天窓

「天窓」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「天窓」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 故郷の自然に溶け込む雄大な暮らし

    安中市内に計画された動物病院併用住宅、その住宅部分。 敷地が周囲より小高い場所にあるため、その羨望を生かす計画とした。 地上階は動物病院とガレージで構成され平屋住居がそのまま持ち上げられた状態となる。 上階へ向かう大階段は建物のほぼ中央に位置するため上部に天窓を配し階段周りのギャラリー、ライブラリースペースを共に照らす。 LDKは40畳のワンルームとし、テラスとフラットに繋がり窓を開放すると風景と混ざりあう。 業務用のステンレスキッチンや家具を想定しながら仕上材や色を注意深く選定した。 故郷へ戻られたご家族が都心では味わう事が難しい自然を満喫しながら、豊かな生活が送れればと願っている。

    studio LOOP
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  2. 青空や雲、月や星がすぐそばに♪天窓(トップライト)が住まいにもたらす、ロマンチックな演出

    天窓(トップライト)は、お部屋に単に自然光と風をもたらすだけではありません。まるですぐそばに青空や星があるかのような、暮らしにおしゃれでロマンチックな演出をしてくれます♪ 今回の記事では、天窓を設置して暮らすことの魅力をご紹介します。

    日本ベルックス株式会社
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  3. 意外な事実!?天窓(トップライト)は実は掃除しなくても良いのです♪その秘密とは…?

    天窓は掃除やお手入れが面倒そう……と懸念されている方。そんなことはありません! 実は天窓は掃除をしなくても十分役割を発揮できるんです♪今回は、汚れが落ちやすいガラスを使用した〔日本ベルックス〕の天窓について、詳しくご紹介いたします。

    日本ベルックス株式会社
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  4. 粟野の家 - 螺旋階段のある住みやすい家 -

    平面、立面をシンメトリーに組み立てることで、 端整な佇まいをつくりだした住宅です。 LDK、洗面、浴室、収納、サンルーム、階段室、各個室の配置と動線を丁寧に調整することで、整った外観と住みやすさを実現しています。 また、LDKの中央に配置された曲面壁(階段室)は、室内に柔らかな光を届けると共に、サンルーム兼廊下の空気を二階の天窓から排出する動線としても機能します。 建物の形や外壁、窓はありふれたものですが、その配置や大きさを再考することで、周囲に馴染みつつも自立性を備えた住宅となっています。

    神永設計
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  5. 【窓】まぶしいトップライト(天窓から)からの光を、やわらかい光にする方法とは?

    屋根に窓をつける天窓。どんなイメージを持っていますか? 明るくなる、暖かくなる、でも暑い!眩しい! その通りです。 なんの工夫もしなければ。 まぶしいトップライト(天窓から)からの光を、やわらかい光にする方法をお伝えします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  6. 四つ角の家|家の中に4つの小さな家がある住宅

    大阪府堺市。ニュータウン開発に取り残されたなだらかな丘の中腹に計画した住宅。8.1m角の正方形平面をもつ1つの大きな家型をつくり、その中に各頂点から派生した4つの小さな家をつくると、小さな家と家のあいだに十字型の隙間が生まれます。各々の小さな家は機能上の要求から全て異なる気積となるため、隙間は交差点ではなく路地裏の四つ角のような曖昧な歪みを伴った空間となります。小さな家と四つ角は穿った開口によりつながり、裏返され、時には開き時には閉じながら住み手の生活が育まれます。外部は焼杉のテクスチャを纏いながら家型のアイコンに還元し、内部は複雑な空間を構成しながらホワイトキューブに還元する。相反する諸条件がバランスを保ちながら共存できる建築は、ニュータウンと旧村落がせめぎ合いながら互いに歳を重ね、ある種の平衡状態に近づきつつあるこの敷地にあるべき住宅の姿でした。

    山本嘉寛建築設計事務所 YYAA
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  7. 快適な家づくりに必要なものとは?風と光を取り込む天窓のメリット3選

    マイホームを建てたりおうちをリフォームする前に、そのメリットを知っておきたい住宅設備、「天窓」。太陽光が眩しいんじゃないか、暑くなるんじゃないかと懸念されている方もいると思いますが、イマドキの天窓ならそんな心配はありません。天窓を制する者は、快適な家づくりを制します!

    日本ベルックス株式会社
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  8. 土間が暮らしに広がりを生む2階リビングの住まい

    お子さんが生まれ、マンションでは手狭になり、新たな住まいを計画したSさん夫妻。祖母から受け継いだ土地があり自由設計で考えたい、また建材を把握して自然にやさしい家を建てたいという思いから、知人の紹介もあって建築家の道家さんと家造りを行うことに。完成したのは大きな土間を1階に設け、家族が集うLDKを2階にレイアウトした、ちょっと個性的な家。その狙いとは?道家さんとSさん夫妻の家造りの工夫に迫りました。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  9. 「眺望」も「調和」も実現 スキップフロアが叶えたつながりの家

    都市計画道路事業で生まれた、六角形の変形地にそびえ立つ建物。周囲の環境と調和した外観が特徴的なこの家は、店舗や賃貸住戸を備えた複合住宅。施主の思いに寄り添う家づくりをしてきた平井さんが叶えた、長く愛される家づくりの技に迫ります。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  10. こんな注文住宅はいかがですか?

    視線を遮るため道路側には窓を配置していません。外観はコンクリート打放し+一部アクセントに無垢外壁材を使用し、ナチュラルモダンな仕上がりに。コンクリート壁のコーナー部へ照明を埋め込み、辺りが暗くなると建物の輪郭が浮き上がってみえます。アプローチ門扉は特注で制作、電気鍵を取り付ける事でセキュリティ対策も万全です。屋外アプローチから玄関ホール・LDKまでも常に大切なお車を鑑賞できるワクワクするような空間を造りました。玄関ホール上にはコンクリートの渡り...廊下さらに2階ホールには大きな特注のトップライトを取り付ける事で大変明るい玄関に仕上がりました。2階へと続く階段はコンクリート打放しの片持ちスリット階段で仕上げました。内装材は床には大理石、無垢アンティーク調のオーク、壁、天井には珪藻土、調湿、消臭効果のある土佐和紙、無垢羽目板など自然素材を使用。 

    Design 1st.一級建築士事務所
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  11. RC造の土台に浮かぶポップな家型狭小住宅

    20坪の敷地に計画されたこの住宅は高度斜線により導き出された外観を持ち、地表数メートルの軟弱地盤をすきとり地下とする事で地盤改良を無くしている。容積率から確保出来る面積は32坪までだが、地下による容積率緩和を最大限活用し、結果43.5坪もの内部空間を保有している。内部はユニークなご夫妻のあったらいいなを余すところ無くちりばめた空間が目白押し。ご主人最大のこだわり『登り棒』や、杉板の壁が出迎える奥様自慢のダイニングバー、空を仰ぐ子供室、遊び場になる階段室の踊り場、コンクリート打放しの地下趣味室、それらが色彩豊かに彩られた楽しい家となった。

    studio LOOP
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  12. 妻の趣味と夫の仕事を両立し、快適な暮らしも叶えた建築家の自邸

    偶然に紹介された土地が運命の出会いとなり、設計事務所兼自邸を建てたいという気持ちがふつふつとわき上がったアトリエ住之舎の角野さん。ところが、奥様は土地に縛られるのがイヤで、持ち家にはかなり否定的だった。諦めきれない角野さんが、奥様を納得させ、ついに念願の一軒を完成させるまでの経緯を伺いました。

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