自然素材

自然素材に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく自然素材についてご紹介しています。

  1. プライバシーを守り、拡がりを作り出す中庭ある平屋の住まい!!(徳島県)

    敷地は穴吹川に抜ける国道沿いの住宅街。 敷地からは山や川といった自然は見えず交通量の多い通りだったため、内向きに拡がりをつくろうと「コの字型」の平屋を提案する。ひとつの部屋と捉えた大きく開かれた中庭は、どの部屋にも太陽の光をおとしこみ心地よい風の通り道になっている。また、住まい手の要望でもあった家族や知人達が集える中庭は、大きな空をつかみとり様々な表情が味わえる楽しい食事の場となり、どこからでも家族の気配が感じられる「繋がりある住まい」の大切な核となった。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
    • 55310
    • 1275
  2. 「玄関収納」でスッキリ、いい運気をお家に呼び込もう♪

    お客様をお迎えすることも多い年末年始を過ごして、玄関をスッキリさせたい!と思った方も多いのではないでしょうか。風水上、玄関は気の出入り口。キレイに保つことでいい気を呼び込むとされています。リノベーションでも、クロゼットと並んで人気の玄関収納。大容量からシンプルまで、今回は玄関まわりの整理整頓リノベをご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 9391
    • 75
  3. 「ワークスペースは何のためにあるの?」部屋別の実例5タイプ

    新築に限らず、リフォームや大型リノベーションでもよく聞かれる【ワークスペース】はほしいけれどどんなものがいいのだろう問題。 今日は、『ワークスペース(カウンター、机)』のお話をまとめました。わたしが暮らし提案する際は、以下5タイプのいずれかが多いです。 ①リビング脇で[パソコン置きや子どもの勉強机かわり]になるもの。 ②ダイニングテーブル付近にある[食事の補助テーブルのかわり]になるもの。 ③キッチン背面にある[キッチン作業台かわり]になるもの。 ④家事室にある[収納棚やメモを書き留める机]になるもの。 ⑤和室、書斎、寝室にある[PC置きや持ち帰りしごと机]になるもの。 『なんのため?』がこうやって具体的であるほど「物置化しにくい」ので、ぜひ計画される際の参考になれば嬉しいです。リフォームされる際も参考になるので、よろしければ記事の続きも読んでいただければと思います。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
    • 8661
    • 91
  4. 「施主支給」「施主施工」で家づくりに参加して愛着ひとしお

    一目惚れした水栓やタイル、ぜひわが家に取り入れたい!と、最近増えているのが「施主支給」。オーナーさん自らがアクセサリーや建具、部材などを購入することを指します。また、オーナーさん自らがDIYで塗装などに参加する「施主施工」もリノベーションの現場で広がりつつあります。でも「買ってきたものはなんでも取り付けてもらえるの?」「自分でやるなんて、失敗したらどうしよう…」「費用的にはおトクになるの?」と尽きないギモンも。今回は「施主支給」と「施主施工」を取り入れたお家をご紹介。プランナーの一言アドバイス付き!

    スタイル工房 stylekoubou
    • 866
    • 7
  5. 【神戸市西区春日台】モデルハウスグランドオープン!!こだわりを実現した上質な素材とオーダーキッチンの家

    日程 : 4月14日(土)から4月30日(月) 時間 : 10:00~17:00 場所 : 神戸市西区春日台9-10-44 ※平日ご予約制 「家は小さくてもよかったんだ。」 と、驚いてください。 このモデルハウスを見れば、 あなたの家に対する常識が180度変わります。 「モデルハウスの見どころ」 心地よい住まいは、家の大きさや部屋の帖数では計れません。 休日は明るいリビングのソファーに腰掛け、遠くの風景をそっと眺める。 ダイニングにつながるウッドデッキで、緑に囲まれて家族とバーベキューを楽しむ。 家を小さく立てることで敷地にゆとりが生まれ、 光や風、庭の緑、そんな自然の恵みを豊かな暮らしに招き入れることができます。 「ちょっと小さめ、だけど最高に気持ちいい。」 SUBACOではそんな新しい家づくりのご提案を行います。 「体験しないままでいいですか?」 私たちが本当にお伝えしたいことは、飾り立てた言葉では表現できません。 モデルハウスの「心地よさ」をあなたにぜひ体験していただきたいのです。 SUBACOがつくる、モデルハウスへご招待します。 ぜひご覧になってください。

    あんじゅホーム
    • 1042
    • 11
  6. 子供部屋の大きさは小さくなっている傾向。『3WAYな子供部屋』もオススメ。

    近頃、売り出される土地の大きさは小さくなる傾向にあります。(地域差はありますが。) それに伴って、家の大きさも小さくなる傾向にあります。 家が小さくなると各個室も小さくなっていくのが一般的。 そこで、今回は『子供部屋』に注目して、実例の1つを紹介します。

    暮らしの設計士 あず(ひまわり工房)
    • 14957
    • 84
  7. タテのひろがりヨコのつながり

    マンション最上階の111平米の空間を大胆フルリノベ。マンションでは珍しい吹き抜け付きLDKも20畳ほどあり、造作した梁が戸建のようにゆったりとした雰囲気に仕上がりました。 今回の家づくりテーマは「自然素材のあたたかみを感じる家」。木質系の材をふんだんに使用し、湿気が気になるエントランス周りには珪藻土を塗装しました。 玄関を入ってすぐオープンクローゼット+ウォークインクローゼットを配置。来客にもオープンにする箇所とプライベートのエリア分けもしっかりしています。 サニタリーと別に洗面のみ廊下に造作し、帰宅後まっすぐにお子様が手を洗うようになったとか。 キッチンも対面型を採用、リビングが見渡せて家族で料理するのがより楽しくなりました。 天井高さを活かして書斎上に梯子で上るロフトも作りました。 お子様のお友達はみな一目散にそこへ直行して秘密基地になっている様子。 休みの日には木に囲まれたリビングで家族揃ってボードゲームをする時間が増えたそうです。

    ハコリノベ不動産 大阪・兵庫の中古リノベーション
    • 1208
    • 13
  8. NYスタイルはもちろん、多彩な素材と馴染んで こなれた印象に。「サブウェイタイル」の魅力

    1900年代からニューヨークの地下鉄で使われはじめたというサブウェイタイル。北米では住宅でもおなじみのアイテムですが、NYスタイル、ブルックリンスタイルの流行に伴い、日本で人気が急上昇中です。また、いわゆる「男前系」インテリアはもちろん、白く長方形のサブウェイタイルは、どんなインテリアや素材とも相性〇。肩に力の入り過ぎない、こなれたイメージを演出してくれます。組み合わせ別にサブウェイタイルの施工例をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
    • 8256
    • 79

501件中 1 - 20 件を表示