かっこいいのアイデア(4ぺージ)

「かっこいい」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「かっこいい」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 建築家と建てる家 R+house 完成見学会【越谷市】

    皆様こんにちは! R+houseさいたま東(鳥海建工株式会社)です。 この度、弊社で注文住宅を建てられたお客様のご厚意により、完成見学会を開催させていただく運びとなりました! R+houseに興味をお持ちの方、注文で建ててみたいとお考えの方、新築をお考えの方 建築家が建てた家はどうんなんだろう?と思われる方、おうちは高いお買いものですから不安にもなりますよね。 完成見学会では、実際弊社で建てた家をご覧いただき、そこで体感してもらい、いろいろな質問等にお答えする形をとっております。(*^_^*) 是非是非、この機会に足を運んでみませんか? 鳥海建工スタッフ一同心よりお待ちしております! ※大変恐縮ではございますが、完成見学会は完全予約制となっております。 事前にお電話を頂き、ご予約の方をお取りください。 お待ちしておりま~す(^_^)/

    R+houseさいたま東
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  2. かっこよくキメるインテリアならアイアン×オーク材のFJシリーズ

    アイアン脚とオーク材の異素材ミックスのインテリアシリーズです。 お部屋をかっこよくキメる!インテリアをお探しならFJシリーズがオススメです。 オーク材の美しい木目のナチュラルさとキュッとひきしまったアイアンの 異素材の組み合わせがシンプルながらも個性のある空間にしてくれます。

    ROOTS FACTORY(ルーツファクトリー)
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  3. ラグジュアリーな空間で優越感を味わうリノベーション

    マンションデベロッパーである株式会社フィードが提供するリノベーションの新しい形。 世界的なスピリッツブランドの「Hennessy」とのコラボレーションした、リノベーションブランド「RENATUS」です。 マンション開発する中で、お客様の声から生まれた、設備を「Hennessy」という世界的なブランドが持つ高級感で包んでくれます。 シアタールーム(簡易防音工事付き)、水素水、炭酸泉付きのリノベーションで、自宅で過ごす時間をより豊かにしてくれます。 物件込みで月々7万円から購入可能です。 「DOリノベーション」では上記の部分的な工事も受け付けます。

    株式会社フィード
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  4. PRODUCE 成瀬店

    『間仕切りで「間」をつなぐ』 敷地は、町田市にある住宅街である。美容院は道路と面しているが、間口に対して奥行きが3倍以上ある、縦に長い空間である。 このような空間の環境において、外部との関係をどのように保ち、影響を受け合っていけるか。 美容室に必要なエレメントだけを抽出し、「視覚」をテーマに設計をすすめた。 昨今の店舗空間において、客のプライバシーを守るために空間を細かく仕切ったり、外部と内部のつながりを入り口のみに限定するという手法が多用に行われている。 その行為自体は、一人一人の「個」の空間は豊かになり、評価されるべきものであると考えるが、私は、全体の空間としての魅力は失われていっているのではないかと感じる事があった。 そこで、私は、必要なエレメントである仕切りを残したまま、同時に全体の空間につながりを持たせるために、間仕切りによって「間」を繋げることは出来ないかと考えた。 実際の設計としては、外壁(外と中を区切る間仕切り) +パーティション1(待合いとカットスペースを区切る間仕切り) +パーティション2(カットスペースとシャンプースペースを区切る間仕切り) +パーティション3(シャンプースペースと半個室カットスペースを区切る間仕切り) +パーティション4(シャンプースペースとディスペンサリーを区切る間仕切り) の5枚の間仕切りが、それぞれ単独で見ると通常の間仕切りだが、全体として合わさると、一枚の風景となるように設計した。 さらに、それらの間仕切りを視覚的に繋ぐために、太陽の光を表現するホリゾントを放射状に配置し、また、太陽が水面に映り込んだ姿として、タイルの目地を2色使用し、放射状の目地を作った。 その結果、仕切られた空間を1つの空間に還元することが出来、一枚の絵に空間という息吹を与えることが出来た。

    株式会社KAMITOPEN一級建築士事務所
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  5. nana's green tea 浦和店

    「野点(茶を楽しむ)」 株式会社七葉は「抹茶」という切り口から、「新しい日本のカタチ」を世界に発信している会社である。 09年10月現在で27店舗を展開する"和カフェ"である。 良質の抹茶を、抹茶ラテなど現代的にアレンジしたメニューで提供している。 そして、その店内に求められる空間は「和風」ではなく「現代の茶室」である。 それは、オーナーの言葉を借りれば"日本に昔からある茶文化を現代的な解釈で楽しめる店"をつくりたいという思いの表れである。 今回の立地は、浦和駅前にある商業施設(ショッピングモール)PARCO店内の1区画であり、商業ビル内の店舗である為、ショッピング客をターゲットとした店舗設計が求められた。 その為、今回はnana's green tea浦和店を単一の店舗として切り離すのではなく、ショッピングモールの通路の一部がカフェをなっている空間構成を心がけ、屋内でも屋外でもない空間を展開することを提案した。 私はnana's green tea浦和店では、茶室の作法の1つである野点(のだて)に焦点を当てて設計した。 野点(のだて)は、季節の良い時期に、戸外で自然と接しながら茶を点て、楽しむことである。 実際は、地面に毛氈というマットをひき、屋外との心理的な境界を設けるが、今回は、インテリアの中で野点を体験するために、本来は境界を設けられる側の木を屋内に意図的に配置し、野点に必要な心理的な「境界」を設計した。 実際の設計としては、木に見立てた柱を65本配置している。 この事により、森林同様、柱(木)のない部分が道になっており、人々の動線自体も木(柱)が決定づけるが、木(柱)の隙間はランダムに決定しており、人それぞれによって、新たな通路の発見があるように計画した。 また、それぞれの机も柱(木)と同じ木目を採用し、自分だけの境界をより強く感じることが出来るように設計した。 私は、この空間で野点本来の楽しみである「いさぎよき所」を見つける楽しみをお客様自身に見いだして欲しいと考える。

    株式会社KAMITOPEN一級建築士事務所
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  6. 人が集う家

    「熊谷はとにかく暑い!寒い!」という声にお応えして、建築家が提案したのはナナメの壁で日差しを遮る特徴的なすまい。扉で仕切られていない玄関土間とつながるリビングはR+houseの性能があるからこそ。水回りを2階にコンパクトにまとめることで、LDKに友人を招いてパーティーするのにも十分な広さが確保できました。

    R+houseさいたま東
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