和モダン

和モダンに関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく和モダンについてご紹介しています。

  1. こだわりの木製キッチンがほしい!料理好きさん必見のオリジナリティ溢れるキッチンまとめ

    キッチンは、リビングに次いでこだわりたいという方が多いエリアの1つ。使いやすさ、素材、形状など、キッチンには時間もお金もかけたい!という人が増えてきています。そんなキッチンの中でも人気が高い木製キッチンの素敵な事例をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツデザイン
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  2. ゆったりとした時間が流れる、寛ぎの和モダンリビング

    ポイントは、和のテイストを活かしながら、今のライフスタイルと調和させること。まず、LDKに小上がりの畳スペースを新設。また、腰壁や天井、建具をシックな色合いで統一。大切に使っていた無垢板の座卓が馴染む、寛ぎの和モダンリビングへと生まれ変わりました。さらに、独立型の台所を対面式に変更。「カウンター越しに会話が弾むので、料理も楽しくなりました」。もちろん、標準仕様の耐震工事を施し、芯から強い家に再生。

    東急ホームズのまるごとリフォーム(戸建て)
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  3. あたたかいけど、アーバンでクラシカル。ほっとする和モダンの庭。

    あたたかみのある木の家と、コンクリートのモダンな組み合わせがお好きなセンスのあるお客様。家まわりのお庭も木の柔らかな雰囲気を取り込みつつ、ステンやグレー系のクールな素材をバランス良くあわせ、モダンデザインをイメージしています。 メインには、玄関前にお住まいの顔として、こだわりのオリジナル門袖をつくりました。 木材とステンレスの表札が、シンプルでありながら存在感を出しています。 また、広々とした縁側スペースには、砕石を敷き、目隠しとして渋みのあるハードウッドをたててスリットに。鑑賞としても良いように築山にして和風に演出しています。

    カントリーガーデン
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  4. その手があった!☆昭和な古民家を和モダンリノベ☆

    平成の世ももう30年近くが経とうとしています。ゴリゴリの昭和生まれ筆者にとっては”昭和”というキーワードは昔懐かしい郷愁を誘うものであるのですが・・・・。ちょっと待って、都市部ならまだしも、少し郊外へと目を向ければ昭和の時代に建てられたお家なんていくらでもあるのに気付かされます。日本古来の木造建築真っ盛りの時代に建てられたこれらのお家は、築40年50年でもまだまだ現役。そんなお家を、懐かしさも活かしつつ、現代の住み心地を考慮して「レトロモダン」にフルリノベーションした物件をご紹介しましょう。

    LIMIA編集部
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  5. 焼杉の家 ~野津のリノベーション~

    道路沿いに建つ、築40年を迎える木造住宅のリノベーション。 ご両親が想いを込めて建てられた住宅は、 2世代→4世代へと家族の形態が変わってゆくなかで手を加え住んでこられました。 4世代ご家族が共に過ごす家として、これまで以上により良く住めるように、 現在そしてこれからの家族の変化に合った住まいを求め、設計が始まりました。 土地の傾斜に合わせて田畑が広がり、隣家と程よい距離を保つ長閑な地域でありながらも、 道路に沿って建つため交通量も多くなったこと、時代の変化に伴い道路の高さが上がるなど、 建物だけでなく敷地の隣地との関係を含め見直していくことにしました。 建てた時からの焼杉と、今回のリノベーションで新たに貼った焼杉。 新旧の板壁が、40年の時の流れを穏やかにとどめています。 家の歴史をひとつひとつ紐解いて、 家族の思いやりが、こまやかに宿る家となりました。

    山道勉建築
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  6. 100年住める家を目指して。伝統的なスタイルをモダンにアレンジ 〜「10年愛♡の家」 Vol.6〜

    時を経ていくことでより愛情が深まり、永く愛せる家とは、どんな家なのでしょうか? そんな、たっぷりと愛情を注がれた家の魅力を紐解いていく連載企画「10年愛♡の家」。今回はこの企画にぴったりの、まさに「100年住める家」を目指して施主自らがアイデアを紡いで家づくりを行ったHさん宅。そこは見事な庭園のある、日本の伝統的なスタイルをモダンにアレンジしたお宅だったのです。

    LIMIA編集部
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  7. 町家スタイル/中古でリノベ

    和×名作家具 古くから日本の住宅を形成した連続美を生み出す「格子」のある家。 飛び石を埋め込んだモルタルの玄関を入ると、 ほとんど扉を設けず格子と家具で空間を緩やかに間仕切った空間が現れます。 無垢オークを敷き詰めたLDKには、名作の家具が丁寧に配置されています。 壁は白、天井はグレー色に塗装し、全体的に落ち着きのある印象に。 LDの一角には和室を設け、引き戸を開けるとい草の良い薫りが上質な眠りを誘います。

    中古でリノベ
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  8. 増築を含む和モダンリノベーションの家

    「玄関を広くしたい」・「和室を一部屋欲しい」・「リビングを広くしたい」・「シューズクロークが欲しい」から始まったT邸は、クライアントと設計者共打ち合わせを重ねる度に夢が広がり、1,000万円前半という予算が重くのしかかってきました。そこで築5年以内という家のパーツを最大限利用することを考えました。 例えば外壁やサッシをそのまま使用して、室内なのに外部のような路地をつくり和室を演出したり、樹脂製デッキを新しいリビングと和室の間に移設して、庭の前を家族が集まるデッキテラスにしました。 又、和室と玄関の増築部分の上に屋上デッキテラスを設置することで、既存の2階の2つの洋間の前に広大(24帖)なユーティリティースペースが生まれました。手摺り壁を隣の2階の窓からの目線より高くすることでプライバシーが守られ、夏はお子様のプールを置いたり、家庭菜園・バーベキュー等々・・・・・。まだ小さなお子様達は毎日テーマパークにいるかのようにはしゃいでいるそうです。

    ㈲滝下秀之建築アトリエ
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  9. 炭櫓 京都四条河原町店

    今回のプロジェクトは、京都市下京区の四条通り 四条河原町交差点に面する 住友不動産京都ビル8階のテナントの改装工事です。 7階と8階の飲食店を全面的にリニューアル改装し、『京都住友フードホール』を新たに 展開させる計画で施設全体のコンセプトとして、『京都』であるが故の色味や装飾を漆喰・木目・格子などさりげなく使い、落着ける空間として表現し、どことなく『和』な色合いや素材で、グレード感に溢れると共にオープンで入りやすい空間の演出を求められました。 店舗は、『うなぎ店』で京都という地で国内外から訪れる観光客に日本の食文化・日本らしさにふれていただける場にしたいということで木・銅板・墨入りモルタルなどの和を連想させる素材を採用し、日本らしさと『うなぎ店』を想像させる演出はできないかと考えました。 店舗内には、木の格子をランダムに並べることで、うなぎを捕獲する『ウナギテボ』を想像させています。 床には、墨入りモルタルを使い、柔らかい墨色で店内の雰囲気を落着かせています。 お店のファサードには、銅板を使用するデザインとしました。銅板は、酸で腐食させた、染め銅板を採用し、うなぎが泳ぐ水面のように様々な表情を見せてくれています。 存在感のある銅板が人々を惹きつけ、店内に招き入れ、和を感じながらうなぎを楽しんでいただき、様々な言語が飛び交うにぎわいあふれる店舗となるでしょう。

    アルツデザインオフィス
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  10. Homifyに「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。

    Homifyに「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。 特集記事:三世代住宅のリビング5軒! 様々な三世代家族にそれぞれのリビングストーリーがあるのですね。 興味深く読ませてもらいました。ぜひご覧になってみてください。 Homify(ホーミファイ)とは、 ドイツ・ベルリンを拠点に置く「住まい」総合ポータルサイトです。

    山道勉建築
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  11. 格子がポイント 北東角地の和モダンハウス

    閑静な住宅地の中にあるI様邸、約40坪の広い敷地に建つ邸宅です。 方位としては、北東角地になり南面の光の取得には工夫が必要な敷地。一種低層住居であり、近隣も建物配置にゆとりがあることから、建物の後ろ側(南西)の向きにバルコニーをとり、そこから斜めに降り注ぐ光をイメージして建物を立体化していきました。 建物配置と形状を検討する時にまず検討したのが、車の駐車場を敷地の長手方向の北面に配置するか? 東面に配置するか? それぞれメリットとデメリットはありましたが、今回は東面に駐車スペースをとることで建物間口をしっかり3.75間確保しつつ、L型の建物にするのではなくシンプルな箱型の建物構造にすることによって、躯体構造コスト削減できる案を採用しました。 大きく建物間口をとれたことにより実現した東面の格子ファサードも、迫力ある外観づくりに一役かっています。 東面の道路も交通量がそこそこあることから、植栽と格子ファサードで目隠ししつつ縁側を介してLDK、吹き抜けへと繋がっていき、構造体ではないやわらかい緩衝帯として「外」と「中」をまじ切っています。 建物内部の空間は平面的には玄関から直線の通りを(1間)玄関・水まわりとし、それ以外の部分(2.75間)をLDK、階段スペースとしています。 ここにも一つポイントがあり、玄関・ホール部分はLDKと上部でつながっており、さらに間接照明をその間仕切り部一列に建物を縦断するように配置することで、照明ON時は全ての上部がつながっているような不思議な空間を演出しています。 吹き抜けの位置は南東の光をスムーズにLDKに届けるための空間にかかる光の橋のイメージです。その中に鉄骨階段が浮かび上がります。 バルコニーにはしっかりと屋根があり、雨や夏の日射はしっかりと防ぎます。 インテリアのテイストは自然にあるもの「木」と「石」をふんだんに使い、柔らかくかつ重厚感のある暖かい雰囲気を作り出しています。LDKのTVボード背面には石を使い同系の色柄でキッチン・カップボードもコーディネイト、天井には木を貼ることで大きな面のつながりをカラーやマテリアルでも強調でき、より空間の伸びやかさをストレートに伝えています。

    タイコーアーキテクト
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  12. ∵紡ぐ家 桜の季節が長く続いた今年∴

    桜の季節が長く続いた今年、 建具のメンテナンスを終え 記録に残そうと現地に出向くと、 裏山にある桜がちょうど満開に🌸 山の木々や庭の植裁も 呼応するように緑が増していて、 春の一瞬の姿を写真に収めることができました🌿 竣工から月日が経ち、 よりやわらかな趣を醸し出す“紡ぐ家”です✨

    山道勉建築
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