都心

「都心」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「都心」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 戸建てよりも低コストな「フルリノベーション」がおすすめ!リノベで叶える理想の都心ライフ

    今、大注目のリノベーション。新築一戸建てではなくリノベーションを選択した夫婦2人の、誰もが憧れる都心ライフはどのようにして生まれたの? リノベーションを決意した経緯や気になる平日・休日のライフスタイルに迫ります。

    フリーダムアーキテクツ
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  2. 北海道、離れ、定年後…すべての条件を調和した自然素材空間

     ご自宅に隣接した敷地に、終の棲家(ついのすみか)となる「離れ」として計画されたOさん邸。これから年齢を重ねていくご夫婦がゆったりと暮らせる、ワンルームのような伸びやかな空間が広がります。リビングダイニングの中心には、1枚の壁が。そこには、雪に閉ざされる北国の住宅で、少しでも自然光を感じながら快適に毎日を過ごすための工夫が集約されていました。

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  3. プライバシーを守れて解放的、2階で土に根を張る木々で「ホッ」

    共働きで、かつ、ふたりともお医者さんというXさんご夫婦は、おばあさまの手も借りながら子育てもする忙しい毎日です。そんな日々のなかでもホッとできる場所がほしいと、庭も一緒に考えてくれるという勝田さんに相談をすることにしました。

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  4. “当たって砕けろ”と人気建築家にチャレンジした結果、理想以上の家が予算内で。

    夫婦ともにマンション育ちで、一戸建てライフに憧れがあったNさん夫妻。当初は主に建売住宅を検討していましたが、雑誌で見た建築家・松本直子さんの建てた家に釘付けに。予算的にためらいがあったものの、思い切って松本直子建築設計事務所の扉をたたきました。

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  5. 平屋が浮いた!地面につけないメリットが、こんなにあるの?!

    長年、住んだ場所を離れたくないと、地元の昭島市に見つけた土地はすぐ真横まで隣の家が迫った商業地。それでも、明るい平屋に住みたいという要望に、建築家の小林進一さんは平屋をそのまま持ち上げてしまうという大胆な発想で応えました。

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  6. 建築家が自分のために設計!四季を楽しむオーナー邸付き賃貸住宅

    オーナー邸付きの賃貸集合住宅は珍しいものではない。だが、この住宅のオーナーは設計者である渡辺 仁さん。つまりオーナー邸は“建築家の自邸”なのである。渡辺さんは自分たちと入居者双方のプライバシーを確保し、快適さとデザイン性を両立。完成した住空間には、建築のスペシャリストならではの発想が満載だ。

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  7. オンもオフもココで!絵のような中庭と壁一面に8000冊の書棚

    思い立ったら散策に出られるほど自然豊かで、芝居見物やコンサートにも気軽に出かけたい――。そんな思いを胸に、Sさんご夫婦は神奈川県鎌倉市へ移住することを決意。新居を作るため、自然環境を生かした住まいの設計に詳しい建築家に依頼することにしました。

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  8. 志向の違う共働き夫婦が、揉めない!いや心地よい!リビング作り

    共働きのFさんご夫妻は、あるきっかけから住み慣れた場所での建て替えを決意。ライフスタイルの違うふたりがめざした住まいは「ひとりでも、ふたりでも心地のいい空間」。建築家・松本直子さんは、さまざまな工夫でコンパクトな敷地内にLDKのほかふたつの寝室や書斎なども備えた理想の住まいを実現させた。

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  9. 都市の“スキマ”を活かす! 南国の光と風を取り込む家

    沖縄・那覇市内に立つこの家は、6人家族のために建築家の小林進一さんが建てたもの。設計にあたり、南北にのびた縦長の敷地と住宅が密集する周囲の環境を見て、小林さんは真っ先にあることを思いついたという。開放感あふれる南国の自然を間近に感じる暮らしをかなえた、その「あること」とは?

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  10. 旗竿地でも陽光の中でくつろげる眺望抜群のLDK。その秘策は?

    建築家の日部(かべ)友裕さんが自邸を建てたのは、周囲を建物に囲まれた21坪の旗竿地。「自分の家だからこそ、あえて狭小×旗竿というハードルの高い土地を選んでみました」。完成した住まいは陽光たっぷり、明るく開放的で眺望も抜群。旗竿地とは思えないのびやかな空間は、いったいどんな工夫で生まれたのだろうか。

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  11. 中古マンション リノベーション業界初! 植物に特化したリノベーションプラン「GREEN DAYS」

    青山フラワーマーケットを運営するパーク・コーポレーションのグリーン空間事業「parkERs by Aoyama Flower Market」(以下、「パーカーズ」)と、都心中古マンションの物件選びからリノベーションまで、ワンストップでサービスを提供しているグローバルベイスの「マイリノ」が業務提携を行い、植物の緑に溢れる空間で快適に暮らすための中古マンションリノベーション事業「GREEN DAYS」を共同で展開します。

    LIMIA ニュース部
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  12. ビンテージマンションを自分色に

    広いリビングをご希望でしたので、バルコニー側に並んでいた2部屋の洋室の仕切りをなくし、広々としたLDKに。キッチンも対面式に変え、家族の顔を見ながら料理ができるようになりました。リビングは、将来的に家族が増えたときに一部を仕切って個室にもできる可変性のあるプランです。玄関には洋室の一部を使って土間収納もつくって住まい全体の収納力もアップ。リビングの梁に木板を張ったり、各部屋にそれぞれ違う色のアクセントクロスを使ったりと、デザイン面でもご夫妻のこだわりをたっぷり取り入れました。

    スタイル工房 stylekoubou
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  13. 無骨リッチ

    1LDKの間取りに、シングルもしくはDINKSの方が住まうことを想定して設計した物件。リノベポイントは大きく3つ。 お料理好きの方にうれしい広々とした空間に、お手入れのしやすい大人気のステンレスオープンキッチン。そして、置き型バスタブを設えた在来工法の浴室。浴室の壁と床は左官職人によるモルタル仕上げで今回のリノベテーマである「無骨でリッチな空間」を演出。 さらに、ハウズライフのリノベには欠かせないオリジナル建具と室内窓、無垢材のフローリング。キッチンやバスルームがクールな仕上がりな分、懐かしい雰囲気の漂うラワン素材の引き戸や室内窓をデザインし光が通る空間を造った事例。

    howzlife
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  14. 早稲田の家

    都内に建つ戸建て住宅です。 四方をすべて隣地に囲まれた旗竿型敷地のため、プライバシーを守りながらも、明るい家とすることが求められました。 そこで、道路から続く竿部分には玄関や階段といった人の動く場所をコンパクトに配置し、奥の広がった旗部分にはリビングや寝室などのプライベートな空間をゆったりと配置することにしました。 道路へと続く竿部分を積極的に活用することで、その先に広がる街までが家の延長として感じられます。道路では子どもたちが遊び回り、そこには昔の下町のような風景が広がります。 道路から奥まった場所にあるリビングは、家族の親密な雰囲気をつくりだしています。通常よりもうんと高い天井は、屋外にいるように開放的で、そこが窮屈な住宅地であることを忘れさせてくれます。リビングからは、上階へと続く階段が壁越しに垣間見えて、リビングにいながらも子どもの帰宅を知らせてくれます。 限られた敷地の中でもさまざまに工夫を凝らし、家の中に特徴的な場所をたくさんつくることで、ここにしかない場所となるように心がけました。

    平野崇建築設計事務所
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