和モダンのアイデア(4ぺージ)

「和モダン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「和モダン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. こだわりの木製キッチンがほしい!料理好きさん必見のオリジナリティ溢れるキッチンまとめ

    キッチンは、リビングに次いでこだわりたいという方が多いエリアの1つ。使いやすさ、素材、形状など、キッチンには時間もお金もかけたい!という人が増えてきています。そんなキッチンの中でも人気が高い木製キッチンの素敵な事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツ
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  2. 『客室にもぴったり!やすらぎの和室空間』

    こんにちは!千葉県のリフォーム会社”ぱっとホーム”です! ぱっとホームの内装施工事例『和モダンで魅せる和室に』をご覧になって、「この様な和室にしたい!」とリフォームのご相談を頂きました。定年退職され、「家でお茶を楽しむ時間も増えていくと思うので」との、お客様。過ごしやすくなった和室で楽しむ会話は、より一層弾んでしまうかもしれませんね♪

    増改築・リフォーム専門店 ぱっとホーム
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  3. おしゃれな坪庭。簡単な坪庭の作り方を公開しています。

    坪庭の作り方をお伝えします。 坪庭というと純和風のイメージがあるかと思われますが、現在ではそのデザインは多様化しています。快適な空間・効果的な演出の生み出し方を是非ご覧ください。 洗練された印象の和風モダンはどんな住まいにもマッチしておすすめですし、最近ではサンゴショウの石やロートアイアンなどを置いて異国情緒を出すようなデザインも人気です。

    ティーズガーデンスクエア
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  4. 昭和小路の長屋|賃貸向け京町家のリノベーション

    京都市東山区。五条坂から1本入った細い路地には戦前に建てられた古い長屋がひしめいています。昭和の古き良き路地の面影を残しながらも、空き家問題、建物の老朽化、観光客によるプライバシーの侵害、インバウンド需要に伴う民泊・ゲストハウス化など、現代的な問題にも直面しています。今回は長屋を所有する家主さまからのご依頼で、その一角を子育て世帯や高齢者向けの賃貸物件としてリノベーションすることになりました。建物は数年間放置されていたため損傷が激しいものの、ビニルクロス、アルミサッシ、システムキッチンといった継ぎはぎリフォーム部分を撤去すると、京町屋ならではの繊細な構造と雅な意匠、屋外と屋内が一体となった気持ち良い空間が蘇りました。 1階は和室だった2部屋をつなげた居間を中心に、坪庭を囲む見世の間、建具を介して向かい合うキッチンとも一体的に利用できる間取りに変更。限られたスペースの中に浴室・洗面室・洗濯機・冷蔵庫の設置場所も確保しています。床材は30mm厚の杉フローリングを用いてローコストながら断熱性を向上、壁は左官と合板にて補修、天井は劣化部分を剥がして2階床の荒板仕上げ。キッチンは業務用厨房機器を組み合わせたシンプルなつくりに。2階は間取りの変更は行わず劣化部分を修繕。天井は構面補強と断熱材を付加した上で船底天井に変更。グリッドプランを生かして、家中の建具を必要に応じて配置換えして再利用し、新たに製作する枚数を極力減らしました。 リノベーションにあたっては京都市の補助金制度を最大限活用し、イニシャルコストの低減に努めています。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  5. ドアと引戸、結局どっちがいいのだろう?

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる建具【ドア・引戸】などの扉のお悩み。 今日は、『扉』のお話をまとめました。リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  6. 【里の家】ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。

    先日のこと、代表して受け取った「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017優秀賞」の賞状を建て主さんへお渡ししに【里の家】へ。 玄関先には山の実が、華やかに私達を迎えてくれました。 山では木々に絡んで邪魔者であっても、こうして生かすことで見る者の心を和ませることが出来る…素敵です♪ ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。 皆さんの喜ぶ笑顔に、私たちもあらためて嬉しくなりました。 あわただしい年の瀬に、ほっこりした時間を過ごさていただきました。 帰路の途中、いつもの景色のなかに白くなったくじゅう連山が現れて、より雄大に見えました。 http://www.geocities.jp/team_yamatani/y_housesato.htm

    山道勉建築
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  7. ∴2017年から2018年へ∵

    今年は、一昨年芽を出し咲いた花が、華やかな大輪を咲かせました。 ご家族や関わられた方々へ、笑顔の花束にしてお贈りすることができた1年でした。 そして今年も素敵な出逢いが。 その新たな出逢いは、すぐそこまで来ている新たな年へと繋がっていきます。 年の瀬のご挨拶に建て主さん宅に伺ったところ、竣工時に植えた玄関先のシマトネリコがこんなに大きくなり、建て主さん自ら樹形を整え来客者を優しく迎える緑の軒がつくられていました。また別のお宅では、玄関に新年を迎える準備が静かに設えられていました。共に素敵で、とっても嬉しくなりました! それぞれに楽しそうに、嬉しそうにお話ししてくださる様子を伺えて、そしてこの家々が愛されていることも感じることができて、とても幸せな気持ちになりました。 感謝の気持ちがおおきく育って、私たちの背中を優しく押してくれます。 皆さんにいただいた心温まる年の瀬です。 皆さまも、どうぞ佳いお年をお迎えください。 我がチームも、心穏やかに来る年を迎えたいと思います。 2017年大晦日 山道勉建築+チーム山谷 山道勉&谷麗子

    山道勉建築
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  8. 「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」優秀賞を受賞しました

    この度【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が、今年新設された「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」の、新築部門優秀賞を受賞しました。 建築主・設計者・施工者、三者に贈られる賞。先日大分県庁での表彰式に参列し、代表して賞状を受け取らせていただきました。身の引き締まる思いです。 あらためて【里の家】の建築に携わってくださった方々、及び本賞の審査に携わられた方々、そして何より本機会を与えてくださった建て主様、皆様にこの場をお借りして心から感謝を申し上げます。 木という素材に変わらぬ愛情をもって接していきたい。 ″木の良さを生かした建築″ が皆さんのそばに心地よく存在するよう、これからもがんばります(^-^)(^-^) あらためて、ありがとうございます。 山道勉建築:山道勉&谷麗子

    山道勉建築
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  9. 六甲の眺望を楽しむ家2/建築家と建てる30代の家

    -1日のはじまりと終わりを、最高の眺めと共に過ごすゆったりした暮らし。- 兵庫県神戸市の六甲エリアで、「駅から少し離れても、眺望が抜群の場所に建てたい」とのご要望から生まれた住まいがあります。 土地探しから計画がスタート。 ご要望を満たせる希望地をいくつか見て回ったのちに、斜面地ですが市街地を見渡せる六甲の地に土地が見つかりました。 この土地に希望の大きさの建物が建つか、また斜面地なので、地盤改良や基礎工事にかかる費用も想定して予算内で収まるかチェックし、購入を決定しました。 -お風呂に浸かりながら夜景を楽しむ!?- 設計を担当したのは、建築家の田中いちろうさん。 「あっ!」と驚くようなこだわりを満載したいというご要望をカタチにしました。 広いLDKを2Fに配置し、大きく開いた窓から景色がたっぷり見えるプラン。 また、およそ6帖もあるバルコニーには、風が強い時や寒さが厳しい時でも無理せずに眺望を楽しむため、ガラスで囲まれた書斎兼展望室を設置するというこだわりぶり。 さらに3Fの浴室では、LDKより高い位置からの景色をお風呂に浸かりながら楽しめる工夫をしています。 建築主の要望に応えながらも、生活動線をしっかり考え暮らし易さも忘れない設計はまさに建築家のワザ。 日々の暮らしの中に、流れる時間や移り変わる季節を感じることができる、住まいとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス神戸店(0120-360-354) 敷地面積/115.7m² (約35.0坪) 建築面積/49.7m² (約15.0坪) 延床面積/121.4m² (約36.7坪) 設  計/建築家 田中いちろう 施  工/株式会社ウッドワン関西

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  10. 焼杉の家 ~野津のリノベーション~

    道路沿いに建つ、築40年を迎える木造住宅のリノベーション。 ご両親が想いを込めて建てられた住宅は、 2世代→4世代へと家族の形態が変わってゆくなかで手を加え住んでこられました。 4世代ご家族が共に過ごす家として、これまで以上により良く住めるように、 現在そしてこれからの家族の変化に合った住まいを求め、設計が始まりました。 土地の傾斜に合わせて田畑が広がり、隣家と程よい距離を保つ長閑な地域でありながらも、 道路に沿って建つため交通量も多くなったこと、時代の変化に伴い道路の高さが上がるなど、 建物だけでなく敷地の隣地との関係を含め見直していくことにしました。 建てた時からの焼杉と、今回のリノベーションで新たに貼った焼杉。 新旧の板壁が、40年の時の流れを穏やかにとどめています。 家の歴史をひとつひとつ紐解いて、 家族の思いやりが、こまやかに宿る家となりました。

    山道勉建築
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  11. あたたかいけど、アーバンでクラシカル。ほっとする和モダンの庭。

    あたたかみのある木の家と、コンクリートのモダンな組み合わせがお好きなセンスのあるお客様。家まわりのお庭も木の柔らかな雰囲気を取り込みつつ、ステンやグレー系のクールな素材をバランス良くあわせ、モダンデザインをイメージしています。 メインには、玄関前にお住まいの顔として、こだわりのオリジナル門袖をつくりました。 木材とステンレスの表札が、シンプルでありながら存在感を出しています。 また、広々とした縁側スペースには、砕石を敷き、目隠しとして渋みのあるハードウッドをたててスリットに。鑑賞としても良いように築山にして和風に演出しています。

    カントリーガーデン
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  12. その手があった!☆昭和な古民家を和モダンリノベ☆

    平成の世ももう30年近くが経とうとしています。ゴリゴリの昭和生まれ筆者にとっては”昭和”というキーワードは昔懐かしい郷愁を誘うものであるのですが・・・・。ちょっと待って、都市部ならまだしも、少し郊外へと目を向ければ昭和の時代に建てられたお家なんていくらでもあるのに気付かされます。日本古来の木造建築真っ盛りの時代に建てられたこれらのお家は、築40年50年でもまだまだ現役。そんなお家を、懐かしさも活かしつつ、現代の住み心地を考慮して「レトロモダン」にフルリノベーションした物件をご紹介しましょう。

    LIMIA編集部
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  13. 増築を含む和モダンリノベーションの家

    「玄関を広くしたい」・「和室を一部屋欲しい」・「リビングを広くしたい」・「シューズクロークが欲しい」から始まったT邸は、クライアントと設計者共打ち合わせを重ねる度に夢が広がり、1,000万円前半という予算が重くのしかかってきました。そこで築5年以内という家のパーツを最大限利用することを考えました。 例えば外壁やサッシをそのまま使用して、室内なのに外部のような路地をつくり和室を演出したり、樹脂製デッキを新しいリビングと和室の間に移設して、庭の前を家族が集まるデッキテラスにしました。 又、和室と玄関の増築部分の上に屋上デッキテラスを設置することで、既存の2階の2つの洋間の前に広大(24帖)なユーティリティースペースが生まれました。手摺り壁を隣の2階の窓からの目線より高くすることでプライバシーが守られ、夏はお子様のプールを置いたり、家庭菜園・バーベキュー等々・・・・・。まだ小さなお子様達は毎日テーマパークにいるかのようにはしゃいでいるそうです。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  14. 格子がポイント 北東角地の和モダンハウス

    閑静な住宅地の中にあるI様邸、約40坪の広い敷地に建つ邸宅です。 方位としては、北東角地になり南面の光の取得には工夫が必要な敷地。一種低層住居であり、近隣も建物配置にゆとりがあることから、建物の後ろ側(南西)の向きにバルコニーをとり、そこから斜めに降り注ぐ光をイメージして建物を立体化していきました。 建物配置と形状を検討する時にまず検討したのが、車の駐車場を敷地の長手方向の北面に配置するか? 東面に配置するか? それぞれメリットとデメリットはありましたが、今回は東面に駐車スペースをとることで建物間口をしっかり3.75間確保しつつ、L型の建物にするのではなくシンプルな箱型の建物構造にすることによって、躯体構造コスト削減できる案を採用しました。 大きく建物間口をとれたことにより実現した東面の格子ファサードも、迫力ある外観づくりに一役かっています。 東面の道路も交通量がそこそこあることから、植栽と格子ファサードで目隠ししつつ縁側を介してLDK、吹き抜けへと繋がっていき、構造体ではないやわらかい緩衝帯として「外」と「中」をまじ切っています。 建物内部の空間は平面的には玄関から直線の通りを(1間)玄関・水まわりとし、それ以外の部分(2.75間)をLDK、階段スペースとしています。 ここにも一つポイントがあり、玄関・ホール部分はLDKと上部でつながっており、さらに間接照明をその間仕切り部一列に建物を縦断するように配置することで、照明ON時は全ての上部がつながっているような不思議な空間を演出しています。 吹き抜けの位置は南東の光をスムーズにLDKに届けるための空間にかかる光の橋のイメージです。その中に鉄骨階段が浮かび上がります。 バルコニーにはしっかりと屋根があり、雨や夏の日射はしっかりと防ぎます。 インテリアのテイストは自然にあるもの「木」と「石」をふんだんに使い、柔らかくかつ重厚感のある暖かい雰囲気を作り出しています。LDKのTVボード背面には石を使い同系の色柄でキッチン・カップボードもコーディネイト、天井には木を貼ることで大きな面のつながりをカラーやマテリアルでも強調でき、より空間の伸びやかさをストレートに伝えています。

    タイコーアーキテクト
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