オーダーキッチンのアイデア(3ぺージ)

「オーダーキッチン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「オーダーキッチン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. wanも楽しいリフォームⅡ

    ハウスメーカーで建てられた築17年の鉄骨造住宅のフルリフォーム。愛犬「カリン」と過ごす毎日をより快適にと思ったKさん夫妻。スタイル イズ スティル リビングの「wanも楽しいリフォーム」をご覧になり、ご依頼いただきました。オーク挽板のフローリングに浮造り加工を施し、愛犬も滑らず腰への負担も軽減。漆喰の壁と、オークで統一された造作家具やオリジナルキッチン、そして建具。クローズドキッチンから解放的なオープンキッチンへ。とても明るく、心地良いお部屋になりました。

    Style is Still Living
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  2. Y-HOUSE|RC造平屋建て 外壁コンクリート打ち放しの住宅|

    250坪の敷地に建つRC造の住宅です。 ガレージ棟と住居棟で構成されていて、中央に芝生張りの広々とした庭が広がっています。2つの棟を結ぶように路地状のアプローチを設けて、庭を眺めながら玄関にアクセスします。 リビング、ダイニング、キッチンは天井高さ3.2mのワンルームになっていて、外部テラスに面した豊かな空間になっています。床は300角タイルに床暖房を組み込み、快適な室内環境を実現しました。キッチンはフルオーダーでデザイン、制作しています。長さ3.5mのキッチンカウンターは、幅1mで対面で食事もできるスペースを確保しています。両端の壁は、杉板型枠のコンクリート打ち放しの壁で、トップライトから差し込む光によって季節や時間の移り変わりを感じることができます。 玄関や個室は、床をチークフローリングで仕上げ、落ち着いた雰囲気の空間になっています。

    長井義紀建築設計事務所
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  3. ビンテージ家具の似合う家

    外はシンプルに・・・ 中は山小屋のように・・・ 木のぬくもりを感じる空間に・・・ L字のオリジナルステンレスキッチンに、 腰壁にはコンクリートブロックで可愛すぎないラフな仕上げに。 板張りの壁と天井に囲まれたLDKは、木のぬくもりを感じます。 キッチン→洗面→ウォークインクローゼット→和室→物干 といった、使い勝手の良い家事動線を工夫しています。

    じょぶ
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  4. 【ビフォーアフター】「こんなに変わる!」建築写真の補正

    建築(家や家具、現場)の写真はできるだけ自分で用意したいものです。 今ではスマホで写真の加工もかんたんにできるようになっていますが、 建築の写真は人物や景色などと違い、 角度を補正しなければあまり美しくは見えません。 そこで 画像加工ソフトを使うのですが、 私の場合はPhotoShopで加工しています。 そして どれほど見え方が変わったのか比較してみましょう。

    カワジリデザイン(k-design)【家具設計】
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  5. 「#00a497」通り土間のある家。竹小舞を掻いてつくった土壁。

    敷地は南区翠にあり、面積は広いが形状は細長い敷地だ。主なご要望として、和風・自然素材の使用・茶室・庭などの他に、「水害対策」や「長期優良住宅」があった。 外観のデザインにこだわりながら、近年、頻繁に起こっている水害に考慮し、生活スペースの床を元のレベルより130cm程上げた。 また、外壁は小舞を掻いて土壁を塗り、漆喰で仕上げた。長期優良住宅の基準を満たすために、土壁の外側に羊毛の断熱材を使い、それぞれの性能を生かせるようにした。 建物正面の引戸を開けて中に入ると、京都の町屋にある通り土間のような空間に入る。正面の吹抜から光が落ち、さらに進むとその奥の庭が見えてくる。LDKには土間スペースがあり、土間と庭のデッキがつながり、敷地にそった細長い部屋に奥行きを持たせる。 庭は川石を敷き、木の塀に向かって土を盛り上げて奥行き感を出した。通勤に毎日通るこの道は、季節ごとに様々な景色を魅せてくれる。・・・タイトルの「#00a497」は、日本の伝統色、あおみどりのカラーコード 。

    arch-plus
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  6. 家族とキッチン家具が一体となる家

    シルバーと黒のモダンキッチンに4.4mのダイニングカウンターをプラスしたキ ッチン 3.7mのワイドなステンレスカウンター。 ワイドシンク一体のステンレスカウンター。 特注レンジフードならではの手元で操作できるスイッチ。 ステンレスカウンターが薄く浮いているような曲げ加工

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  7. 素材のコントラストが印象的なナチュラルでシャープなキッチン

    切り口が美しい天然のシナ材を使った合板に、人造大理石をフレームとして設置。 全体の統一感を保つよう選ばれたこれらの素材は、細部に至まで丁寧に仕上げられ、 落ち着きを感じさせながらもモダンなスタイルを創りあげています。 もちろん機能性にもこだわっています。 カウンター側面には床のフローリングと同じ素材を採用して統一感を出している。 ダイニング側に水垂れを防止するためのスリットをシンクの奥に。 コンパクトながら作業や収納のためのスペースも充分に確保。 シンクの下には食器洗い乾燥機。その横のオープンなスペースには、ゴミ箱を設置する。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  8. ステンレスとマホガニーが織りなす優美なキッチン

    ドアや床材など、家のあちこちで使用しているマホガニーを扉材全面に採用した事例。 ワークトップと両サイドは、厚さ1.2mmのステンレスを加工しぐるりと包みました。 マホガニーのワインレッドとステンレスのシルバーが絶妙にマッチ。 シンクに設けた水切りプレートはフラットになるよう設計しているため、写真のようにスッキリ。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  9. 光の効果を計算し抜いた世界にひとつの飾り棚

    周囲から差し込む光を最大限美しく生かすことを考え設計した飾り棚が、 このリビング&ダイニングのメイン・キャスト。 前面は透明、サイドと裏側は半透明のポリカーボネイトを使用。 全体に「さん」を入れることで光の屈折が生まれ、棚に収納したものをドラマティックに演出します。 白とシルバーで統一された、ストイックな空間。3つ並んだ照明の下にダイニングテーブルを設置予定。 棚の内側に照明を設置。 キッチンも白とシルバーでまとめたことで、リビングとの美しい調和が実現。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  10. 透ける素材をあしらった扉が白の清潔感を引き立てる

    キッチン全体の基調色である白と、ガラスやポリカーボネイトなど 透ける素材が奏でる、美しいハーモニー。 細部にまでこだわった職人の技が光ります。 グラスを納めた戸棚の前面にあしらわれたガラスの裏に焼き付け塗装を施すことで、ガラス本来の緑色が生きた仕上がりが実現。 グラスを納めた棚の扉ははね上げ式。 吊り戸棚の扉にはポリカーボネイトを採用。ほのかな透け感が上品。 ビルトインの洗濯乾燥機をユーティリティ内に設置。使い勝手を考え、高めの場所に配置。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  11. ブルーと白のタイルが織りなすクリーン&モダンなカウンター

    コンクリートの壁と鮮やかな対照をなす、ブルー×白のカウンターが目を惹くキッチン。 ワークトップにもコンクリートを使用し、キッチン空間全体をトータルでコーディネートしました。 壁面のコンクリートに合わせ、ワークトップにコンクリートを採用。 テレビ台とキッチンが一体に。 タイルを敷き詰めたカウンターに、自然光が贅沢に降り注ぐ。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  12. 「使いやすさ」を追求し、吊り戸は電動に

    吊り戸棚や水切り棚はやや低めの位置に設置。 さらに電動で上下するので、すべての棚がフルに活用できます。 ワークトップには厚さ10mmのステンレスを使用。うどんやパスタの生地を直接乗せてこねることができるため、作業がスムーズかつ使用後のメンテナンスも楽。 スペースを有効活用するため、開き戸ではなく引き違い戸を採用。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  13. 無垢のナラ材を贅沢に使用した、落ち着きあふれる空間

    最高品質のナラ材ムク板の扉には、イタリア製のツマミ。 素材にとことんこだわり、使い込むほどに味わいを増すキッチンを 創り上げました。吊り戸棚は電動。使う人へのやさしさも追求しています。 小柄な奥様のご要望にお応えし、ガス台はワークトップより低く設定。「鍋が振りやすくて気に入っています」とは奥様のお言葉。 ダイニングとキッチンが美しく調和。

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  14. ずっと憧れていた「大きな冷蔵庫」が主役のキッチン

    アメリカのホームドラマに登場した「大きな冷蔵庫」は、豊かさと幸福の象徴。 幼少時から大きな冷蔵庫に憧れていたという奥様の夢を形にしたキッチンです。 ワークトップに使用したステンレスは6mmのムク板。 冷蔵庫の向かいには、業務用厨房機器をはるかに上回る厚さ(6mm)のステンレスを贅沢に使用したカウンターを設置。 シンクには洗剤類を置くスペースを設置。こんな小技はフルオーダーならでは。 冷蔵庫の右脇に設置したカウンターの下には、ワゴンを設置。ワゴン内には炊飯器とオーブンを収納しており、必要なときだけ引き出して使用する。これもキッチンのスッキリ感の秘密。

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  15. シルバーと赤のコントラストがスタイリッシュな、ステンレストップ

    ステンレスのシルバーと鮮やかな赤のコンビネーションが印象的なキッチン。 幅3メートル、奥行1.1メートルと、家庭用にしてはかなり大きなステンレス製カウンターは、使い勝手のよさを第一に考えデザインしました。 レンジフードと飾り棚が一体になった、ダイナミックなデザイン。奥様の遊び心を反映し、冷蔵庫上の吊り戸棚と冷蔵庫のドアパネル(右上)の色を、他のところで使った赤よりも若干朱に寄った色にしたことで、赤の美しいグラデーションが実現。これも、フルオーダーならではの楽しみ。 トースターや炊飯器を置く棚。台は引き出すこともできる。 一体になったカウンターとシンクは厚さ1.2mmのステンレス。家庭用のキッチンでは厚さ0.8mmのステンレスを使うのが一般的だが、こちらは1.2mmを贅沢に使用している。パスタなどを茹でた熱湯をシンクにあけても、「ポコ!」という音がしない。 カウンタートップも1.2mmのステンレス。突き当たりの壁面に配置された絵タイルが奥様の美意識を物語っている。

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  16. オーダーキッチンで私らしい暮らしを・・・(2)素材のはなし

    弊社は家具職人がつくるオーダーキッチンということで、完全オーダーで、お客様ととことんお話をしながら、お客様と一緒にプランし、ミリ単位でお客様のニーズにお応えしていくタイプのキッチンを作っております。 普段現場で客様にお話している、快適で使いやすいキッチンを作るためのコツやノウハウを少しずつ更新していきたいと思っています。 今回はその第二段 主に素材についてのはなし。 (1)はこちらhttp://limia.jp/idea/5050/

    ナチュラルインテリア専門店 ミヤカグ
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  17. オーダーキッチンで私らしい暮らしを・・・(1)レイアウトのはなし

    弊社は家具職人がつくるオーダーキッチンということで、完全オーダーで、お客様ととことんお話をしながら、お客様と一緒にプランし、ミリ単位でお客様のニーズにお応えしていくタイプのキッチンを作っております。 普段現場で客様にお話している、快適で使いやすいキッチンを作るためのコツやノウハウを少しずつ更新していきたいと思っています。

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