天窓のアイデア(2ぺージ)

「天窓」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「天窓」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【窓】まぶしいトップライト(天窓から)からの光を、やわらかい光にする方法とは?

    屋根に窓をつける天窓。どんなイメージを持っていますか? 明るくなる、暖かくなる、でも暑い!眩しい! その通りです。 なんの工夫もしなければ。 まぶしいトップライト(天窓から)からの光を、やわらかい光にする方法をお伝えします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
    • 2006
    • 9
  2. 快適な家づくりに必要なものとは?風と光を取り込む天窓のメリット3選

    マイホームを建てたりおうちをリフォームする前に、そのメリットを知っておきたい住宅設備、「天窓」。太陽光が眩しいんじゃないか、暑くなるんじゃないかと懸念されている方もいると思いますが、イマドキの天窓ならそんな心配はありません。天窓を制する者は、快適な家づくりを制します!

    日本ベルックス株式会社
    • 2748
    • 10
  3. こんな注文住宅はいかがですか?

    視線を遮るため道路側には窓を配置していません。外観はコンクリート打放し+一部アクセントに無垢外壁材を使用し、ナチュラルモダンな仕上がりに。コンクリート壁のコーナー部へ照明を埋め込み、辺りが暗くなると建物の輪郭が浮き上がってみえます。アプローチ門扉は特注で制作、電気鍵を取り付ける事でセキュリティ対策も万全です。屋外アプローチから玄関ホール・LDKまでも常に大切なお車を鑑賞できるワクワクするような空間を造りました。玄関ホール上にはコンクリートの渡り...廊下さらに2階ホールには大きな特注のトップライトを取り付ける事で大変明るい玄関に仕上がりました。2階へと続く階段はコンクリート打放しの片持ちスリット階段で仕上げました。内装材は床には大理石、無垢アンティーク調のオーク、壁、天井には珪藻土、調湿、消臭効果のある土佐和紙、無垢羽目板など自然素材を使用。 

    Design 1st.一級建築士事務所
    • 2853
    • 11
  4. RC造の土台に浮かぶポップな家型狭小住宅

    20坪の敷地に計画されたこの住宅は高度斜線により導き出された外観を持ち、地表数メートルの軟弱地盤をすきとり地下とする事で地盤改良を無くしている。容積率から確保出来る面積は32坪までだが、地下による容積率緩和を最大限活用し、結果43.5坪もの内部空間を保有している。内部はユニークなご夫妻のあったらいいなを余すところ無くちりばめた空間が目白押し。ご主人最大のこだわり『登り棒』や、杉板の壁が出迎える奥様自慢のダイニングバー、空を仰ぐ子供室、遊び場になる階段室の踊り場、コンクリート打放しの地下趣味室、それらが色彩豊かに彩られた楽しい家となった。

    studio LOOP
    • 1986
    • 7
  5. 天窓が生み出す屋内型中庭空間

    敷地は東西に設定された分譲地で南北に住宅が建つ。我々は南からの採光が望めない中で明るく風の通る空間を思考し、1階にも光を取り込める様に中庭案とした。通常の中庭とすると庭に面する部分にサッシや、各室に移動するための廊下が必要になる。そこで大きな天窓で中庭に屋根をかけサッシレスの繋がりを空間に持たせた。2階のLDKは駐車場の屋根となるデッキスペース、ガラスで囲まれた水周りと繋がり45畳以上の広がりを持つ。1階は寝室が並び中庭側には光を通す素材を用いて日中は中庭から光をもらい、夜は諸室からの光が中庭を照らす。多様な光に包まれた空間となった。

    studio LOOP
    • 3685
    • 15
  6. 家族がどこにいても繋がる家

    敷地は分譲地の北側に位置し東西、南面は住宅が建つ。開放性とプライバシー性の再考察を主題とし、まず各階共に南側は全開口の窓とした。1階は内部縁側と外部デッキを連続させ視線が芝の広がる庭に向くようにした。深めの屋根と袖壁が木製サッシを守りながら夏の強い日差しと隣家からの視線を遮っている。寝室が並ぶ2階はテラスに壁を設け外部からは見えず、東西と上部を開放し白い壁に光を反射させ照度を確保した。内部は空間同士が洗面、廊下なども含め吹抜けや開口を通じて繋がり家族の声が響き渡る。夜には奥行きの違う1階の各空間が一つの視界の中で様々な表情を見せてくれる住宅となった。

    studio LOOP
    • 4830
    • 17
  7. 水盤を内包するフローティングホワイトボックス

    車4台分のガレージと夏には泳げ、冬には水盤となるプールが求められた。日常から切り離された住まいを望まれたためプールを含んだ居住空間を大地から切り離し、下階は浮遊感を増すために四隅に柱も壁も無いピロティ形式の駐車スペースとした。外観は極力閉じられており1Fにはエントランスと階段のみ。上階へ上がると水面がアイレベルで拡がる。2Fは生活感のない白で統一され水面の碧さを引き立たせている。水盤が中庭となるように居室を配しガラス窓の高さを極力抑え目線を水面に向けている。光は水に反射し室内へ入り天井面に光の揺らめきを作り出す。空と水盤、二つの蒼に挟まれたガラス張りの中庭に出ると、ガラスとガラスが反射しあい幾つもの虚像の水盤を作り出す。外部はデッキを南国植物と共に立体的に構成し、車で帰宅する家族やゲートから訪れる来客を歓迎するような演出を施している。

    studio LOOP
    • 3447
    • 5
  8. 「アカシア無垢フローリング」とわくわくがたくさん詰まったおうち

    アカシアフローリング(VA90-00)、オーク単板(MILANO-D)、ベルックス天窓をご採用いただきました。 いたるところに、遊びごころ満載でこの画像も撮影した中でも一部だけで全部載せられませんでした。。。 玄関の扉や框も大工さんにお願いしてひとつひとつ貼り合わせていただいたとのことです。

    e-建材ショップ
    • 1148
    • 5
  9. リビングを2倍以上の広さに!狭小地の二世帯住宅で実現した広い家

    住宅密集地の中の、狭小地に建つ二世帯住宅。    法律上建てることが可能な、建坪16坪ちょっとの中に、 二世帯5人が暮らす場所を確保する必要がありました。    そのため、様々な工夫で「広い家」を目指しました。    そんなMS-House のストーリーです。

    仲摩邦彦建築設計事務所
    • 7076
    • 55
  10. 北側にある、真っ暗な階段を明るくします

    3方向家に囲われ、隣家と接近しているお住まいです。昼間でも2階は暗く、明かりをつけないと暮せません。1階はさらに暗く、室内にいても昼間の明るさはありません。 重苦しさをなくすために、常に明かりが入るトップライトをつけました。間取り、内装の工夫で全体を明るくします。長く暗い中で暮らした施主様は自然な明るさを喜んでいます。

    株式会社ハウスプラン
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  11. 天窓の遮熱対策にバーバーカーテンがお勧め

    採光や換気のメリットがあり、天窓がある家っておしゃれですよね。そんな天窓に憧れて、マイホームに設置したという方も多いと思われます。 しかし、夏になると天窓からの日射しに悩まされます。太陽熱がガンガン入ってくるのでその暑さは想像以上です。 そこでいつも提案しているのがバーバーカーテンスタイルです。

    シナジー風水インストラクター 篠田亨至
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