テラスハウス

各住戸の前や後ろに専用の庭がある低層の連続住宅のこと。連続住宅とは複数の住宅が界壁を共有し、水平方向に連続して1棟になった形式の住宅のこと。各住戸の敷地や庭は、それぞれの所有となる。

  1. アジアンスタイルのテラスハウス

    今後(半リタイヤ、老後)の生活を楽しめる空間を、ビジネスからライフへ、人工物から自然素材へ、狭い空間から広い空間へ等々…アジアンリゾートのロイヤルスイートルームみたいな、ワンルームの家創りをご希望されたご夫婦の海辺の家です。 海辺の風景、日没の光、海風、アウトドアライフを無理なく楽しめる仕掛け、ステージを60坪の空間の纏め、全館空調した家です。

    環アソシエイツ 高岸設計室
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  2. ドラマのロケ地でも有名☆ “ヴィーナスカフェ”で鎌倉ヒロイン気分を味わおう♬ 〜私を鎌倉へ連れてって

    突然ですが、最近、鎌倉行ってますか? ……えっ?? 学生時代の修学旅行や社会科見学以来、行ってない!? 確かに歴史的建造物も多く、鎌倉=大仏という印象しか持っていない人もいるかもしれません。でも、鎌倉って今、デートスポットや家族のお出かけスポット、ドライブコースとして人気上昇中♬ 行かないなんて、もったいない! 何を隠そう、私は鎌倉大好き。そんな何度も鎌倉へ足を運ぶ私が「鎌倉に行ったらここ!」というお店を紹介しちゃいます。

    LIMIA おでかけ部
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  3. テーマは「ドイツの古い家」。 -逗子のテラスハウスをフルリノベ-

    リノベーションで「こんな空間に住みたかった」という夢を叶えてくれるのも、全てパートナー次第。今回ご紹介する逗子の海岸にほど近い築40年越えのテラスハウスは、施主さんの思いと設計を担当したTato Design・大山さんの提案が合致した、まさに意思疎通から生まれた。 それではそんな2人がどんな会話をしながらこのハイセンスなリノベーション空間を作り上げたのか、そのストーリーを見ていきましょう。

    LIMIA編集部
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  4. 第二の青春がここにある。Part1

    −ソーシャルレジデンス相模原・潜入レポート− ソーシャルレジデンス、なんだか聞きなれない言葉だ。最近テレビなどでも紹介され、話題になっているが一般的にはあまり知られていない。実はこれオークハウスが提案する“新しい暮らし方”のことを指すのだ。広く言えばみんなでスペースを共有するシェアハウスのことだが、ここで言うソーシャルレジデンスというのは一体なんなのか、実際に神奈川県にあるソーシャルレジデンス相模原に潜入してその実態を調査してきました。

    LIMIA編集部
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  5. ソーシャルレジデンス相模原に潜入。

    テレビや各種メディアで今話題の「ソーシャルレジデンス」という新しい暮らし方。マンション内に自分の部屋をプライベート空間として確保しつつも、大型のキッチンや大浴場、リビングなどを共有するセミプライベートが今注目を集めている。そんな新しいライフスタイルを送るマンションとはどんなものなのか。ソーシャルレジデンス相模原の施設内を見ていきましょう。

    LIMIA編集部
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  6. 鶴牧の家

    当社設計のフルリノベーションえを行った事例です。 日本最大規模のニュータウンとして知られる、多摩ニュータウンの一角にあります。多摩センター駅からは歩行者専用道路が完備され、公園が所々に沢山ある緑溢れる豊かな環境、丘の上からは地区一体を見渡すことができ、オレンジ色の屋根郡は圧巻です。 オーク材をメイン床に使用し、リビングはモルタル床に。暖かみのある空間に少し無機質な空間をいれることで、メリハリをつけました。また無機質な空間である分、照明の光の暖かさが際立ち、とてもステキな空間の出来上がりです。 ステンレス製(バイブレーション仕上)の大きなキッチンは、存在感はありつつも、オーク材・白タイルとの相性もよく統一感のある空間となりました。既存扉を活かしたリビングの開き扉や、有孔ボードを使用した引戸、配管ともに剥き出しのスイッチ等、遊び心も加えました。リノベーションだからこそ味わえる空間となりました。

    設計デザイン&不動産仲介サービスのタトデザイン
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