テディベア

「テディベア」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「テディベア」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 〔giraffe〕のネクタイ生地を使って世界でひとつのテディベアを作るワークショップ♪

    キュートなネクタイブランドで知られる〔giraffe(ジラフ)〕では、ネクタイづくりなどのワークショップが行われています。実は、2017年11月19日(日)には、吉祥寺店限定で、テディベアを作るワークショップが行われるんです! ネクタイで作るベアってどんな感じなのでしょう?

    LIMIA ハンドメイド部
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  2. テディベア

    Teddy Bear(テディベア)とは、クマのぬいぐるみの総称で、世界の愛好家の間では愛称の意味も込めてそう呼びます。 「ぬいぐるみ」と言えど、その歴史は古く、約110年の歴史があります。テディベアの発祥は、第26代アメリカ合衆国大統領セオドア・ルーズベルトが熊狩りで小熊を助け、大統領が周囲から親しみを込めて「テディ」という愛称で呼ばれていたことに由来しています。現在では、世界中に数多くのコレクターがおり、テディベア博物館という施設も各国に存在します。 ちなみに、ルーズベルト大統領が所有していた世界で最初のベアは、スミソニアン歴史博物館に寄贈されていますので、同館でどなたでも閲覧することが出来ます。 テディベアを取り扱うディラーは、「売る」という表現をあまり使いません。 皆(ベア)に名前を付け、Adopted(アダプト=里子、養子)という言葉を使います。そう、テディベアは所有者にとっては生き物であり、大切な我が子達なのです。 A&Oでは、世界中のアンティークのテディベア、アーティストベア、たくさんの可愛い子たちのために、里親さんとの出会いをお待ちしております。 アンティーク&オールディーズでは、ヨーロッパから様々なアンティーク商品を直輸入して販売しています。 テディベア販売コーナーへ http://aando-since1993.com/our_antique/teddy_bear.html

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