薪ストーブ

「薪ストーブ」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「薪ストーブ」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. TRUCKのソファー&薪ストーブのリビング

    TRUCKのソファーといえば、コーデュロイの張り地にフェザークッションが定番ですが、お邪魔したお客さんのリビングにきれいに収まっていたので、写真を撮らせてもらいました。 写真ではわからないのですが、座り心地もフカフカでとっても気持ちがいいんです。コーデュロイやクッションが、へたってきても、味わい深いソファーなので、家と共に経年変化が楽しみです。

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  2. 大泉学園の家/オープンハウスのご案内(2018年11月10日、11日)

    大泉学園の家 ~吹抜のリビングに薪ストーブがある自然素材の家~ このたびご案内する住宅は、練馬区大泉学園に建つ木造2階建ての住まいです。 周辺はまだ芝生畑や農地が残る地域にある住宅地で、南と東が道路に面したやや広めの角地建てている住宅です。 1階には薪ストーブを設けたリビングダイニングを中心として、ビルトインガレージやピアノコーナーがある住まいです。 1階のリビングから2階のプライベートスペースへの途中には親しい仲間が集まったり、来客が宿泊できる 掘り炬燵と床の間を設けたたたみの間を併設しています。 基本性能がしっかりとした家 ナチュラルなインテリア 広めの庭と2台分の駐車スペースの確保 といったご要望を受けた住宅です。 造作材には無垢板を多く用い、その他内装材はタイル、石、漆喰、再生紙、自然塗料といった自然素材を多く使用している住宅です。 今回の見学会が、これから家づくりを計画する方や、現在家づくりを開始している方々にとって参考にして頂けることが多いものになれば思っているものです。 <見学会日時> 開催日 : 2018年11月10日(土)、11日(日) 時 間 : 10:30~17:00 この見学会の詳細、問合せ、申込みはこちらからお願い致します。 http://www.atelier-n.com/oph-oig.html 中川龍吾/中川龍吾建築設計事務所

    中川龍吾建築設計事務所
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  3. インルームバルコニー&中庭がアクセント!天然杉を贅沢に使った「切妻屋根の家」

    周囲に溶け込む落ち着いたグレーの左官壁と、三角屋根が印象的なつくばみらいの家。一歩中に入ると、目の前には薪ストーブを備えた広い土間が。そして2階には、杉の無垢材を豊富に使った開放的な空間が広がる。「書斎やリビングなど、細かい間取りに囚われない自由に過ごせる空間をつくりたい」。そんな思いを込めて設計を担当した建築家・岩瀬卓也さんの、美的センスとこだわりが詰まった家づくりをご紹介しよう。

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  4. 中庭のあるスキップフロアハウス「YKSG」

    計画地は秋田市中心部に程近い住宅地にあります。敷地の高低差と南側隣地が高台になっていることがプランのコンセプトになりました。敷地の高低差をそのまま使用する計画として、インナーガレージと玄関は道路と同レベルに設定。スキップフロアで構成し、各部屋へのアクセスをスムーズにできるようにしています。南側の隣地との関係については採光確保のために中心に中庭を計画しました。スキップフロアの構成と相乗効果が期待できます。 玄関からガレージへ直接行くことができる動線も配慮しています。玄関を通った先の収納スペースは、旦那さんご自慢の見せる収納となる予定です。リビングに面したガラスケースには靴のコレクションが。 階段を上がるとテラスと直結した天井の高いLDKスペースへ出ます。セットで製作したキッチンとダイニングが向かい合う会話を誘発します。キッチンにはビールサーバーも完備。リビングスペースには給湯にも使用できる薪ストーブやホームシアター、ヨガ用ハンモックも。既存樹木や隣家の樹木も活用するように窓を配置しています。 中庭の東側には寝室を計画。書斎として使用するカウンターはリビングに面しています。中庭の西側に配置したホールはお子さんのスペース。中庭からの採光が期待でき、中庭で遊んでいてもキッチンから目が届くことで安心して家事ができるように工夫しています。水廻りはキッチンからの動線を考慮してコンパクトにし、洗面と脱衣を分けることで使い勝手のよい洗面スペースとしています。脱衣には物干し空間も確保。浴室から庭への視線も検討しています。

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  5. 加湿もできるよ。薪ストーブ

    先日は、NHKの「美の壺」でも薪ストーブをやっていましたね。 とっても暖かくて、暖房としても優れている薪ストーブですが、ストーブの上に水を入れたヤカンやトレーを置いておくと、部屋の加湿にも、ピッタリです。 灯油ストーブ上のヤカンのイメージですが・・・、最近のストーブは天井部分に空気層があって2重構造になっているモノや、火が直接当たらない構造になっているモノが多いので、灯油ストーブに比べると、少し緩やかに蒸発する感じかもしれません・・・。 我が家では、古道具屋さんで買った医療用のトレーを使っています。ソラマメ型のくぼみが煙突にぴったりな気がしますが、これ膿盆(のうぼん)っていうらしいです。すごい名前ですね・・・。

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  6. 【ネコ?たぬき?イノシシ?誰の仕業か?薪棚あるある】

    最近は息子がやっと薪作りのお手伝いができるようになってきたので、作業もちょっとだけ楽になってきました。チェンソーや斧はまだ使えないので、お手伝いといっても、主に運搬と薪積み作業です。 先日の薪も、つくるそばからキレイに薪棚に積んでもらいました。今朝、庭を見てみると積んであった薪が崩れてしまっていました・・・。以前であれば、ネコ?たぬき?イノシシ?誰の仕業なのか疑ったりしたものですが、これはただ単に自然に崩れただけなのです。薪は乾燥の過程で、変形、収縮して、最終的には20%程度軽くなるので、積み方が下手だと崩れちゃうんです。 割ったまま置いておいて、ある程度乾燥してから積んだり、乾燥を促すために井桁に組んで積んだりすると、このようなことはないのですが、なにぶん薪をおいておくスペースも限られますしね・・・。

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  7. 【乾燥が大事!来シーズン以降の薪づくり】

    薪は、含水率を20%以下にしないと薪ストーブには使えません。含水率が高くても、燃やすことはできるのですが、熱が薪の水分を水蒸気にするために浪費されてしまうので、全然暖かくならないですし、煙突にすす(タール)が付着しやすくなるので、ストーブ本体にとってもいいことは何もありません。少なくとも半年から一年は乾燥させる必要があります。ですから、今、作っても使えるのは次のシーズン以降・・・。 チェンソーを使った際にたくさん出るおがくず。パッと見は、乾いているように見えますが、ビニール袋に入れてしばらく置いておくと周りは水滴だらけ。やっぱり、含水率が高いことが容易に確認できます・・・。

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  8. 武蔵野の雑木林に建つ平屋

    武蔵野の雑木林の中に建つ住宅です。平面的には、リビングの真南に直角三角形の斜辺をもってくることによって、南側の長い壁面に、大きな窓(開口部)を配置。軒の深い南面外壁は、雨で劣化しにくいので、杉の南京下見板で仕上げてあります。普段、一番目にする部分ですからね・・・。 基本的には平屋のプランで計画されています。 平屋の利点を利用して、リビングは屋根の形に天井を高く仕上げました。

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  9. 晴耕雨読 〜自然の循環と共にある生活の器〜

    「畑を耕しながら、ゆっくり過ごしたい」と、家づくりを決意したFさんご夫婦。そんな思いにこたえた建築家、岩瀬卓也さんと共に作り上げたのは、大きな土間と開口部で内と外の垣根をなくした「晴耕雨読」の家。自然と一体となって暮らすための知恵が随所に生きるF邸の魅力を、たっぷりとご紹介します。

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  10. 遊ぶ、眺める、家族で家を楽しみ尽くす、中庭の存在とは!?

     この家に住むIさんは、造園の仕事をしていたため、緑の楽しみ方をよく知っていました。子どもたちが思いっきり走り回れる芝生の広場、お風呂につかって眺める坪庭、自分で手入れする前庭。家族と暮らす新たな住まいはたくさんの緑で彩られていました。

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  11. 川のせせらぎも、もはや我が家! 自然と一体の家づくりの極み

    自然が好きで、山と海にひとつずつ家がほしいというQ さん。まず手に入れたのは、近くを多摩川が流れる土地でした。人の手が入っておらず木が生え放題の場所を、どうしたら川が楽しめる家にできるのか、Qさんはガーデナー建築家、勝田さんに期待をかけました。

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  12. 薪ストーブのある暮らし!ブラックを効かせたナチュラルコーディネート事例をご紹介

    薪ストーブのあるリビングダイニングをご紹介します! 薪ストーブのブラック色を活かしてブラック色のチェアやクッションを取り入れたナチュラルコーディネート事例をご紹介します! オーク無垢材のフローリングとナチュラル色の家具に少しブラック色を取り入れる素敵な住空間です。

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  13. 二世帯住宅で家族が集まる。30人!?でも幸せな空間とは?

    かつて母家と倉庫のあったところに二世帯住宅を建てることに決めたQさんご家族。同じ家に住む家族でも以前の家との関わりも違えば、普段の生活スタイルも違います。誰もが住みやすく、楽しく暮らせる家をつくるため、家族はたくさん家の話をしました。

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  14. 日々の暮らしをもっと楽しく!室内外を行き来できる回遊する家

    同じ建築学科の友人だったOさんのために田中朋久さんが手がけたのが、高崎市の郊外に佇む2階建ての「ぐんまの家」。貴重な屋敷林に隣り合う土地に完成したのは、外の自然を上手く切り取りつつ、周囲の環境に溶け込む住まいでした。家の中と外を連続して回れるように動線を引いた造りは、まさに「回遊する家」。家族が楽しく過ごせるための工夫が随所に凝らされた、田中さんの家づくりに迫ります。

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  15. 「Sさんのプチ田舎暮らし~日高の家」の掲載記事です。グローバルデザインサイトhomifyから

    Sさんのプチ田舎暮らしは、子供たちの生活のことも考えて始まりました。飯能からバスで15分、敷地はゆったりとした分譲地の端っこの一番おいしいあたり。旗竿敷地ではありますが、一番端っこの特典で、山の風景は独り占めです。今ではすっかり田舎暮らしも板についてきたようです。

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