階段

階段がある家に住んでいる人は多いとおもいます。ここでは階段をプチリフォームでお洒落にする方法やデッドスペースにならないように階段下を活かすアイデア、踊り場の有効活用の方法を紹介しています。

  1. キャンドゥの“スマホで広角&マクロレンズ”を使ったインテリア写真

    スマホで写真を撮るとき、背景をより広く写したいのに写らなかったり、小さい被写体を接写でハッキリ写したいのに写らないことってありませんか? そんな悩みを解消してくれるキャンドゥのスマホで広角&マクロレンズを使って、普段は撮りづらい場所の写真を撮ってみました。

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  2. おしゃれに「見せる収納」ができる!話題の階段下収納のアイデア集

    今、おしゃれに収納できて便利と話題なのが、「階段下収納」です。本来であればデッドスペースとなってしまう階段の下のスペースを有効活用することで、おしゃれな「見せる収納」ができるだけでなく、様々な用途で活躍するんです。今回は、そんな話題の階段下収納事例をまとめてみました。

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  3. こんなビンテージ風階段もあり?!ベニヤ板で簡単リメイク!

    我が家の階段は、化粧合板の おもしろくもなんともない階段でした(ノД`) うちは、無骨でインダストリアルな感じを目指して セルフリノベしていますが、 階段だけは、カラフルな色合いで 遊び心のある感じにしてみたいなと思って、 安価なベニヤ板と布を使って ビンテージ風の階段に リメイクしてみました(^^♪

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  4. 印象の決め手は「外壁の色」!こだわりの絶妙カラーの外壁をもつ住宅まとめ

    家の印象を大きく左右するのが、外壁の色。絶妙なカラーを組み合わせることで様々な印象を自由に生み出すことができる反面、面積も広いので慎重に時間をかけて選ぶことが大切な部分です。そんな外壁の色にこだわった絶妙カラーの家をご紹介します。

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  5. 【限られたスペースを有効に使う ①】

    机上の床面積と実際の空間で感じる床面積とでは、ずいぶん印象が違うものです・・・。人間は、広さ感覚を空間の容量(体積)で感じるみたいなので、壁の一辺が長かったり、天井が高かったり(そういう意味で吹き抜けは有効です)すると、より広く感じるようです。同じ面積でも、窓が大きくて、外の風景が見えるほうが部屋に広がりを感じますよね・・・。 ある意味、「錯覚」とも言えますが、コンパクトな住宅では、このような知覚の錯覚要素を上手に使って、平面計画していくことも大事になってきます。 写真は、2階リビングの住宅。 リビングをより広く感じるために、階段スペースも室内に取り込んであります。空間自体に広がりができますので、部屋の圧迫感も少なくなるかもしれません。 ただ、階段部分を取り込む上で、気をつけるポイントに、「熱」の移動があります。冬の暖気が上に登ってしまったり、夏の冷房が階下に降りてしまったりと・・・、室内の快適性を損なう恐れがあるからです。 単純に考えれば、建具で開閉したり、ロールカーテンで塞ぐなどで、熱の移動を遮れば良さそうですが、せっかくリビングと一体にした意味合いも薄まってしまいます。 より良い解決策として、家全体の断熱性能を上げることがあります。断熱性能があがると、上下階の温度差が劇的に少なくなりますので、室内の快適性は保たれます。この断熱性の違いは体感できるくらいの違いなんです・・・。 ですから、経験上できれば断熱材には、お金をかけたほうがいいと思います。家自体が、魔法瓶になったようなイメージをしてもらうとわかりやすいかもしれません。 もちろん、一年中、魔法瓶なのはイヤなので・・・、灼熱の真夏、極寒の真冬以外は、窓を開け放って、気持ちのいい風の通り抜ける家が理想です・・・。

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  6. 【限られたスペースを有効に使う③(階段)】

    新しく家を建てる際、よくある要望の一つに「書斎」があります。特に、誰にも邪魔をされることのないパーソナルスペースの確保は、男性(旦那さん)特有の願望のようです・・・。 篭って仕事をされる場合は別ですが、実際に部屋をつくっても、それをうまく活用するのは難しいようです。大概、書庫や荷物置き場になってしまうパターンが多いような気がします。 なぜって、それは、やっぱりリビングのほうが居心地がいいからです。 採光、通風も十分に確保されていますし、景色もあります。家族の気配も感じますし、自動的に「お茶」が出てくる時もあるかもしれません・・・(笑)。 一番、理想的なのは、リビングの一角に入江のように配置できるといいのですが、スペースも限られているのでなかなか難しいところです。 写真は2階リビングの住宅。階段部分がリビングと一体になっています。階段スペースの上部は、天井高に余裕がありますので、そこを利用して旦那さんの「桟敷スペース」をつくっています。 オープンだけど、隠れた感覚も共存するちょっと不思議な場所です。

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