熱中症

「熱中症」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「熱中症」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 水分補給もおしゃれに♡暑い日にごくごく飲みたいハーブティー

    梅雨も明け、暑い日が続いていますね。そんな日は水分補給がとっても大切! どうせ飲むなら、おいしく楽しく水分を摂りませんか? 今回は、夏におすすめなハーブティーをご紹介します。カフェインの心配をすることもなく、見た目もきれいなものばかり。ハーブティーでこの夏は元気にさわやかに過ごしましょう♪

    LIMIA グルメ部
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  2. 赤ちゃんを暑さから守る!熱中症対策に役立つグッズ10選

    赤ちゃんがいる家庭では、徹底した熱中症対策を行いましょう。赤ちゃんは体温調節機能が未発達なので、ママやパパが熱中症対策をしてあげることが大切です。屋内にいても熱中症になる可能性があるため、さまざまな熱中症グッズを用いて対策を講じましょう。そこで今回は、赤ちゃんの熱中症の症状と対策方法に加えて、熱中症対策に効果的なグッズを10種類ご紹介します。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  3. 2018年春夏のトレンド!〔サーモス〕のスポーティーなアウトドアグッズと一緒におでかけを楽しもう♪

    2018年のトレンドとして早くも人気の“スポーティー”な装い。バッグなどの小物類なら、普段のファッションにもプラスしやすくて良いですよね。でもせっかくなら、実際にスポーツの場面でも活躍する高機能なアイテムはいかが? 魔法びんの〔サーモス〕から、これからの暑い季節に便利なスポーティーアイテムをご紹介します!

    LIMIA ファッション部
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  4. 遮熱と住宅『熱中症増加問題の根源とは!?』

    今年の夏も暑かったですね。 熱中症も連日警戒され、外出は控えましょうというアナウンスがよくされていました。 でも、いくら外出を控えても、室内でも熱中症になってしまいます。 どう防げばよいのでしょうか? この対策を家づくりの観点から真向挑んで参ります!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  5. ガッツリ遮熱するならアルミ遮光カーテンが最適

    一人暮らしの方や仕事や学校などで、長時間家を留守にしている家庭もめずらしくはありません。 夏になると長時間部屋を密閉状態にすることになります。換気されることなく、長時間密閉された部屋は、夜になっても室温は下がりません。 今回は、家を長時間留守にする方の夏用遮熱カーテンを紹介します。

    シナジー風水プロデューサー篠田亨至
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  6. DIYからDITへ 仮設住宅を通して考える

    様々な分野で支援のかたちは多様化しています。デザインの分野、建築の分野でもかつてないほど様々な試みや取り組みが生まれています。 東日本大震災でも多くの犠牲と悲しみの中、進行形でさまざまな知恵が投じられています。しかし、徐々に集団移転先の造成が終わり、やっと土俵に上がったのに人手不足や資材高騰などの障壁が行く手を阻むという困難も多く聞こえてきます。造成が完了しない地域も多くあります。 災害では大きく「初動期」「復旧期」「復興・再生期」のような回復への段階的な整備のロードマップが描かれますが、各分野の支援においてもこの各フェーズに応じた配慮が求められると考えます。また、災害にも当然の事ながら「地震被害」なのか「津波被害」なのか「土砂災害」なのか「豪雨・洪水災害」などケースによって受ける物理的なダメージも心理的に受ける影響も様々に異なります。 今回ご紹介するのは、「初動期」。仮設住宅が完成し、入居が始まった時期に行った仮設住宅環境改善支援《ソラノキャンバス》というテント生地で共用通路に庇を架け渡すプロジェクトです。 これは、大学時代の友人建築家、基真由美氏と教え子である学生有志、早期にボランティアとして入ったNPO法人団体、大学の後輩らと恊働したものです。「初動期」という全体像が今ひとつつかみにくい中で、素材の検討やメーカーとの折衝、現地視察、試作実験などを酷暑になる前の短期間で集中的に検討し、何度かに分けて訪問、できる範囲で設置を行うという取り組みを行いました。 同時に、仮設住宅には小さなお子さんもいるため、このテント生地いっぱいに好きなようにのびのび絵を描いてもらうアートセラピー《ソラニエガコウ!》というワークショップを企画連動させ最後に庇として展示しました。 結果としては住戸数が極めて多いため、多くのお宅に届ける事は叶いませんでした。私達の人手や資金も体力も足りませんでした。それでも、懸念されている仮設内での熱中症の予防や、お住いの方々のコミュニティの醸成、そして、今後のプレファブ住宅の改善策の一助になれたらと考えたものです。 LIMIAは沢山のアイディアで満たされています。 いざというとき、その場にもしアイディアが生まれにくい状況があったら誰でもいいので「一緒に考えてみない?」とひと声かけてみてください。 それだけで変わることが必ずあります。

    前見建築計画一級建築士事務所
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