ヘリンボーンのアイデア(7ぺージ)

ヘリンボーンとは、柄の名前を指し、フィッシュボーンやアローヘッドなどとも呼ばれています。最近では、ヘリンボーン柄をお部屋に取り入れる方が急増中!手作り感のあるオシャレさを引き出してくれる柄なので、DIY好きの方からも人気です。ヘリンボーン柄の段ボール製ゴミ箱をDIYしたり、ヘリンボーン柄のキッチンカウンターリメイクなど、オシャレなヘリンボーン柄のDIY術をご紹介します。手作り感と特別感をお部屋にプラスしませんか?

  1. 憧れのヘリンボーンの床。おしゃれリノベ&リフォーム実例まとめ

    ヘリンボーンという言葉を聞いたことがある人も多いはず。リノベーション&リフォームをする際に、今、おしゃれな人はこぞってヘリンボーンの床を選んでいます。その理由はなんといってもおしゃれ感。海外のアパートメントのような雰囲気に仕上がります。 LIMIA編集部もイチ押しのヘリンボーンの床。いち早くリノベーションで取り入れた実例を紹介します。ヘリンボーン張りにしてみたくなりませんか?

    LIMIA編集部
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  2. 新生活に合わせてお部屋のリフォームはいかがですか?

    これから3月4月と年度末・新年度を向かえるにあたり、お引っ越しや転勤など新生活をスタートされる方も多いかと思います。新生活に合わせて家具やカーテンの買い替え、引っ越し先や新居への入居に合わせてのリフォームやリノベーションを行う方も多いのではないでしょうか? ゼロファーストデザインでも家具の販売やインテリアコーディネートの他にも、このような住宅のリフォーム・リノベーション、各種店舗のデザインや改装等も承っております。 現在ご自宅のリフォームのご依頼を頂いている客様宅での工事風景を少しだけご紹介いたします。

    ZERO FIRST DESIGN
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  3. ヨーロピアンテイストの家(漆喰塗と木製窓・八雲の家)

    駒沢公園にほど近い目黒区八雲の住宅地に建つご夫婦とふたりのお子様が住まわれる木造2階建ての戸建て住宅です。 パリに在住経験のあるご夫妻から、日ごろの作風というよりもむしろ家づくりに対する姿勢をご評価頂き依頼を受けた住宅で、 当事務所としては初めてといっていい「ヨーロピアンテイスト」の住宅です。 洋風とはいっても、基本的な平面計画や構造、収納、設備等に対する考え方は、あくまで当事務所の基本スタイルであるシンプルで合理的な考え方によるものです。 敷地面積は約24坪。 ビルトイン形式の駐車スペースとロフト以外の床面積は30坪弱。 敷地の制約やご主人の仕事上で欠かせない書斎を設ける必要があり、居住スペースはどうしても手狭になりがちな計画ではありましたが、 ・廊下を可能な限り少なくする ・天井の高さを利用して空間に変化を持たせる といったことにより、可能なかぎりゆったりとした場をつくるべく計画をしたものです。 「小さな敷地での家」 「2階リビング」 「自然素材による内外装」 「ヨーロピアンテイスト」 といったことがこの家で求められたことであり特徴です。 平面計画としては、 ・駐車スペースと玄関とは分離することで落ち着きのある玄関アプローチに ・各諸室は広くなくても、家族が集まるリビング廻りは可能な限りゆったりと ・子供室は将来平等に区切ることができるように ・ご主人の書斎は外が眺められる位置に ・キッチンは独立した機能重視の場に といったご要望に応えたものです。 仕上げは、白壁の内外壁ともスイス漆喰、床は全て無垢材に亜麻仁オイル、その他木部はリボス塗といった自然素材を用いた家です。

    中川龍吾建築設計事務所
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  4. 【6帖92,800円!!】フローリング張り替えの定額リフォーム

    こんにちは。定額リフォームの「リノコ」です。 リノコでは、材料費+工事費+諸費用がすべて含まれた”定額コミコミ価格”でフローリングの張替えができます。 詳しくはお問い合わせください。 リフォームのコトなら リノコ http://www.renoco.jp/ TEL 0120-339-005 営業時間 8:00〜21:00 / 年末年始を除き年中無休 

    リフォームのコトなら リノコ
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  5. 逗子の家

    当社設計の個人邸フルリノベーション事例。場所は、逗子駅から徒歩圏内の2層テラスハウスタイプの集合住宅。9坪ハウスでも有名な建築家の増沢洵さん設計の1974年築の建物です。 各部屋に専用庭があり、建物間隔や視線を考慮した建物は、年数を経ても色褪せず全体が良い雰囲気です。但し、ほぼ建築当時のオリジナル状態で残っていた室内は、設備、仕上材共に傷みが激しかった為、今回一新しました。 オーク材をポイントに使用して、1階はモルタル床で少しハードなイメージに、2階はフローリング&カーペット床の温かみある空間の仕上りです。階段のイエロー手摺、キッチン壁のブラウンタイル、トイレ床のグリーンタイルなど、小さなスペースには差し色の素材を使用して、シンプルになり過ぎない様な遊び心ある空間を目指しました。

    設計デザイン&不動産仲介サービスのタトデザイン
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  6. 久が原の家

    タトデザイン設計の個人邸リノベーション事例です。家族構成は夫婦+子供2人の4人。フルリフォーム済物件を購入され、キッチン、ユニットバス、トイレ等の設備機器は新品の状態だった為、水廻りは既存のまま利用する事とし、それ意外の場所の工事を行いました。 間取は3LDK→2LDKに変更、元々個室だった空間を、リビングと繋がる書斎スペースに変更しました。書斎は将来、建具を設ければ個室に出来るプランです。 建物は閑静な住宅街に建つ2階建ての集合住宅で、リビングから眺められる大木が季節の移り変わりを感じさせてくれるうらやましい環境のお部屋です。

    設計デザイン&不動産仲介サービスのタトデザイン
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  7. MIX

    タトデザイン設計のリノベーション住居。素材や色・柄にもこだわり「あそび心」を持った洋室10帖のワンルームです。 無垢オークの床材は異なる2種類の貼り方、単調にならない様な工夫をこらすと同時に、壁も一部に無垢材を用いる事で、優しさと温もりのある空間です。 キッチンにはグレータイルとピンクのモザイクタイル、サニタリールームの床は特注柄のモザタイルを用い、お部屋のアクセントと愛らしさを感じます。収納はありませんが、ハンガーパイプや棚を所々に設け、ただ物を収納する為だけではなく、収納する事自体が空間の演出になる様に考え、配置しています。

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