1. え?コーヒーも紅茶も飲み放題⁉︎〔ハンデルスカフェ〕が東京進出!10月5日に池袋東武店がオープン

    京都発のアイスクリーム専門店〔HANDELS VÄGEN(ハンデルスベーゲン)〕を運営するフレックス株式会社が、〔HANDEL’S CAFÉ(ハンデルスカフェ)池袋東武店〕を10月5日にオープンしました。月額飲み放題システムが特徴のカフェが、うれしい東京初出店です!

    LIMIA グルメ部
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  2. STUDIO AMBITEX

    東京の代々木に建つ、アパレル会社のオフィスビルです。 住宅が多く建ち並ぶ街並みということから、通りに対して“圧迫感を感じさせない事務所ビル”という雰囲気にしたいと考えました。 そこで、1階→2階→3階と、上の階にいくほど通りより奥まった形にしました。 そして、2階と3階の通り側を植栽のバルコニーとすることで、通行人からは植栽が見えるデザインとしています。 外壁は煉瓦を使い、穏やかな雰囲気にしています。 また、建物奥に吹き抜けの中庭をつくることで、事務所やテナント部分に光や風を取り込みながら、近隣の住まいに音や光が伝わりにくいようにしています。 建物内部は、1階はテナントの計画で、建設と同時並行でカフェと花屋の計画が進み、建物完成後に入居しています。 2階はオフィス、3階は撮影スタジオで、1階からのオフィスへの階段は建物の際に配置して、できる限り存在を感じさせないようにしています。 オフィス部分は、将来の使い方をフレキシブルにできるよう、間仕切りを極力つくらないプランニングになっています。内部は上履きとなっており、床はフローリングとしています。 3階は撮影の事を考えて壁面を白にして、光が回りやすくしています。 場所:東京都渋谷区 竣工年:2016年 用途:オフィス 敷地面積:116.02㎡(35.09坪) 建築面積:69.27㎡(20.95坪) 延床面積:186.37㎡(56.37坪) 階数:地上3 構造:鉄骨造 写真撮影:藤原慎太郎・室喜夫

    藤原・室 建築設計事務所
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  3. 【CP型洗面】人工大理石ボウル一体型洗面カウンター

    「コーナー洗面はボウルが小さく使いづらい」そんな声にお答えした省スペースでもしっかり洗える設計です。モダンなデザインで奥行き350mmとスリムでありながら、ボウル直径420mmの大きさを確保。キャビネット無しのブラケット固定での使用も可能です。店舗のトイレや2階のセカンド洗面やデッドスペースになりがちなコーナー対応も可能な設計です。

    FABBRICA YOSHIMOTO
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  4. o_ichi(店舗内装)

    店舗内装工事です。カウンター、店舗什器を大工の手によって構造用合板で設えました。 その他 内装仕上、照明を更新しました。 この道40年の寿司職人の作る本格的な寿司やお弁当、奥出雲唯一のフレンチレストラン ビストロソラのステーキ弁当や、自家製オードブルなど日替わりで楽しめます。

    宇田川孝浩孝浩建築設計事務所
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  5. 大人の心得?和風庭園でこの石を見かけたら...。日本古来の洗練された意思表示とは

    神社仏閣の日本庭園を拝見する際に、知っておきたい日本古来のマナーがあります。 意外と知られていない大人の作法です。 外部空間では、伝えたいことを雰囲気を壊さずに意思表示するのは難しい場合があります。 空間のイメージを壊さず、さりげなく。 素敵な日本の文化が昔の和風庭園にありました。

    久保田セメント工業株式会社
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  6. 炭櫓 京都四条河原町店

    今回のプロジェクトは、京都市下京区の四条通り 四条河原町交差点に面する 住友不動産京都ビル8階のテナントの改装工事です。 7階と8階の飲食店を全面的にリニューアル改装し、『京都住友フードホール』を新たに 展開させる計画で施設全体のコンセプトとして、『京都』であるが故の色味や装飾を漆喰・木目・格子などさりげなく使い、落着ける空間として表現し、どことなく『和』な色合いや素材で、グレード感に溢れると共にオープンで入りやすい空間の演出を求められました。 店舗は、『うなぎ店』で京都という地で国内外から訪れる観光客に日本の食文化・日本らしさにふれていただける場にしたいということで木・銅板・墨入りモルタルなどの和を連想させる素材を採用し、日本らしさと『うなぎ店』を想像させる演出はできないかと考えました。 店舗内には、木の格子をランダムに並べることで、うなぎを捕獲する『ウナギテボ』を想像させています。 床には、墨入りモルタルを使い、柔らかい墨色で店内の雰囲気を落着かせています。 お店のファサードには、銅板を使用するデザインとしました。銅板は、酸で腐食させた、染め銅板を採用し、うなぎが泳ぐ水面のように様々な表情を見せてくれています。 存在感のある銅板が人々を惹きつけ、店内に招き入れ、和を感じながらうなぎを楽しんでいただき、様々な言語が飛び交うにぎわいあふれる店舗となるでしょう。

    アルツデザインオフィス
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  7. 春到来!お花見の時期だからこそ味わいたい「タリーズ」季節限定メニューをご紹介♪

    ついに春がやってきました。みなさんはもうお花見の予定は立てましたか?桜が舞う今の時期は、桜を使ったドリンクやスイーツがさまざまなところで出てきていますよね。 今回は「タリーズコーヒー」から季節限定で発売されているメニューを一挙ご紹介!見た目も味も大満足な新商品ばかりですよ。

    LIMIA おでかけ部
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  8. 地域密着型の商店をリノベーション!!これからのコミュニティある商店とは?(徳島)

    敷地は吉野川から少し入った美しい自然が残る静かな里山美郷。 おもに地元住民が利用する地域密着型の商店だった。今回のリノベーションで、今までの日用品と雑貨・衣料などの販売に加え、地元の方や観光客が気軽に利用できるコミニュティースペースを融合させた。既存の箱の中にぐるりと囲んだ木材だけで組まれた間仕切り壁は、買い物客とコミュニティスペース利用者が交わらない役目を担っている。背の高い従来型の什器を撤去し、開放的な空間に仕上げたことによって、商品一つ一つが見やすくなり、また、夜には優しい光をマチに灯す。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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  9. 自然と呼応するCAFE・Cafe polestar(徳島)

    敷地は人口約1800人(建設当時)の過疎と高齢化が進む徳島県で一番小さい町上勝町。 南面は生活道、北面は自然が拡がる風景と対面する敷地条件だった。内部に入ると大きな自然が目に飛び込んでくるように三寸勾配の片流れ屋根を採用し、長く大きなテーブル、大きな窓、上勝舞台と名付けたデッキテラスは、奥へと延びていく風景を意識させ、四季折々に移ろいゆく自然と身体が呼応する。また、水平に伸びる屋根は自然を美しく切り取り、通りを行き交う人達にも「上勝らしさ」 を感じてもらうことができる。建築が町で継承されていくことは愛着をもって利用されることだと考え、内部の漆喰塗や塗装の仕上げはワークショップが開かれ、オーナーや町民、知人によって仕上げられた。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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  10. 築50年の借家長屋をリノベーション!!雑貨とカフェの店nagaya.(徳島)

    敷地は徳島の中心にある住宅街。 10年ほど手つかずで、築50年の借家だったトタン長屋をリノベーションし、雑貨店とカフェスペースを併設。平屋建て長屋二軒の間仕切りを無くし一軒につなぎ合わせた。時代から時代、人から人へと繋がっていくことを大切な時間軸と考え、壁や天井、窓枠などは当時の面影そのままに残し、新しくさわる部分をしっかりデザインしてあげることにより、一つの建物の中で時間の流れを感じられるように試みた。借家から店舗へ、また次の機能と人により、新しい息が吹き込まれる建物は時間と共に愛着へと結びつく。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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