階段

階段がある家に住んでいる人は多いとおもいます。ここでは階段をプチリフォームでお洒落にする方法やデッドスペースにならないように階段下を活かすアイデア、踊り場の有効活用の方法を紹介しています。

  1. おしゃれに「見せる収納」ができる!話題の階段下収納のアイデア集

    今、おしゃれに収納できて便利と話題なのが、「階段下収納」です。本来であればデッドスペースとなってしまう階段の下のスペースを有効活用することで、おしゃれな「見せる収納」ができるだけでなく、様々な用途で活躍するんです。今回は、そんな話題の階段下収納事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツデザイン
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  2. こんなビンテージ風階段もあり?!ベニヤ板で簡単リメイク!

    我が家の階段は、化粧合板の おもしろくもなんともない階段でした(ノД`) うちは、無骨でインダストリアルな感じを目指して セルフリノベしていますが、 階段だけは、カラフルな色合いで 遊び心のある感じにしてみたいなと思って、 安価なベニヤ板と布を使って ビンテージ風の階段に リメイクしてみました(^^♪

    maca home
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  3. 【限られたスペースを有効に使う ①】

    机上の床面積と実際の空間で感じる床面積とでは、ずいぶん印象が違うものです・・・。人間は、広さ感覚を空間の容量(体積)で感じるみたいなので、壁の一辺が長かったり、天井が高かったり(そういう意味で吹き抜けは有効です)すると、より広く感じるようです。同じ面積でも、窓が大きくて、外の風景が見えるほうが部屋に広がりを感じますよね・・・。 ある意味、「錯覚」とも言えますが、コンパクトな住宅では、このような知覚の錯覚要素を上手に使って、平面計画していくことも大事になってきます。 写真は、2階リビングの住宅。 リビングをより広く感じるために、階段スペースも室内に取り込んであります。空間自体に広がりができますので、部屋の圧迫感も少なくなるかもしれません。 ただ、階段部分を取り込む上で、気をつけるポイントに、「熱」の移動があります。冬の暖気が上に登ってしまったり、夏の冷房が階下に降りてしまったりと・・・、室内の快適性を損なう恐れがあるからです。 単純に考えれば、建具で開閉したり、ロールカーテンで塞ぐなどで、熱の移動を遮れば良さそうですが、せっかくリビングと一体にした意味合いも薄まってしまいます。 より良い解決策として、家全体の断熱性能を上げることがあります。断熱性能があがると、上下階の温度差が劇的に少なくなりますので、室内の快適性は保たれます。この断熱性の違いは体感できるくらいの違いなんです・・・。 ですから、経験上できれば断熱材には、お金をかけたほうがいいと思います。家自体が、魔法瓶になったようなイメージをしてもらうとわかりやすいかもしれません。 もちろん、一年中、魔法瓶なのはイヤなので・・・、灼熱の真夏、極寒の真冬以外は、窓を開け放って、気持ちのいい風の通り抜ける家が理想です・・・。

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  4. プチプラ素材でシルバーメタリックペイント!階段の手すりをかっこいいアンティーク風にDIY☆

    今回ご紹介するのは階段の手すりのペイント方法です。 DIYで階段や廊下の壁を塗ったりしていても、手すりはペイントしてない、なんて方もおられるんじゃないかなーと思います。 なるべく手に入りやすい塗料で、なおかつ現状回復できる方法で手すりを塗り変えてみたので、手すりペイントの参考になれば…と思います(^-^)

    aya-woodworks
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  5. 【水槽簡単リメイク電球】壊れた水槽の蛍光灯を撤去☀ぷらぷら電球と水槽の背景を落ち着いた雰囲気に

    最初水槽の蛍光灯が付かなくなり蛍光灯を新しいのに変えてもグロー球を変えてもつかなくなってしまいました。 部品として新しい蛍光灯を買うとかなり高かったのとデザインも気に入っていなかったので電球ぷらぷらにしてLED 球でいい感じに☀ ところが旦那から眩しいとクレームが❗ 結果変えていったことでいい感じになりました。

    ayu
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