太陽光

太陽光に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく太陽光についてご紹介しています。

  1. 外からの強い光にもう悩まない!おすすめの遮光カーテン10選

    カーテンは、外からの光が部屋に入り込まないようカットしてくれるアイテム。そんなカーテンの中でも、特に光の強い夏場におすすめなのが「遮光カーテン」です。見た目は普通のカーテンと似ていますが、生地の作りや機能性が異なります。今回は、おすすめの遮光カーテンを10個ご紹介します。

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  2. 太陽光発電で光熱費は節約できる?光熱費節約の仕組みと節約金額を徹底調査

    月々の支払いを見ると、意外と大きな割合を占めていることの多い光熱費。だからこそ、家計の支出を減らすためにも、光熱費はできる限り安く抑えたいところです。そこで今回は、光熱費を安くする方法の1つとして注目を集めている、太陽光発電についてご紹介します。実際に太陽光発電を導入した家庭の事例を参考に、どれだけ光熱費を節約できるのか検証していきましょう。

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  3. 太陽光発電を始めるなら、とても便利な発電モニターの導入がおすすめ

    ご家庭で電力をつくる太陽光発電の導入を検討する際、どんな機器が必要になるか気になる方は多いでしょう。ここでは「発電モニター」に注目し、どんな役割があるのか、種類はどのくらいあるのか、選ぶ際は何を基準にすればいいのかをご紹介します。

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  4. 事前にチェック!ソーラーパネルを設置する際に注意しておきたいポイントとは?

    太陽光発電に必要な物と言えばソーラーパネルです。ソーラーパネルは、主に住宅の屋根などに設置する太陽光発電にはなくてはならない部品のひとつです。ソーラーパネルはさまざまなメーカーが製造していますが、見た目は似ていても形や大きさは異なります。今回は、太陽光発電システムにおけるソーラーパネルを設置する際のポイントをご紹介しましょう。

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  5. 災害時でも太陽光発電は利用できるの?自立運転システムの仕組み

    災害時に、長期間電気や水道が絶たれてしまい不便だったという体験談を聞いたことはありませんか?災害のような予測不能な事態が突然起きても、自家発電システムがあれば安心ですし、他の人を助けてあげることも可能になります。では、太陽光発電は災害時でも利用できるのでしょうか?今回は、災害時の太陽光発電利用方法や、注意点などをご紹介します。

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  6. 太陽光発電設備をご家庭に導入しよう!手順や注意点を丁寧にご紹介

    環境保護や災害時対策として、太陽光発電の導入を検討しているご家庭も多いようです。新築はもちろん、リフォームとあわせて導入したいという場合もあるでしょう。ここでは、太陽光発電導入の手順や必要な書類などについて、わかりやすくご紹介していきます。

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  7. 「太陽光発電はオール電化と併用しなくちゃもったいない!」ってホントなの?

    毎月の光熱費を大幅に節約することは、なかなか難しいものです。こまめに電気を消したり、暑さを我慢して冷房を消したり……。しかし、どれだけ気をつけていても、節約できる金額には限界があるのが事実です。そのような中、光熱費の見直しのタイミングで、太陽光発電やオール電化を導入する世帯が増加しています。そこで今回は、オール電化のメリットが発揮できるといわれている、太陽光発電との併用についてご紹介します。

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  8. 太陽光発電の売電メーターってどんなもの?役割を知って、賢く選ぼう!

    太陽光発電に必要不可欠なのが、売電メーターです。電力会社へ売ることができる電気量を把握するためにも、なくてはならない存在といえるでしょう。しかし、売電メーターがどんな役割を果たし、どのくらいの種類があるのか、詳しくは分からないという方も多いと思います。そこで今回は売電メーターに着目し、その特徴や賢く選ぶポイントなどをご紹介します。

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  9. バイオマス発電の仕組みとは?その仕組みと太陽光発電との比較について

    私たちは今、海外から輸入した石油・石炭などの化石燃料などのエネルギー資源に依存した生活を送っています。しかし、これらの資源は限りがあり、枯渇するおそれがある現実から目を背けてはいけません。また、国際情勢の影響を大きく受ける懸念もあります。そこで、化石燃料に代わるエネルギー源として注目を集めているのが、「バイオマス燃料」です。バイオマス発電とは一体どのような仕組みなのか、太陽光発電との比較も含めて詳しく見ていきましょう。

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  10. 大きな中庭のある家

    南北に長いゆったりとした敷地に建つロの字型の平屋です。 敷地の広さを活かし北側をプライベートゾーン、南側をパブリックスゾーンに分け大きな中庭を囲むロの字プランとし、プライバシーを保ちつつも家中明るく風通しのよい快適な住環境となるよう配慮しました。 外観は南側軒高を低く抑え、北側の南外壁面が最も高くなるよう棟の位置を検討し大きな切妻屋根をかけました。そのことにより北側のこども室は大開口が生まれ南からの自然光が奥まで差し込み冬は暖かく、夏は日差しを遮る軒により快適性を確保しています。また群馬県の長い日照時間と屋根形状を活かし太陽光発電パネル(12kw)を設置し積極的に自然エネルギーを活用しています。機能がそのままデザインとなり、シンプルで伸びやかな印象の飽きのこない外観となっています。 敷地と道路には高低差があり、介護の仕事に従事する施主の要望で老後の生活にも対応できるよう配慮してアプローチを計画しました。 玄関を入るとまず正面に大きな中庭の緑が出迎えてくれます。そこには四季の移ろいが感じられるよう、花が咲き実が成り紅葉も美しいヤマボウシを選び植えました。 中庭がLDKとこども室を一体的につなぎ、連続することでそれぞれの空間が広がり、家中どこにいても家族の気配を感じられる内部空間となっています。   プライベートな中庭は天気の良い日は布団をしいて昼寝をしたり、テーブルを移動して外からの視線も気にせず青空や夜空の下で食事をしたり、一年中こどもたちはリビングとこども室を行ったり来たりのびのび走り回っています。 大きく切り取った屋根からは空が見え、光や風、雨や月明かりが降り注ぎ、季節によって移り変わる自然の気配が暮らしに彩りを添える、そんな住まいとなっています。

    TEKTON | テクトン建築設計事務所
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  11. 【ZEH+V2H(Vehicle to Home)対応】角地を活かしたマルチに停められる駐車場

    自宅の車の駐車スペースと駐車方法は検討の優先順位が低く、妥協や慣れに任せてしまいがちですが、今回は立地(周回道路の突き当りの角地で、近隣の数軒の住人様の通行がメインで不特定多数の車が行き来する立地ではない)を最大限に活用すべく、事前に徹底的に使い方を検討しました。立地を活かした、バック駐車が苦手な方でもストレスなく駐車できる駐車場です。基本的に2台駐車ですが、停め方次第(縦)では3台駐車も可能です。 外壁には(PH)EV用の200Vコンセントを設置しました。またEV用コンセントの横には将来的なV2Hへの拡張や蓄電池との連携を見据えたコンセントを設置。現在のハイブリッド車のように、EV化が進む数年先を見据えた設計としております。 また、V2Hにも対応できる分電盤(パナソニック製スマートコスモ)とHEMSによりスマートハウスを実現しております。 【ポイント】 ① 駐車スペースは普通車2台もしくは小型車・軽自動車を含めて3台。 ② 3方向に駐車可能。内2方向はバック駐車の必要が無い前向き駐車(前方道路へUターンせずに通り抜けメイン道路へ接続可能)。 ③ 植栽の縁石は車の車体より低く設定。タイヤの車止めにはなるが、ドアの開閉に影響はない。 ④ コンクリートには目印の溝を設置。どの方向にも停めやすい工夫。 ⑤ 駐車場の横に洗車にも利用できる立水栓を設置。 【V2H(Vehicle to Home)】について 太陽光で発電した電気は、自己消費以外は売電となりますが、今後の電気料金の値上りや、万一の災害等で停電となった際には、作った電気を貯めて使えることが理想です。そのためには蓄電池を設置する必要がありますが、現状ではまだまだ高額で費用対効果も良くありません。一方で急速に普及している電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)は大型蓄電池を搭載しており、これを蓄電池の代用として活用しようとする考え方がV2Hです。現時点ではまだハイブリッド車が主流ですが、これから先はEVやPHEVが更に一般的になると思いますので、この家は将来、EVやPHEVを購入された際にも対応できるように、あらかじめV2H用の配線を仕込んでおります。尚、V2Hとするためには(EVやPHEVとの連には)、電気を交換する「パワコン」を別途、設置する必要があります。

    共和木材工業株式会社
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  12. 今話題の“ZEH”ってどんなお家?

    最近家づくりのテレビCMや雑誌などでよく耳にする“ZEH”。「環境にやさしいみたいだけど結局どんな家か分からない」という人が多いようです。そこで今回アイムの家ではコラム「今話題の“ZEH”ってどんな家?」を公開しました。これからの家づくりのスタンダードとなってくるZEH、この機会にぜひ読んでみてください!

    アイムの家(岡山県)
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  13. サスティナブルな社会を実現するには!

    サスティナブルな社会、持続可能な社会というと少し堅苦しさを感じますが、要は私たちの暮らしはこのままで良いの?という危惧のあらわれです。 暮らしが豊かになるのは有難いことですが、いつまでもスクラップアンドビルドを繰り返していては、やはり将来を考えると不安になりますよね。 少し考えてみましょう!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
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  14. "いい家を安く"そんな嘘みたいな夢を叶える。ヤマダ・ウッドハウス

    家電量販店として不動の地位を築いているヤマダ電機。そのヤマダ電機の100パーセント子会社として2013年11月1日に創立したのがヤマダ・ウッドハウスだ。注文住宅事業として現在31店舗で展開し、近々10店舗のOPENを予定しているという勢い全開の同社の、家づくりに対する想いとその安さの秘密に迫る!

    LIMIA編集部
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  15. スマホで、カーテンを開ける時代へ。世界初!スマホ連動型カーテン自動開閉機「めざましカーテン mornin'」

    ロビットが世界初・スマホ連動型カーテン自動開閉機「めざましカーテン mornin’」を、3,985 円(税込・発売記念特別販売価格 )にて7月13日(水)から発売しました。翌14日に完売となっていましたが、8月1日より再販がスタート!本製品はBluetooth®low energy(BLE)チップを搭載したスマート家電で、カーテンレールに装着し、専用アプリで時間を設定すると、翌朝その時間に自動でカーテンが開いて太陽の光が射し込み、快適に目覚めることができます。

    LIMIA ニュース部
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