らせん階段

「らせん階段」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「らせん階段」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. Rのパティオ・螺旋階段が吹き抜けリビングにかかるコンクリート打放しのモダンな家

    外観はコンクリート打放し仕上げの外壁とR状の壁にはおうとつのあるこて塗り仕上げの塗り壁で変化を出し、閉塞感を軽減するために玄関アプローチ、R壁にスリットを!玄関アプローチにはあえて段差を付け1階床高さを通行人の目線より高く設定。R部分は外壁の一部ではなく、LDKから続くパティオ(中庭)の壁!のっぺり感をなくすために建物よりつながる庇をスタイリッシュに!玄関、駐車場上部にも大きな跳ねだしの片流れの庇、支える壁を斜めにすることで、よりスタイリッシュ・近未来的な外観に!玄関正面には大きな窓、つきぬけ効果で広く、明るく!約32帖のLDKにはらせん階段、床にはベルギー古木の風合いのあるアンティークオークの無垢材、 壁には珪藻土、調湿、消臭効果のある土佐和紙、無垢羽目板など画像では使用!上部を吹き抜けにすることでいっそう開放的なLDKに!ダイニングより続く庭には全開口サッシ、約18帖の水盤のあるパティオ(中庭)に。LDKのどこからも見えるので、小さなお子様が安心して遊べるお庭です。リビングには和室も、市間仕切りを作らず障子で囲い全開口できます!リビングスペースを広く使いたいときには有効です!キッチン後ろには創り付けのキッチン収納、廊下を抜け家事室、創り付け手荒いのあるお手洗い、洗面、お風呂へと!2階の居室スペースは16帖の主寝室に5.6のウォークインクローゼット、13.3帖の洋室、7帖の子供室。各室5.8帖と5,9帖のプライベートなバルコニーが!リビングテラスで天気のいい日にはパティオでくつろぎの時間をお過ごし下さい。

    Design 1st.一級建築士事務所
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  2. 下丸子の狭小住宅・東京/建築家と建てる30代の家

    ―自分たちらしさを出せる家づくり― 「都心に家が欲しい」と、ザウス東京店に来店されたご夫婦。 「狭小住宅になるのはわかっているが、建売住宅のようなデザインは嫌。広さに制限がある中で、出来る限り自分たちらしさを出したい」と建築家へのデザイン力に期待されていました。 ―外観は、一度縮こまったモノが大きく広がろうとするカタチをイメージ― 設計を担当したのは、建築家の七島幸之さん。 「狭小住宅にありがちな周りに遠慮した感じではなく、四方八方に伸びていくようなデザインを心掛けました。少し過剰に凹凸させた外観は、一度縮こまったモノが大きく広がろうとするカタチをイメージしました。」とのこと。 個性的で遊びやゆとりを感じますが、窓の位置などはしっかりと計算されています。 ―ただ面白い空間というだけじゃない。計算された生活動線― 室内も同じように、らせん階段・アールのついた壁や、凹凸した壁などの遊び部分と収納や生活動線計画がうまくまとめられており、見ても楽しく、ご夫婦らしさが感じられる豊かな空間となっています。 ご夫婦は、「周りでは見かけない個性的な家で、訪れる人も10坪(建築面積)という数字よりも、変化の富んだ空間に惹かれてくれます。ただ単に面白い空間というだけじゃなく、生活もしやすく、とても気に入っています」と大満足されていました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス東京店(0120-054-354) 設  計/建築家 七島幸之 規  模/地上2階建て+ロフト 構  造/木造 敷地面積/54.9m² (約16.6坪) 建築面積/32.3m² (約9.8坪) 延床面積/62.5m² (約18.9坪) 施  工/株式会社 ラムズカンパニー 撮  影/アトリエ・フロール株式会社

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  3. 憧れの螺旋階段にリフォーム!メリットや実現のポイントをチェックしよう

    螺旋階段にリフォームするメリットやポイントをご紹介します!螺旋階段といと、「シンデレラ」に登場する白い階段のような素敵なイメージがあります。そのため、簡単にはできないと思う方が多いと思います。そこで今回は、意外と実現できる螺旋階段へのリフォームのメリットを、アイデアや事例と一緒にまとめました。憧れの螺旋階段にリフォームしたいと考えている方は、ぜひ参考にしてください!

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  4. ~ 太陽光発電とダブル断熱で、トリプルエコな長期優良住宅 ~

    お洒落な鉄骨らせん階段と吹き抜けがあるリビングです。 リビングとキッチンで会話ができますが、段違いに計画したので、遊びにこられたお客様からキッチンが見られないようになっています。 リビングとキッチンに接して和室があり子供を見守れます。押入れは床上げして坪庭を設けました。 和室は建具を仕切れば1室として利用でき、お友達やご親戚が遊びにこられた場合に、泊まることが出来ます。 建具を全部開けると、LDK+和室が30畳あり、開放的な大空間となり、子供達が走り回ることが出来ます。 子供室はミッキーマウスのガラスをはめこんだ可愛らしいドアに、雲形マークの可愛らしいカーテンにしてしました。 また将来2部屋に仕切れるようにしました。

    Anhouse
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  5. 生活の楽しさが溢れ出るカラーコーディネートの子供部屋がある住宅

    土地探しのご相談からご依頼を頂いたモダンな住宅であります。 お施主様よりお子様の学校の校区を変えたくないとの条件に基づき、数か所の土地を見て回りました。更地では、建築条件が付いていたり、売値が高かったりして、ご予算に合う土地がありませんでした。それ故、古家付きの土地を購入しそれを解体して新築住宅を建てるという運びになりました。 敷地は、公道に接した袋小路の土地であり小さい子供さんがおられるご家族にとっては交通問題に対し安心な土地であります。 敷地は、一般的に狭小敷地(約15坪)と言われる形状であります。 それ故、外観は、敷地の最大限の有効活用を求め3階建て直方体としております。 建築家ならではこだわりの創作住宅として、モザイクタイルパターン張り・連窓サッシ・アルミパンチング板・透明ガラスの庇をデザイン的に設計することにより、建築物のボリューム感をだすように努めております。 内部空間は、縦に連なる3層の空間を各層ごと個室で割り振るのではなく、3層の空間を縦方向の一層の空間と考え、それぞれの各層(各階)が外光を享受でき、室内空間の広がりを持たせる工夫をしております。  建築家:設計事務所の豊かな発想が求められた建築で、デメリットをメリットにし、家族の気配を感じ取りながら、日々の暮らしが楽しくなるおもちゃ箱のようなわくわくできることをテーマにした天井が高い住宅設計を施しています。 暮らすこと自体が楽しむ箱となる、おもちゃ箱的発想の住宅設計のカラーコーディネート。 育ち盛りの子供達のため、生活の楽しさが湧き水の如く溢れ出る色彩デザインにより、明るく開放的な空間で創造力をのばしていく注文住宅の設計です。 壁面のクロスは上品なカラーですっきりとモダンにまとめました。 建築家ならではのアイデアで、階段周りのクロスは少し張りわけして、動きのあるアクセントに。 コストをかけないで、既製品にはないオシャレ感を演出。 床は、汚れに強い塩ビ系シートを市松張りにすることで、ローコストでボリュームを出しました。 黄色のシートは、「窓際なので気を付けて」というお母さんからのメッセージ。

    中浦建築事務所
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  6. 階段リフォーム!成功のためのアイデアとモデルをご紹介

    今回は、階段のリフォームを成功させるための情報をまとめました。階段は、お子さんやお年寄りなどにとって危険も含む場所です。階段のリフォームは、家をより安全で快適にするために必要不可欠なのです。みなさん、この記事を参考に階段をリフォームしてみませんか?

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  7. 大開口のあるリビング

    家族が自然に集まり語り合える、明るくおおらかな住宅づくりをモットーに、家事動線を活かした洗面・キッチン・ダイニング、リビングから子供室までをワンルーム空間におさめました。 太陽の光が窓いっぱい差し込む室内は開放感にあふれ、吉野ヒノキの香りが住宅いっぱいに包まれる自然素材の住宅設計をしています。

    中浦建築事務所
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  8. ロフトと薪ストーブと枕木の階段。七里ヶ浜の高台にある一軒家。

    江ノ電・七里ヶ浜駅を出て海と反対側の坂道を上りきったところにある、一軒家。自宅の一室や空き家などをゲストハウスとして貸し出すことができるairbnbというサービスに登録されており、予約すれば宿泊可能となっている。 今回は、オーナーの美加子さんに家へのこだわりや、airbnbならではの楽しさをうかがった。

    LIMIA編集部
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