着物

「着物」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「着物」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. お子様と作れる♫わずか300円、約10分で出来る超簡単!髪かざり🌼

    結婚式のお呼ばれや発表会、入・卒業式などなど…ちょっと着飾ったときなどのヘアアレンジを華やかに飾るアクセサリーを購入すると意外にお高く… そう、頻繁に使うものでもないのでお財布の紐もなかなか開きづらい😅 それなら100均アイテムで自分で作っちゃおう!ってことで作ってみました😆👍 今回はお正月や浴衣など和装でも使えそうなフェイクフラワーで作成しました👘

    K.T.W.S
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  2. 【着物】長年タンスに眠ったままの着物のお手入れ、まずしておきたいことは?

    長年タンスや押入れに眠ったままの着物、ありませんか? 私も数年着ていない着物が、眠ったままでした。 気になってはいたものの、母が亡くなり手入れの方法も分からず、何から始めたらよいのか分からなかったのです。 今回は、着物素人の私が最初にした「お手入れの第一歩」をご紹介します。

    マスターライフオーガナイザー井手本亜希
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  3. 秩父の織物〔逸見織物〕で作る、秩父銘仙のオーダー小物

    東京都心から日帰りでも行ける秩父地方は、江戸時代から温泉や札所巡りに多くの人が訪れてきました。最近では温泉だけでなく、わらじカツなどのグルメや、神社を目当てに行く人も急増中のスポットでもあります。そんな秩父で誕生し、2013年に伝統的工芸品に指定された「秩父銘仙」をご紹介します。

    LIMIA ファッション部
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  4. 伝統的なつまみ細工でつくる髪飾りを楽しむ、京都〔おはりばこ〕の世界

    カラフルで美しい、つまみ細工の髪飾りは、江戸時代から作り続けられている伝統工芸品。祇園の街を歩く舞妓さんの髪を美しく飾るアイテムのひとつでもあります。今でも手作業でつまみかんざしを作る京都・紫野の〔おはりばこ〕にお邪魔し、つまみかんざしの魅力や、浴衣や着物に合わせる髪飾りの選びかたについてお話をうかがいました。

    LIMIA ファッション部
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  5. 今年の夏は浴衣で決まり!着物コーディネーターに聞く、着物の魅力&初心者でもできる浴衣の着付け方とは?

    いよいよ夏本番、これからの季節、花火大会や近所のお祭りなどで着たいのはやはり浴衣ですよね。イベントに限らず、普段着として日本の夏を楽しむ涼しげな浴衣を着てみたいものです。でも、浴衣って帯の締め方や着付けの仕方が難しそう、そんなイメージもありますよね。そこで今回は、着物コーディネーターのさとさんに浴衣や着物の魅力をたっぷりと聞いてきました。さとさん直伝の浴衣の着付けの仕方や、ポイントなども教えていただいています♪ ぜひ参考にしてみてくださいね。

    LIMIA ファッション部
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  6. 【パン墮MADE】 題:ワインの時期に

    パワーストーンはあんまり信じちゃいませんが、季節を感じる物は和小物に必須✨ ボジョレー時期に、お世話になってる着物屋の担当さんへプレゼントとして作りマシタ。 パワーストーンも小物作りも初!の作品1号デス。   ちなみに、石とデザインボードとしおりフック以外は、全部(ピンもカンもニッパー類工具も指カンも)ダイソーかセリア商品デス(๑•̀ㅁ•́ฅ✧ すごいねぇ100均!

    蘇芳 蓮
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  7. Y邸-合理的で使いやすい、コックピットのような部屋

    Yさんは、今やちょっとした観光地でもある、横浜市黄金町に40㎡ほどのコンパクトな物件をご購入。限られたスペースの中で、コックピットのような合理的で使いやすい空間を目指しました。着物をたくさんお持ちで、着物でお出かけするのがお好きとのことなので、畳の小上がりをつくり、そこで着付けができるようにしました。畳の下は全部収納。コンパクトな空間ですが、きちんと配置を計算しているので、体感空間としては広々としています。アンティークがお好きで、照明やガラスの扉などは、町田の「古福庵」で購入されたとのこと。サニタリーの絵は、友人のアーティストが描いたものです。 日常的に商店街をかなり楽しんでいて、休みになると自転車で20分の所にある、みなとみらいや中華街へも行くそう。あえて観光地を住む場所として選び、家はできるだけコンパクトにして、まわりの環境を楽しむという、充実した暮らし方が実現しました。

    ブルースタジオ
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  8. 国内初! 「洋服」を「日傘」に仕立てる新・古着リサイクル『 LOOP CARE』で、思い出を母の日の贈り物に

    1993年に子供の古着専門の店舗として広島で創業し、現在では古着販売の他にオリジナルのマザーズバッグや育児雑貨・小物雑貨を手作りで生産し、自社店舗で販売しているリシュラから、2017年1月にスタートした“古着リサイクル”の新ビジネス「LOOPCARE(ループケア)」より、国内で唯一「洋服」を「日傘」に仕立てることができる同社ならではの技術をいかした、母の日の贈り物としての日傘が登場しました。

    LIMIA ニュース部
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  9. ヨックモックから13年ぶりに『シガール』シリーズの新味「シガール オゥ マッチャ」が登場! 3月15日(水)より期間限定

    葉巻状クッキー『シガール』を代表とする洋菓子製造販売のヨックモックから、3月15日(水)よりヨックモック全国店舗およびオンラインショップにて、『シガール』シリーズに13年ぶりに登場する新味「シガール オゥ マッチャ」が期間限定で販売されます。

    LIMIA ニュース部
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  10. 着物生地で作る、季節を感じる部屋。

    着物は季節に応じた柄を着て、目にする人に季節を感じてもらったり季節を表現するという文化があります。鮮やかに四季が存在する、日本ならではの文化だと思います。 その文化を生かした、クッションを作りました。 春に作ったクッションは黄金色やピンクなど、ちょっとワクワクする明るい色合いです。 正絹(シルク100%)の着物生地は、静電気が起きにくく、埃も付きにくいです。 箪笥の奥に眠っている思い出の着物やお手持ちの着物がございましたら、 せっかくの素敵な素材を、季節に合わせてコーディネートできるものに作り変える、 リメイクもお薦めです。 こちらのクッションのデザインは、「金平糖袋」という野点袋として愛されてきた巾着のデザインをアレンジしたオリジナルです。 立体感があり造形としても美しく、クッション性も高い造りになっています。 着物の柄を生かして平面で作るクッションも、もちろん素敵なのですが、 動きのある形にすることで、和室・洋室を問わずコーディネートが出来ると思います。

    じゅごんろ~ど
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