペース(多様)、駐車スペース(機能優先)と使用する場とテーマを明確に仕切り、全体を見ながら部分でも管理できるようにそれぞれを配置しました。芝庭スペースには、高木3本と芝のみを植栽し、低木類、地被類を植栽したり景石などを配することはしませんでした。これは芝刈時の作業効率を上げる効果と空間のシンプルさを際立たせる効果を生んでいます。アプローチ+植樹スペースには、高木類、低木類、地被類を植栽し、大小の砂利を敷き均しました。芝庭スペース(簡潔)とは違った趣があり、うまく対比できたのではないかと思っております。また、それぞれの場が自然につながるように、使用する材料や立体物に共通性を持たせました。タイルを張ったウォール→縦格子フェンス→タイルを張ったウォール→縦格子フェンスという同素材の連続は、統一性とリズム、奥行き感などを生む効果があり、場を仕切っていながら全体は一つにまとまっている印象を与えています。 現在、生き物を育てる楽しさ、難しさを感じながら庭造りに励んでおられます。悩みながらもコツコツと一緒に進んでいければと思っております。

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