和モダン

和モダンに関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく和モダンについてご紹介しています。

  1. ゆったりとした時間が流れる、寛ぎの和モダンリビング

    ポイントは、和のテイストを活かしながら、今のライフスタイルと調和させること。まず、LDKに小上がりの畳スペースを新設。また、腰壁や天井、建具をシックな色合いで統一。大切に使っていた無垢板の座卓が馴染む、寛ぎの和モダンリビングへと生まれ変わりました。さらに、独立型の台所を対面式に変更。「カウンター越しに会話が弾むので、料理も楽しくなりました」。もちろん、標準仕様の耐震工事を施し、芯から強い家に再生。

    東急ホームズの戸建まるごとリフォーム
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  2. インテリアは、メインカラーを決めてから。我が家のインテリアの決め方をご紹介します。

    北欧インテリア、和モダンインテリア、ナチュラルインテリアなどなど、こんなインテリアにしたいと言うイメージはあるけど、なかなか思うように決まらない。 そんな時は、メインカラーをまず決めてから他を合わせて行きましょう。 私なりのインテリアにするため、どうやってカラーを合わせたかをご紹介します。

    coto.no.ie
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  3. おしゃれな坪庭。簡単な坪庭の作り方を公開しています。

    坪庭の作り方をお伝えします。 坪庭というと純和風のイメージがあるかと思われますが、現在ではそのデザインは多様化しています。快適な空間・効果的な演出の生み出し方を是非ご覧ください。 洗練された印象の和風モダンはどんな住まいにもマッチしておすすめですし、最近ではサンゴショウの石やロートアイアンなどを置いて異国情緒を出すようなデザインも人気です。

    ティーズガーデンスクエア
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  4. こだわりの木製キッチンがほしい!料理好きさん必見のオリジナリティ溢れるキッチンまとめ

    キッチンは、リビングに次いでこだわりたいという方が多いエリアの1つ。使いやすさ、素材、形状など、キッチンには時間もお金もかけたい!という人が増えてきています。そんなキッチンの中でも人気が高い木製キッチンの素敵な事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツ
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  5. ドアと引戸、結局どっちがいいのだろう?

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる建具【ドア・引戸】などの扉のお悩み。 今日は、『扉』のお話をまとめました。リフォームされる際も参考になるので、どうぞ。 そのほかにも、よく聞かれることは、instagramにまとめていますので、気になるかたは、instagram(@himawari_kobo)へもアクセスしてみてくださいね。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
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  6. ∴2017年から2018年へ∵

    今年は、一昨年芽を出し咲いた花が、華やかな大輪を咲かせました。 ご家族や関わられた方々へ、笑顔の花束にしてお贈りすることができた1年でした。 そして今年も素敵な出逢いが。 その新たな出逢いは、すぐそこまで来ている新たな年へと繋がっていきます。 年の瀬のご挨拶に建て主さん宅に伺ったところ、竣工時に植えた玄関先のシマトネリコがこんなに大きくなり、建て主さん自ら樹形を整え来客者を優しく迎える緑の軒がつくられていました。また別のお宅では、玄関に新年を迎える準備が静かに設えられていました。共に素敵で、とっても嬉しくなりました! それぞれに楽しそうに、嬉しそうにお話ししてくださる様子を伺えて、そしてこの家々が愛されていることも感じることができて、とても幸せな気持ちになりました。 感謝の気持ちがおおきく育って、私たちの背中を優しく押してくれます。 皆さんにいただいた心温まる年の瀬です。 皆さまも、どうぞ佳いお年をお迎えください。 我がチームも、心穏やかに来る年を迎えたいと思います。 2017年大晦日 山道勉建築+チーム山谷 山道勉&谷麗子

    山道勉建築
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  7. 【里の家】ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。

    先日のこと、代表して受け取った「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017優秀賞」の賞状を建て主さんへお渡ししに【里の家】へ。 玄関先には山の実が、華やかに私達を迎えてくれました。 山では木々に絡んで邪魔者であっても、こうして生かすことで見る者の心を和ませることが出来る…素敵です♪ ここは、静かに時間が流れています。 あたたかなご家族とのひととき。 皆さんの喜ぶ笑顔に、私たちもあらためて嬉しくなりました。 あわただしい年の瀬に、ほっこりした時間を過ごさていただきました。 帰路の途中、いつもの景色のなかに白くなったくじゅう連山が現れて、より雄大に見えました。 http://www.geocities.jp/team_yamatani/y_housesato.htm

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  8. 「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」優秀賞を受賞しました

    この度【里の家~玖珠万年山の麓 実りある住まい~】が、今年新設された「おおいた 木の良さを生かした建築賞2017」の、新築部門優秀賞を受賞しました。 建築主・設計者・施工者、三者に贈られる賞。先日大分県庁での表彰式に参列し、代表して賞状を受け取らせていただきました。身の引き締まる思いです。 あらためて【里の家】の建築に携わってくださった方々、及び本賞の審査に携わられた方々、そして何より本機会を与えてくださった建て主様、皆様にこの場をお借りして心から感謝を申し上げます。 木という素材に変わらぬ愛情をもって接していきたい。 ″木の良さを生かした建築″ が皆さんのそばに心地よく存在するよう、これからもがんばります(^-^)(^-^) あらためて、ありがとうございます。 山道勉建築:山道勉&谷麗子

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  9. 六甲の眺望を楽しむ家2/建築家と建てる30代の家

    -1日のはじまりと終わりを、最高の眺めと共に過ごすゆったりした暮らし。- 兵庫県神戸市の六甲エリアで、「駅から少し離れても、眺望が抜群の場所に建てたい」とのご要望から生まれた住まいがあります。 土地探しから計画がスタート。 ご要望を満たせる希望地をいくつか見て回ったのちに、斜面地ですが市街地を見渡せる六甲の地に土地が見つかりました。 この土地に希望の大きさの建物が建つか、また斜面地なので、地盤改良や基礎工事にかかる費用も想定して予算内で収まるかチェックし、購入を決定しました。 -お風呂に浸かりながら夜景を楽しむ!?- 設計を担当したのは、建築家の田中いちろうさん。 「あっ!」と驚くようなこだわりを満載したいというご要望をカタチにしました。 広いLDKを2Fに配置し、大きく開いた窓から景色がたっぷり見えるプラン。 また、およそ6帖もあるバルコニーには、風が強い時や寒さが厳しい時でも無理せずに眺望を楽しむため、ガラスで囲まれた書斎兼展望室を設置するというこだわりぶり。 さらに3Fの浴室では、LDKより高い位置からの景色をお風呂に浸かりながら楽しめる工夫をしています。 建築主の要望に応えながらも、生活動線をしっかり考え暮らし易さも忘れない設計はまさに建築家のワザ。 日々の暮らしの中に、流れる時間や移り変わる季節を感じることができる、住まいとなりました。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス神戸店(0120-360-354) 敷地面積/115.7m² (約35.0坪) 建築面積/49.7m² (約15.0坪) 延床面積/121.4m² (約36.7坪) 設  計/建築家 田中いちろう 施  工/株式会社ウッドワン関西

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  10. 焼杉の家 ~野津のリノベーション~

    道路沿いに建つ、築40年を迎える木造住宅のリノベーション。 ご両親が想いを込めて建てられた住宅は、 2世代→4世代へと家族の形態が変わってゆくなかで手を加え住んでこられました。 4世代ご家族が共に過ごす家として、これまで以上により良く住めるように、 現在そしてこれからの家族の変化に合った住まいを求め、設計が始まりました。 土地の傾斜に合わせて田畑が広がり、隣家と程よい距離を保つ長閑な地域でありながらも、 道路に沿って建つため交通量も多くなったこと、時代の変化に伴い道路の高さが上がるなど、 建物だけでなく敷地の隣地との関係を含め見直していくことにしました。 建てた時からの焼杉と、今回のリノベーションで新たに貼った焼杉。 新旧の板壁が、40年の時の流れを穏やかにとどめています。 家の歴史をひとつひとつ紐解いて、 家族の思いやりが、こまやかに宿る家となりました。

    山道勉建築
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  11. あたたかいけど、アーバンでクラシカル。ほっとする和モダンの庭。

    あたたかみのある木の家と、コンクリートのモダンな組み合わせがお好きなセンスのあるお客様。家まわりのお庭も木の柔らかな雰囲気を取り込みつつ、ステンやグレー系のクールな素材をバランス良くあわせ、モダンデザインをイメージしています。 メインには、玄関前にお住まいの顔として、こだわりのオリジナル門袖をつくりました。 木材とステンレスの表札が、シンプルでありながら存在感を出しています。 また、広々とした縁側スペースには、砕石を敷き、目隠しとして渋みのあるハードウッドをたててスリットに。鑑賞としても良いように築山にして和風に演出しています。

    カントリーガーデン
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  12. 町家スタイル/中古でリノベ

    和×名作家具 古くから日本の住宅を形成した連続美を生み出す「格子」のある家。 飛び石を埋め込んだモルタルの玄関を入ると、 ほとんど扉を設けず格子と家具で空間を緩やかに間仕切った空間が現れます。 無垢オークを敷き詰めたLDKには、名作の家具が丁寧に配置されています。 壁は白、天井はグレー色に塗装し、全体的に落ち着きのある印象に。 LDの一角には和室を設け、引き戸を開けるとい草の良い薫りが上質な眠りを誘います。

    中古でリノベ
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  13. 炭櫓 京都四条河原町店

    今回のプロジェクトは、京都市下京区の四条通り 四条河原町交差点に面する 住友不動産京都ビル8階のテナントの改装工事です。 7階と8階の飲食店を全面的にリニューアル改装し、『京都住友フードホール』を新たに 展開させる計画で施設全体のコンセプトとして、『京都』であるが故の色味や装飾を漆喰・木目・格子などさりげなく使い、落着ける空間として表現し、どことなく『和』な色合いや素材で、グレード感に溢れると共にオープンで入りやすい空間の演出を求められました。 店舗は、『うなぎ店』で京都という地で国内外から訪れる観光客に日本の食文化・日本らしさにふれていただける場にしたいということで木・銅板・墨入りモルタルなどの和を連想させる素材を採用し、日本らしさと『うなぎ店』を想像させる演出はできないかと考えました。 店舗内には、木の格子をランダムに並べることで、うなぎを捕獲する『ウナギテボ』を想像させています。 床には、墨入りモルタルを使い、柔らかい墨色で店内の雰囲気を落着かせています。 お店のファサードには、銅板を使用するデザインとしました。銅板は、酸で腐食させた、染め銅板を採用し、うなぎが泳ぐ水面のように様々な表情を見せてくれています。 存在感のある銅板が人々を惹きつけ、店内に招き入れ、和を感じながらうなぎを楽しんでいただき、様々な言語が飛び交うにぎわいあふれる店舗となるでしょう。

    アルツデザインオフィス
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  14. 増築を含む和モダンリノベーションの家

    「玄関を広くしたい」・「和室を一部屋欲しい」・「リビングを広くしたい」・「シューズクロークが欲しい」から始まったT邸は、クライアントと設計者共打ち合わせを重ねる度に夢が広がり、1,000万円前半という予算が重くのしかかってきました。そこで築5年以内という家のパーツを最大限利用することを考えました。 例えば外壁やサッシをそのまま使用して、室内なのに外部のような路地をつくり和室を演出したり、樹脂製デッキを新しいリビングと和室の間に移設して、庭の前を家族が集まるデッキテラスにしました。 又、和室と玄関の増築部分の上に屋上デッキテラスを設置することで、既存の2階の2つの洋間の前に広大(24帖)なユーティリティースペースが生まれました。手摺り壁を隣の2階の窓からの目線より高くすることでプライバシーが守られ、夏はお子様のプールを置いたり、家庭菜園・バーベキュー等々・・・・・。まだ小さなお子様達は毎日テーマパークにいるかのようにはしゃいでいるそうです。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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