明るい

「明るい」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「明るい」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 実例あり!室内の観葉植物が枯れる原因「日照不足」を解決するブラインド

    お気に入りの観葉植物を飾って、お部屋をコーディネートされる方は近年とても多いですね。インスタ用の写真を撮影する時にも、写真の片隅に少しグリーンが入るだけで一気に写真が引き立ちます。そんな名わき役の観葉植物、意外と育てるのが難しくありませんか?観葉植物が枯れる原因に「育てる環境」がとても影響しています。元気がないからとむやみに肥料を与えるのは要注意です!

    【明るいお部屋を研究する】あかりラボ
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  2. 野路の家(収納家具をテーマにした家づくり)

    -家具の家- 3人のお子さんと一緒に暮らされているご夫婦。 現在、マンションでの5人住まいでは手狭に感じ、一戸建ての住宅を建てることを決められ、今回の計画がスタートしました。 土地は、最寄りの駅から徒歩15分程度で立地のよい場所で約45坪の市街地の敷地です。 お子さんの成長に伴い、増えるであろう3人のお子さんの荷物の収納スペースを確保したいけど、収納を優先することで、広いリビングで家族の陽気で心地の良い居場所を作れるのだろうか・・・ということを心配されていました。 限られた床面積の中で、家族5人の暮らし方を豊かなにしながら日常生活に必ず必要な 収納をふんだんに設けることのできる家づくりを考えました。 そこで、私たちは、収納のあり方を見つめ直すことで、空間を有効に利用することが出来ないか考えました。 収納というと、クローゼット・納戸・押入といった名前を持つ空間(スペース)を作るのが一般的で 空間に開かず閉鎖的で、限られた空間の中で収納を確保するためにリビング空間などの生活部分の広さを犠牲にしています。 どこに何を収納するべきかということを考えながら、収納という空間をただ単に設けるのではなく、収納に+αの機能を持たせることを試みました。 階段が収納の一部になり、収納が勉強机となり、椅子が収納となる。+αの機能を持つ収納を点在させることで、空間には余白が生まれていきます。 その余白部分にお子さんが入り込むことで、お子さんの遊びスペース・隠れ家空間に変化していきます。こうした収納と機能と生活空間をゆるやかに繋げることにより、 多様で豊かな空間が生まれました。 収納は物を片付けるだけの空間という考え方をせず、壁面に収納する家具を点在させることで、無駄なスペースが無くなり、空間を広く使え、収納が日常の一部に溶け込み、あちらこちらでお子さんの姿を感じることが出来る、にぎやかな空間をつくることが出来ました。 物を片付けるだけの収納空間に付加価値をつけることで、今までにない伸びやかな空間設計を試みた住宅となった。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  3. 夏の遮熱対策 窓はこんなに暑かった!|窓からの熱と日差しをブロックするオシャレなブラインドがあるんです。

    お部屋が暑くなる理由の1つに「窓からの熱」があります。なんと!この熱をブロックするブラインドがあるんです。見た目はオシャレなブラインド。冬場もそのまま使えます。これからの暑い季節、強い西日や窓からの熱をブロックして、快適なお部屋作りのお手伝いをいたします!

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  4. 【特集】トイレのインテリア~トイレなんか...ではなくトイレだからこそ??~

    タイコーの施工事例の中からトイレのインテリアをいくつかピックアップしてご紹介します! トイレなんてそんなにこだわらなくても...という方もいらっしゃるかもしれませんが、トイレだからこそ、少し遊び心を出してみたり、面白い空間にするもの良いかもしれません。

    タイコーアーキテクト
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  5. 外からの視線が気になる|アカリナは昼も夜もプライバシーを守ります!

    お隣が近い、道路が近い、など、普段の生活で外からの視線が気になる事ってありませんか?採光ブラインドアカリナなら、もう安心!日中はもちろん、夜間、室内の照明をつけても外から見られる事はありません。閉めているのにお部屋は明るい!「お部屋を明るくしたいけど、外からの視線が気になってカーテンを開けられない」とお困りの方に採光ブラインドアカリナは最適です。

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  6. 昼間でも部屋が暗い|自然光で明るく快適!環境にやさしいお部屋に大変身!

    昼間の照明はもういらない!採光ブラインドアカリナは外からの太陽光をブラインド全体で採り込み、質の良い、やわらかな光に変換して室内に広げます。 お天気の良い昼間でも、室内が暗くて電気をつけて生活している方、結構いらっしゃいますよね。お天気の良い日に折角の太陽光を使わないのは勿体ないと思いませんか? ただ実際には、太陽の光ってギラギラと眩しくて、そのままではちょっと使いづらいですよね。採光ブラインドアカリナは外からの眩ししい光を柔らかな質の良い光に変換して室内に採り込み、お部屋を明るくします。

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  7. 【特集】モダンインテリアで上質なリビング空間

    タイコーの施工事例から、モダンテイストで上質な空間を演出したリビング空間をピックアップしてお届けいたします。 ・リビング上部には吹き抜けで開放的な空間にしたい ・リビングは2階に持ってきて光を取り込みつつも天井は低くして落ち着く空間にしたい ・とことんインテリアにこだわってスタイリッシュな空間にしたい お施主様のたくさんの想いが詰まった素敵な空間をお楽しみください。

    タイコーアーキテクト
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  8. 朝、起きるのがツライ寒い季節|「明るさ効果」で快適に目覚めよう!

    今年も寒い季節が近づいてきました。寒いとついつい何をするのも億劫になりがち。体もココロも暖かいところで、いつまでもゴロゴロ、ぬくぬく・・・。なかなかアクティブに活動できませんよね。朝はなおさら。そんな寒い季節でも「明るさ効果」で快適な目覚めを!

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  9. 山科の家(30坪の狭小・高低差のある敷地に建つ外を取り入れた家)

    狭小地の余白のある家 古くからの家が立ち並ぶ住宅地の建替えのプロジェクトです。 計画地は、敷地面積104.81㎡(31坪)の低層地域で斜線制限や景観法が定められた条件に制限がある狭小敷地です。 そのため、周辺の住宅は敷地いっぱいに家が建ち、京都ならではの狭小住宅が密集しているため庭や緑地といった、自然を感じることが難しくなっています。 そんな中で、必要な部屋数を確保しつつ、空間に余裕を持たせた家づくりが出来ないかと考えました。   そこで、今回は狭小敷地にあえて余白をつくることにしました。 敷地内に3つのボリュームの箱をもうけ、それぞれに角度をつけていきます。 角度を与えることによって生まれた余白空間を敷地内につくりだしていきます。 この余白部分に緑を設け、どの部屋にいても外部を感じることができるようになっています。 建物を1つの大きなボリュームと考えず、いくつかの小さなボリュームをまとめ、繋ぐことで狭小な空間でありながらも緑を敷地内に点在させ、建物内に外部を取り込み、最小限の空間を豊かな空間に変えることを可能にしています。 また、角地であることを利用し、フェンス等を設けず開放することでより一層緑の豊かさを感じることができるでしょう。

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