床の間

日本人にとって和室はどの世代でもくつろげる場所であって、欠かせない存在です。そんな和室のリフォームや床の間についての知識、和室をお洒落に彩る方法を画像を交えながら紹介します。

  1. 【DIY】余ったすのこで端材&廃材を収納するボックス作り

    日々DIYをしていると、困るのが端材等の木材置き場。 いい木材や素材があれば、なるべくとっておき何かの時に使いところですが、放っておくとどんどん増えていい素材も埋もれて使えなくなってしまいます。 今まで木材は屋根裏に置いていたんですが、やはり管理が出来なくなってしまったので、いつも見える場所になるべく置いておきたいと思ってました。 そんな時、端材の中からすのこが何枚か見つかり、、 このすのこで収納ボックスが作れるかも! と思いつき早速作ってみました。

    ガッツ工房
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  2. 和室のリフォーム 床の間の有無

    和室には床の間や仏間が必然か否かは、住む人のニーズによるものだと思います。 せっかくの和室なのだから、床の間に掛け軸を飾りたい! 仏壇を祀りたいという思いは、日本人であればだれもが考えることでしょう。 一方で最近の生活スタイルにおいて、うちには仏壇がないから、あるいは仏壇を置かないから、仏間が不要だ。 とか、狭い我が家に飾るだけの空間であれば収納を増やしたいというのも一つの心理であるといえます。

    リフォームワーク
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  3. Homify(ホーミファイ)にて「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「遠くを見る家~中津 6つの庭をもつ住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “モダンな和室から伝統的な和室まで、様々な和室22選!” 以下リード文です。 ::: 落ち着いて過ごせる空間を作るとしたら、何を思い浮かべるでしょうか。お風呂やリビングをイメージする人もいるでしょう。ですが、中には和室を思い浮かべる人もいるかもしれません。畳や障子などで構成される和室は、日本で生み出された空間なので、日本人の体や暮らしに合った場所と言えるでしょう。そのため、そこでは落ち着きや安らぎを感じることができます。そんな和室ですが、そのスタイルは伝統的なものにとどまりません。現代的な暮らしに合わせてモダンなものも生み出されています。そこで今回は伝統的なものから現代的なモダンなものまで多様な和室を紹介したいと思います。ぜひこの中からお気に入りの和室を見つけてください! ::: 「遠くを見る家」の和室、ぜひチェックしてみてください!

    山道勉建築
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  4. 白岩倉庫 -家に木を使うということ-

    家に木を使う。日本の伝統的な家屋は木でできています。土台に使う木、柱、梁、建具などそれぞれの役割にふさわしい木材が各所に使われます。まさに適材適所ですね。その中でも日本の「化粧」と言われている、完成時に意匠となって目に見える部分に使われている木があります。木目の美しいものや、色の美しいもの、艶、大きさ、細さなどバランスを見ながら銘木たちが家の中へ組み込まれます。そのようにして使用される木材とそれを保管する鞍城建設の倉庫をご紹介します。

    鞍城建設
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  5. 和室を洋室にリフォーム!限られた居住空間を有効活用しよう!

    今回は、和室から洋室へのリフォームについてまとめました。和室は、日本人にとって、とても落ち着く空間ですが、生活スタイルの変化で、使われなくなってきています。和室を持て余している方、思い切って、和室を使いやすい洋室にリフォームしてはいかがでしょうか?

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  6. 漆塗りの床の間で、京都らしさを演出した家(^^♪

    京都市伏見区K様邸。 伏見稲荷のお近くの、風情ある場所にお住まいのK様。 そもそものお悩みは、地盤が沈下しているように感じる・・・とのことでした。 実際に、弊社で確認しましたところ、現実的に沈下が始まっている状況でした。 今回の工事では、これ以上沈下しないように、水平までジャッキアップを行い、併せて内部のリノベーション工事をさせていただくことになりました。

    株式会社サンコウホーム☆住まいる情報館
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  7. Iki Style 「粋」/公団住宅スケルトンリフォーム

    子ども達が独立し長くお一人住まいだったお母様のマンションに同居する機会に 新たな家族の皆が より居心地のよいリビング・快適で安心な設備を計画した息子さんの「親孝行リフォーム」をお手伝いしました。色調も揃え大切にお使いだった家具がピタリと納まるような間取りとし より映えるよう床には一段明るめの色を選びました。各所に思い出の品々を収納・飾るスペースを設け 和室のしつらえにはかつてのお住まいのディテールを再現するなど随所に ご家族とお住まいへの「粋な」心づかい溢れるプロジェクトとなりました。

    Office Poco庵
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  8. 閑静な城下町に並ぶ家

    メイン通りから一つ抜けた城下町の閑静な住宅街に並ぶ家。古臭くならない、でも流行には乗らない鞍城建設の上品で繊細なデザインが際立つ家。丁寧に和が練りこまれている。奥様の仕事場となる部屋は多用途に使える用仕事場兼リビング兼仏間に。介護も見越してコンパクトな間取りにしているが廊下や出入り口は車いすが通れるよう幅がしっかり確保されている。

    鞍城建設
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  9. 和魂洋才の平屋

    輸入工法である『ツーバイフォーで建てる』という命題を押さえながら、デザイン・マテリアルに和風の要素を内外各所に採り入れることにより、日本古来の精神を大切にしつつ西洋からの優れた技術を活用し、両者を調和・発展させていくことを目指したコンセプトハウス。外壁は「塗壁」を採用。主屋の切妻屋根にカーポートの門が貫入するところは「数寄屋」をイメージ。室内はユニバーサルデザインとなっており、広間に隣接する和室、玄関、書斎、ユーティリティは移動しやすさに配慮すると共に、常に互いの気配が感じられる空間構成は日本の古民家で言う「続き間」を連想させる。玄関ホール正面には壷や花瓶、季節物を飾るコーナーがあり、訪れる者を和の演出で迎える。少子高齢化を見据えた「平屋」の終の棲家である。

    一級建築士事務所 瀧澤敦建築アトリエ
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