長持ち

「長持ち」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「長持ち」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. ご近所さんから家の中が丸見え?!昼も夜も透けないおしゃれで機能的な窓アイテムを紹介します。

    後から建ったお隣さんとの窓同士の位置が近かったり、家の前にはご近所さんが歩く道路があったりと、毎日の生活の中で「外からの視線」は意外と気になるものです。視線が心配で、気づけば開かずの窓。。お宅にもありませんか??視線を気にすることなく快適に過ごせる、明るくおしゃれで機能的な窓アイテムのご紹介!インテリア大好きさんにも大好評♪小さなお子さまやペットを飼っている方にも嬉しい高機能な最新ブラインドのご紹介です。

    【明るいお部屋を研究する】あかりラボ
    • 27796
    • 333
  2. 【お弁当★はし箱】長持ちするはし箱と壊れるはし箱✴︎はし箱の選び方

    「えー💧また壊したの?」 別に本人がわざと壊したわけじゃないんでしょう。それでも新品のはし箱が1ヶ月ももたずに壊れる。そしてそんなことがちょいちょい起こる、そんなこと経験した方いるんじゃないかな?我が家は只今娘のお弁当作りに奮闘していますが以前息子たちのお弁当を作っていた頃学んだことをお話しします。

    ayu
    • 6711
    • 23
  3. 住宅の健康診断 『早期対処で価値向上!』

    皆様、定期健康診断受診していますか? 面倒だから受診していないという声も聞こえてきそうですが、ずくを出して行きましょうね。 健康はかけがえのないもので、健康維持のためには毎年の健康診断はかかせないものです。 早期発見されれば、完治する可能性も高くなります。 でも、冒頭にもあるように受診していない方も一定数いらっしゃいます。 受診しない理由は、「仕事が忙しい」というのもあるでしょうが、生活に支障も無く健康体だという自負もあるのではないでしょうか。 しかし近い将来も健康でいられるかどうかまでは、外に表れる症状だけでは判断できないものです。 くれぐれも気をつけないといけません。 この健康診断、住宅についても同じ事が言えます。 築年数が経過すると、住宅も知らず知らず傷んできます。 一見、なんともないように見えても、調べてみると修繕した方が良い箇所が出てきます。 今はなんともなくとも近い将来不具合が生じる可能性があるということです。 私たちは、このような家の症状が確認されたら早めの対処をお勧めしています。 考え方によっては、今はまだ何ともないのだからもう少し後の修理でも良いのではというものもありますが、まだ進行が軽微なうちに対処した方が、仕上がりが良くまた費用も小額ですむ可能性が高いのです。 後になればなるほど深刻な問題になりかねません。 このように、住宅も人間の体も同じです。 定期的な予防や早期対処をすれば、健康で長持ち(長生き)できるのです。 定期健診、大切にしていきたいですね!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 629
    • 4
  4. 【9年目のデッキテラス:長持ちのポイント】

    最近は、資源保護やメンテナンスの面から、木材チップとプラスチックを複合したハイブリットのデッキ材が主流になりつつありますが、以前はなかったので、オセアニアや東南アジアのハードウッドが主流でした。 写真は9年目のセランガンバツ材(無垢材)。本物の木なので、退色や変形などの経年変化がありますが、逆にそれが材料の良さともいえます。耐久性は十分にありますので、メンテナンスは基本的に必要ありません。 独楽蔵でデッキテラスをつくる場合は、デッキの下に必ず水勾配を取ったコンクリートの土間を打つようにしています。そうすることで、地面からの湿気や虫を防ぐことができますし、デッキ材自体の耐久性も向上します・・・。 よく、デッキ材自体はハードウッドを使用しているのに、根太や大引きなど見えない部分にヒノキなどを使用している事例を見ることがありますが、同種の材料か鋼製の下地で施工しないと意味がありません。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
    • 625
    • 1

おすすめ

話題のキーワード