軽井沢

軽井沢に関するアイデア一覧です。住まいや暮らしに関する豊富な情報を整理し、写真と一緒にわかりやすく軽井沢についてご紹介しています。

  1. 【プリンスグランドリゾート軽井沢】 この夏、軽井沢で「健やかに」「美味しく」「アクティブに」過ごす夏の贅沢プラン♫

    プリンスグランドリゾート軽井沢の各施設では、この夏、シニアやファミリー、カップルなど各世代に合わせた、軽井沢ならではの体験型プランが満載です。野菜の収穫体験付きキッズシェフ宿泊プラン、観光リフトなど自然体験アクティビティーも♡ 避暑地での思い出作りにいかがでしょうか♫

    LIMIA おでかけ部
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  2. 軽井沢・森のテラス

    軽井沢の平坦な森の中に計画された別荘。この地域の厳しい壁面後退の規制と十分な敷地面積のため、周囲にいくつか建つ別荘との間も十分に距離が確保され、敷地境界線の存在を感じさせない敷地である。建物は森の樹々の間にひっそり佇むように、敷地の区画線とは軸線をずらし配置した。LDKのある棟と寝室のある棟を角度をつけて対面させているため、窓から見える風景に自らの建物が映りこみ、2棟に挟まれた三角形のウッドデッキは周囲から少しだけ隔絶された空間として2棟をつないでいる。建物へのエントランスと2棟をつなぐ通路はともに空間を切り替えるトンネル状の空間として、その先に森の風景を対面させている。

    tentline(テントライン)
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  3. 軽井沢・灯りの家/別荘

    日当たり良い立地で、綺麗な芝生のある土地に別荘設計を行いました。 周辺との景観バランスを考え、平屋建て37坪としながら、デッキ13坪のある、ゆとりのある空間で、ゆったりと過ごせる空間となっています。 また、断熱計画をする際に、音への配慮計画もあったため、高気密高断熱を実現するために東北地方を拠点におき、室蘭工業大学教授/鎌田紀彦先生が代表理事の「新住協」というNPO法人の仕様を採用することとし、工事は、このNPO法人のマスター会員が施工するという体制としました。 外観デザインは、景観に配慮した色彩計画とし、素材も板壁とし、屋根勾配は、浅間山を南側からも見れるよう、緩やかな勾配としました。 室内デザインは、建て主のお気に入りの家具や照明器具を、床や壁の素材、窓、水栓、キッチン、照明、色彩、薪ストーブなど、空間デザインで際立たせるようにしました。

    一級建築士事務所アトリエ カムイ
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  4. 軽井沢・ソトウチの家/別荘

    場所は、長野県軽井沢町の別荘地内。借景として軽井沢にある離れ山を南東方向で楽しめる斜面地に建つ古い別荘の改修を行いました。 改修前は、離れ山方向に和室が存在し、開口部の高さ、幅ともに小さく、閉ざされた雰囲気であった和室や居間、個々に存在する平面計画のため、当時の計画では、おそらく、借景を生かすというよりは、別荘の中で過ごすことを重視したと思われる。 初めてこの別荘に訪れた時に、南の採光、風の流れ、そして何よりもこの借景を室内に取り込むことがこの建物が欲しているように感じた。傾斜地のため、無理な増築は建物にも負担がかかり、工事コストも大きくなるため、既存の外郭ラインを生かしたまま、新しい居場所として、和室を外と中の要素を持つアウトリビングとして改修する方針で計画を進めることとしました。 大きな引き戸を閉めた状態では、窓越しの借景を楽しみながら、室内として利用でき、ペアガラスの木製建具であるため、極寒の冬でもアウトリビングではその寒さから身を守り、雪の景色を楽しめる。 窓を開放すると風がアウトリビングの中を通り、鳥の鳴き声や風が木を揺らす音、時には雨の音が聞こえ森の香りとともに、内部にいながら外部の臨場感を体全体で感じることができる。 軽井沢の別荘で過ごす醍醐味は、都会での生活では、感じられない豊かな自然を時間の流れを忘れて、いかに五感で楽しむことかと思う。この別荘の改修では、そんな居場所をつくることを目指しました。

    一級建築士事務所アトリエ カムイ
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  5. 軽井沢・追分宿の家/二世帯住宅

    歴史ある旧宿場町/追分宿の街道に面する土地において、縁あって二世帯住宅の設計行いました。 北側は街道に面し、敷地の形状は南北に細長く、南側は一段下がって、国道とその先まで望める立地。 敷地内の西側には、大きな木があり、この木を生かしながら、限られている間口で、南北方向の細長い敷地生かしながら、二世帯住宅を、小さな面積でも二世帯(三世帯)の関係を建物形状により程よい距離感をつくることを考えて計画を進めたました。 また、歴史ある宿場町に面することから、街道からみた建物形状、屋根形状、建物配置、道路からの距離感などを調整することで、街並に溶け込みながら、街道の景観に寄与できればという思いも同時に実現することを意識しました。 くの字が取り込まれた建物の平面形状は、世帯間の距離を程よく保ちながら、既存木を生かしまた、南東に家庭菜園できる空間も実現した。南北に長い利点から、風の流れも非常に心地よく程の良い陽の入り方が、冬だけでなく、夏も居心地の良い住環境を実現しました。

    一級建築士事務所アトリエ カムイ
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  6. 軽井沢・森に集う家/別荘

    軽井沢の標高1000m近くに位置し、敷地東側には保全された森もありながら、敷地内は、日当たり良い立地において、別荘設計のを行いました。 浅間山への借景も一部とれるということや、周辺との景観バランスを考え、建築物の高さを抑えながら、屋根形状も落ち着いた感じとし室内空間も勾配天井や、空間ごとに異なる天井高さを設定し、居心地とゆとりのある空間を両立を実現した空間となっています。 多くの家族が集まる場所となるこの別荘では、それぞれの家族が滞在する場のレイアウトが一番大切としながら、異なるデザインとすることで、室内空間を単純化させないようにし、中心の広間や食事室とその他の空間や上下階の繋がり小さな子供が楽しめる場を意識しました。 別荘が単純な拠点としての場ではなく、異なる地に住まう家族が、この別荘に集うことに楽しさを覚えて、より集まる機会が増えて欲しいという設計趣旨、願いを込めました。 ※第8回軽井沢景観賞/優秀賞

    一級建築士事務所アトリエ カムイ
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  7. バレンタインは、ショコラ女子旅へ。軽井沢で甘いステイを!

    お正月を越えたら、バレンタイン。予定を立てている途中の方におすすめしたいのがホテル『軽井沢ホテルブレストンコート』。チョコ好き女子たちの欲求を満たす「ショコラ女子旅」プランが提供されています。スイーツ好きな女子だけで、気取らないバレンタインを過ごしちゃいましょう!

    LIMIA ニュース部
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  8. VILLA SILVA 森の別荘

    旧軽井沢は、100年以上前からの別荘文化を継承する、霧の多い地。その中心部にほど近い森の中に『森の別荘』は存在する。林立する木々の向こうで、ひっそりと静寂に佇む墨色の外観は、周辺の空気に溶け込み、この場所と自然の中に調和します。 勾配屋根と水平ラインから構成された、秩序ある幾何学的形態と、周辺の木々の垂直に伸びるラインは、抑制の利いた美しさを醸し出しながら、対照的であり、相互補完的です。 完璧な美しさをもつ立方体を切り開き、自然の中に展開したプラン構成は、幾何学的秩序の持つ心地よさと、貫入する自然の心地よさを、柔軟に表現しています。そして、そのプランにより構成される内部空間は、外壁のトーンと一転し、外からの光に呼応して表情を変える白とすることにより、中から眺める外部の色彩の移り変わり、光の織りなす芸術が、よりセンセーショナルに感じられる。 朝霧の中で、透明な光のもとで、ひっそりと静寂の中に馴染んでいく様は、自然の中に凛として描かれた幾何学的なラインとともに、静寂な中にある場所の記憶として、旧軽井沢に刻まれていく。

    Mアーキテクツ/高級住宅 豪邸 別荘 注文住宅
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  9. 弧線上のVILLA

    およそ1000㎡に及ぶ敷地の森に、ゆるやかなカーブ状のヴィラを計画。前庭の『内円の森』と裏庭+借景の『外円の森』で構成した。弧線上の建物に沿って並ぶテラスの列柱がファサードをシンボリックに演出している。内外の境界のガラスを多用して、自然環境と室内環境が一体となるようにデザイン。勾配天井によって2,400㎜から3,665㎜の高さ迄変化する内部空間は開放的な中にも落ち着きが感じられ、自然の風景を眺めながら、ゆったりとくつろぐ事ができる。LDKにはモダンな球体ガラスの照明を吊り下げ、大空間に煌めくアクセントとした。弧線上に連続し、全体が見通しにくい空間構成とした事により、常にその先の空間を期待しながら歩く愉しみを生み出している。軽井沢の森をパノラミックに堪能でき、内部空間の多彩な表情を味わえる、贅沢なヴィラである。インテリアプランナー賞受賞。モダンリビング掲載。『下田編集長との対談』

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  10. 軽井沢のVILLA

    南に向けてなだらかに傾斜している土地形状でした。視覚の広がり、通風、採光等すべてが好条件となる南面の中央に、フルオープンのワイドサッシを備えたリビングを配しました。サッシを開け放てば、葉ずれのざわめき、鳥や虫の声が耳に響き、閉めれば軽井沢の自然が絵画になります。北側も中央を大きなFIXガラスとする事で南北の景色がつながる開放的な空間としています。まさに木立の中で暮らしている感覚を楽しむ事が出来ます。南側にはリビングの床と同レベルのデッキを設け、フロア全体の連続性と広がりを表現。上下階の広がりも演出するため、リビングに吹抜けを設け、ブリッジを通しました。2階の寝室をつなぐ通路です。オブジェのように設けたアルミトラスのスケルトン階段は踊場も強化ガラスとしています。北側は道路なのでプライバシーを守るため、穴あきレンガに鉄筋を通し、モルタルを詰めながら積上げています。上部には鉄骨の梁を水平に通し、鉄筋を溶接しレンガ積みの構造上の配慮をしています。さらにその上にはレッドシダーの木の目隠しルーバーとしました。レンガの穴とルーバーの隙間から漏れる光が夜の美しいファサードを作っています。

    Mアーキテクツ/高級住宅 豪邸 別荘 注文住宅
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  11. 斜面を受け止める家

    別荘地ではあるが永住することも想定した機能を持たせてほしい、 という施主からの要望に対し、天井を高くした40帖以上あるリビングをメインに配置し、 キッチンや水廻り設備を充実させました。 また厳しい冬を越せるようセントラルヒーティング空調+床暖房を採用しました。 敷地は、周囲の自然に大変恵まれています。 それをただ眺めるのではなく、やや傾斜のある地形に素直に向き合う形状(V字)にすることで 自然と一体となれるような臨場感のある住宅を目指しました。

    サムデザイン
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  12. 軽井沢の家

    軽井沢の穏やかな別荘地に建つ、定年を迎えた夫婦+猫のための小さな住宅。 敷地は、北方向に下った傾斜部と、平坦部を、緩やかに流れる小川により分けられており、微かに聞こえる水の音、木々のせせらぎの心地の良い、とても安らぎのある場所。 設計に際して、この安らぎのある場所を決して汚してはいけないと思い、建物が主張しないひっそりと佇んだ、木々や小川に寄り添うようなイメージで設計を進めていった。 アプローチは、傾斜に沿って階段を下り、橋を渡り、小川を眺めながら玄関へと景色の変化を楽しめるよう、敷地形状に合わせている。 設計には充分な時間があり、この場所の四季の変化のすばらしさを実感でき、窓から見える景色を考慮しながらイメージを膨らませることができた。 何といっても、一番の喜びは、施主が日々変化する景色、光や影の変化の感動を伝えてくれること。

    早田雄次郎建築設計事務所
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