野菜作り

「野菜作り」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「野菜作り」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 庭先からドーンと広がる大自然!田舎暮らしの不便さえ「暮らしの楽しみ」にした家とは!?

    不便なことがあっても、家庭菜園をしながらのんびりと暮らす……そんな自分たちの理想の暮らしを叶えたお家があります。リビングの向こうはすぐ畑があり、食卓には家庭菜園で作ったとれたての野菜が並ぶこの家には、不便すらも楽しく感じる工夫がたくさんありました!

    soramado
    • 1955
    • 3
  2. 家庭菜園の強力な味方!!アースガーデン"食べる野菜と果樹 虫&病気対策

    家庭菜園に興味があり、今まで色々と挑戦してみましたが、栽培中に植物の葉が病気にかかってしまったり、収穫前に虫がぎっしりでせっかく育てても食べられなかったり、中には刺す虫もいて、子供との収穫を楽しめずに終わってしまったこともありました。 そんな、害虫や病気が心配で興味があっても家庭菜園に踏み込めない方も多いのではないでしょうか? 今回は、そんな家庭菜園の強い見方の一つ"食べる野菜と果樹 虫&病気対策"の効能はもちろん、被害の多い害虫や病気のお話も一緒に紹介させていただきます。 これを見て、家庭菜園がより身近なものになりましたら嬉しいです^ ^

    home13.emi
    • 1677
    • 20
  3. 【雑草、木陰、陽当たり、プライバシー・・・etc、グリーンを機能的に配置してみる】

    好みの樹木や草花を自由に配置した庭で、グリーンを愉しむのは理想的ですが・・・、広めの庭の場合、地面のすべてを土にしてしまうと、日々の監理で想像以上に労力が必要になります。シーズンによっては、折角の休日が雑草取りや掃き掃除などの作業で終わってしまうこともあるかもしれません。 「庭監理の効率性」、この庭はそんなを考えながら、コンクリートの土間でグリーンのレーンを作りました。 雑草の面積も限定されますし、靴の裏の泥汚れの心配もありません。雨の日や落ち葉の日も庭に出やすくする装置は、生活を豊かにする要素の一つだと思います。 南向きの庭で、手前のデッキや家に近い部分は、夏の陽射しを防ぐための大きめの落葉樹ゾーン。落葉樹のさらに南側、中間の陽当たりの一番いいレーンは、野菜の畑ゾーンです。奥行きが約1mの範囲で、両脇のコンクリートから手が届くように配慮。 一番奥の塀際は、プライバシーの確保や庭の奥行きを強調するための常緑樹のゾーンです。落葉樹に比べて落ち葉も少なく、近隣にご迷惑もかけにくいのも選定のポイントの一つです。 落葉樹がもう少し大きくなって、デッキの上まで茂る数年後の庭も楽しみです・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
    • 1806
    • 15
  4. わが家の大イベント❣️新じゃが堀り〜プランター編

    ご覧いただきありがとうございます◡̈♥︎ 本日はわが家の大イベント❣️新じゃが堀り 午前中天気がよかったので、チビ達がよいしょ❣️よいしょと掘りました♪ 大きめプランターでウッドデッキの上で育てたので、日が当たりすぎたのか小ぶりでした。 まだ地植えが残っているので楽しみです。 今日の収穫♪ ジャガイモ料理何にしよう〜(⑅•͈ᴗ•͈).:*♡

    ももたくママ
    • 1940
    • 3
  5. 玄関が2つ【お客様用・ファミリー用】ある家

    お客様用玄関とファミリー用玄関のある家です。 ファミリー玄関には広めの土間を設け、トイレ、洗面、お風呂へと行ける動線です。 これからのシニアライフは趣味である野菜作りとダンスを楽しみたいご夫婦のための間取りになりました。 そんなご提案からのファミリー玄関は、子育て中のご家族にも、是非、欲しいものですね。

    暮石建築事務所/KUREISHI A.O.
    • 1704
    • 2

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード