ラジオ

「ラジオ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「ラジオ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【毎日のおうち時間 #3】家事を楽しむちょっとした工夫

    1児の母でもあるイラストレーターのごんどうまゆさんがお届けする、「毎日のおうち時間」。家事のこと、子育てのこと、そして暮らしの中で工夫していること……ごんどうさんがつづる日常は、思わずあるある! とうなずいてしまうシーンばかりです。連載第三回目は、家事を楽しむための工夫を教えてくれました。気になったアイデアは、今日から実践してみては?

    ごんどうまゆ
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  2. 明日必要になるかもしれません!災害時に備えておきたいものリスト

    想像してみましょう。たった今、大地震が起きたら何を持って逃げますか?ガスや電気、水道などのライフラインが止まってしまったら、何日間自力で生活できますか? この記事では明日起こるかもしれない災害に備えて、最低限の備蓄品をご紹介します。災害に遭った時の自分を想像できなかった方は、ぜひ読んでみてください。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  3. 【ラジオ:インテリアとして成立する佇まい】 (AmadanaアマダナとBang&Olufsenバングアンドオルフセン)

    デザイン家電のブランド:AmadanaとFMラジオの合同のプロジェクトで、ラジオ本体を制作したことが話題になりました。ラジオをもっと日常生活の中に取り込むために、インテリアとして成立する佇まいを考えてデザインされたそうで、木質系のフロントが特徴です。 Bluetoothスピーカー対応、目覚まし機能、スマートフォンの充電、連携、もちろんエリアフリー、タイムフリーでラジオも楽しめます。イヤホンジャックが無いことや、あえてモノラルスピーカーなトコロも挑戦的です。 わたしもラジオが生活の一部になっていますが、わたしの中で木質系のデザインが印象的なラジオと言えば、Bang&Olufsen社(デンマーク)のラジオ:Beomaster700。 天板とサイドのチーク材が印象的な、片側モノラルスピーカーの1960年代のトランジスタラジオです。兄弟機に両側にスピーカーのついたBeomaster900Kもあります。本体が大きいこともあり、インテリアとしても存在感がありますが、スッキリとしたデザインで各所の収まりがとてもいい、美しいラジオです。 デザインはデンマークのHenning Moldenhawerさん。 元々、建築家だそうで、家具的な視点のデザインは、なるほどと思わせます・・・。 フロントのPARIS,ROMA,MIRANO・・・などの都市にチューニングすると当時の放送が聞こえてきそうな感じがしますが、もちろんラジオとしては使えません。ですが、電源は入りますので、5pin DINケーブルでiPhoneに繋ぐと、アンプ/スピーカーとして、音楽やラジオ(radikoで・・・)聞くことができます。 将来的にradikoのエリアフリー機能が海外まで拡がると、外国のラジオが聞こえるようになるかもしれませんね・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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