日本家屋

「日本家屋」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「日本家屋」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【安くて手軽♡】おしゃれにリノベーション DIY

    海外ではDIYは当たり前ですが、 近年では日本でも大人気(^ ^) 男性だけでなく 女性がノコギリ、金槌を使い ペンキまみれになりDIYを楽しみ DIYの醍醐味 Before→Afterの虜に♡ ですが… DIYというと時間が掛かる? 力仕事? 面倒な作業が多いのでは? 仕事や家事をこなす主婦は、 まとまった時間が取れず DIYは敷居が高い❣️と 思われる方が多いのが現状です。 そこで、今回は 安くておしゃれに♡ 女性でも出来る DIYをご紹介します(^-^)

    akiey
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  2. 【地震対策】ガラス引き戸を洋風に変える方法

    いつもアイデアにイイね💡 ありがとうございます♡ 世界各地で発生している地震。 日本は地震の多い国という認識は 私たち日本人だけではなく 世界共通の認識になっています。 日本は地震の多い国であることは まちがいありません❣️ ならば、危険なガラス類を 安全な素材に替える。 今回は、日本家屋特有のガラス引き戸を 安全な素材に替える方法を ご紹介させていただきます(^ ^)

    akiey
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  3. 下戸山の家リノベーション(古民家カフェみたいな日本家屋リノベーション)

    「田の字の家」周囲には田園風景がひろがる築53 年80 坪の日本家屋。 若い夫婦と子が住居として日本家屋を購入しリノベーションをすることとなりました。 53 年前の日本家屋を新しい生活の場として次の世代へ住み継がれていくことをコンセプトとし、古く良き モノと新しいモノとを調和させ、そこに中間領域を織り交ぜたような住宅はできないかと考えました。 まず築53 年の中で増改築された部分を取り除き、本来の日本家屋の様式である田の字の空間に戻し ます。そこに必要な空間のボリュームを落とし込んでいきます。そうすることで、必要のない空間(余白の空 間)が生まれます。そこに私たちは、外的要素を挿入していくことを試みました。 元々和室だったところを坪庭にしたり、縁側を外部に⾒⽴てたりすることで様々な要素が織り交ざりあう空 間の心地よさを作り出しました。 昔からある素材を残しつつ空間を新しく作りなおし、そこに外部的要素を挿入することで 豊かな暮らしを生みだしています。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  4. tdi 古民家 現地再生

    明治6年に建設された築140年以上の古い農家住宅の現地再生工事である。 全体の規模としては桁行9間、梁間5間と大きく、千葉県の上層農家の家格を持つ民家である。 築年数の浅い増築屋を活かすことが条件であった。増築屋は台所・食事室・浴室・洗面所で構成されている。錯綜している動線を見直し、主屋と増築屋との接続位置を変更した。 玄関を入ると大きな吹抜けを持つホールが見える。ホールからは梁・小屋組みが見える。吹抜け上部には通風と採光を目的としたハイサイド窓がある。動線処理の空間であると同時に民家の魅力を見せる空間とした。 また、利用されていなかった書院・床の間を持つ奥の間は座敷の西側に移動し、使い勝手の良い12.5畳の二間続きの部屋とした。間取りの変更により行き場を失った2組の欄間は縁側へ場所を移し再利用した。

    西本建築事務所
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  5. hdm 古民家 現地再生

    築100年以上の古い農家住宅の現地再生工事である。一部平屋建ての2階建てで、平屋部分が明治19年に建設され、2階建て部分が明治43年の増築された。全体で桁行11.5間、梁間4.5間の東西に長い建物となっている。 通風採光を阻害していた増築部分を撤去し、動線の見直しを行った。家族の動線と来客の動線を分け、生活動線を集約することで、現代の生活様式に適合した間取りを再構築した。主空間となる大きな吹抜けをもつ居間は、1・2階南面の障子から入る柔らかい光が特徴的な床梁を包み込む印象的な空間となっている。

    西本建築事務所
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  6. 縁側があれば自然と癒される!縁側がなければDIYしよう

    日本の家屋で憧れるスポットといえば「縁側」。縁側に座って、スイカを食べたり、お庭でBBQをしたり、はたまたお酒を飲みながらぼーっとする……。そんな暮らしをしてみたいと思っている人は多いのでは? 今回は、そんな縁側の魅力について、「縁側なび」の編集長もされている縁側愛好家の成瀬夏実さんからお話を伺いました。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  7. 【築40年 入母屋の日本家屋 のリノベーション】 (リビング)BEFORE → AFTER

    埼玉県富士見市の民家のリノベーションです。 すいぶんイメージが変わりました。 旧:玄関ホール+階段 → 新:キッチン 旧:客間(和室続き間)+広縁 → リビング 昔の日本家屋はお客様が、一番大事でしたので 多少の違いはありますが、 だいたい家の中で一番日当たりがよく 居心地の場所が客間になっています。 今回のリノベーションで 使用頻度の少なかった客間から、 家族の普段の暮らし(リビング)を表舞台へ。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  8. 城東の家リノベーション(外構で部屋をゆるやかに繋げる家)

    敷地は、東海道が通りかつてお店を営んでいたとわかる建物が建ち並ぶ旧市街地です。依頼主の先代も昔、たばこ屋と営んでおられました。今回のプロジェクトはそんな建物を取り壊し、新しく子世帯が親世帯と共に暮らす2世帯住宅の計画です。 昔の建物と新しい建物をどのように共存させることを考えました。 そこで、外構のあり方に着目しました。 外構のフェンスや柵といった工作物というものは、敷地と道路をはっきり分け、プライバシーを守るために設けられます。 そこで、道路と外構と建物を緩やかに分け、緩やかに繋ぐ工夫をほどこしました。 塀のような外壁のような建物のような外構が、敷地境界から徐々にボリュームが変化し既存の建物に寄り添い、いつの間にか、機能を持ち建物として存在していきます。 このように流動性を感じる空間をつくることで、完全に外と内を隔てるのではなく、あいまいな場所を生み出し、その空間が豊かさを感じる場所になります。 また、外からこの空間を見る人々は、建物が徐々に外へと溶け込んでいるような不思議な感覚を感じることができるのではないでしょうか。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  9. 威風堂々和モダン! 築100年古民家をフルリノベ。

    ここ数年、古民家リフォームブームが進んでいます。和様建築の再評価と建築技術の進化によって、年輪を重ねた暖かみのある古い建築物を、より住み易く現代的にリノベーションした素晴らしい物件は一昔前とは比べ物にならないぐらいに増えています。ここで紹介する古民家もまさにそんな物件。まるで名家の屋敷かのような威厳溢れる佇まいの外観と、古さと新しさが絶妙にマッチした住み易い内観。だれもが憧れてしまう「日本人に生まれて良かった」と思わせる、そんな物件です。

    LIMIA編集部
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