スケルトン

「スケルトン」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「スケルトン」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. これだけで十分わかる!リフォームの費用相場を徹底まとめ

    リフォームを考えるうえで重要なのが、リフォーム費用の相場。いくらで、どれくらいのリフォームができるのか、把握しておきたいですよね。ここでは、11種類のさまざまなリフォームにかかる費用の相場を紹介します。リフォームを検討されている方は、ぜひ参考にしてください。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  2. 猫と暮らす!都心のリノベーション狭小住宅(その3)、スケルトン階段は明るい家と猫の道を、同時に実現したたったひとつの方法

    猫ちゃんは、自由気ままに階段を上り降りして家の中での生活を楽しんでいました。 外に出ない家ねこは、上下に行動範囲が広がる事で、運動になり活動的なり、日々生活を楽しんでいます。 行動範囲と場所を広げてあげることで、猫の自由な生活が生まれます。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  3. 実は色々ある階段の素材。スケルトン階段では?木?鉄?FRP?

    スケルトン階段は、使う材料によって、いくつか作り方が有ります。 木で全てをつくる方法。 鉄で全てをつくる方法。 木と鉄、両方使ってつくる方法。 FRP・ポリカボネードという樹脂素材を一部使ってつくる方法。 使う材料よって、デザインイメージは少し変わって来ます。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  4. ラフだけどシンプル。ラーチ合板のボックスWTCと土間でつくる、ご夫婦のSOHO住まい

    【ラーチ合板仕上げの壁が生み出す回遊性とメリハリ】 幼少から住んでいたご実家を受け継ぎ、新たな住まいとしてリノベーションしたM様ご夫妻。 デザイナーを営むM様は、かつて「自分たちの事務所をDIYリノベーションした経験があり、ある程度のイメージはできていました。」といい、予算感やデザインなども含め、常にリノベーションを身近に感じていました。 LDKのどこからでも見えるラーチ合板のWTC(ウォークスルークローゼット)スペースは、存在感抜群で、空間にメリハリを生んでいます。 玄関からつづく土間の左右どちらからでも回りこむことができ、リノベーションならではの回遊性も備わっています。 「築古でしたから、もともとは結露や寒さなど、住環境を良くしたいという希望からこのようなアイディアになりました。結果、面白い住まいになったのだと思います。」 おかげで風通しや日当りが良くなり、「別の家に引っ越したかのよう」だと仰います。 床・壁の断熱や窓部のインプラスなど基本的な部分も施しながら、暮らしやすさを追求した結果がもたらしたアイディアリノベーション住まいです。 【暮らしも、仕事も、ここで行う。仕事に打ち込め、休日に人を呼べる理想の空間づくり】 かつての家と比べ、格段に人を呼ぶことが増え、家にいる時間が増えたというお施主様。 リビングスペースは、キッチンと洋室の仕切りを取り払い、約18.4帖の大きな集い空間となりました。 玄関側の洋室はWTCと土間スペースに変え、ここが現在の主なワークスペースとなっているそう。 「この合板と土間がメインとなっているので、あとの部分は徹底的に省けるところは省き、簡素化に努めました」と、これまで永く住み続け、これからも住み続ける上で、極力シンプルなデザインに抑え、インテリアやファブリックなどで変化をつけていけるように、「やり過ぎない」こともポイントだったと仰るお施主様。 ラフさとシンプルさが好いバランスで同居する夫婦のSOHOリノベーション住まいです。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  5. 吹き抜けに光と風が広がる、シンプルモダンのリビングが誕生

    独立型の台所と和室を一体化し、広々としたLDKが誕生。リビングには吹き抜けでつながるロフトを新設しました。また、階段や仕切りをスケルトンにすることで、光と風を採り入れる工夫も施しています。さらに、内装は白を基調にした、スタイリッシュなイメージに一新。明るさをより引き立てます。

    東急ホームズの戸建まるごとリフォーム
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  6. リビング学習で子どもの集中力UP!リノベでつくりたい「スタディコーナー」

    リビング学習、今や小学生以下のお子さんを持つ親にとっては、定番となりつつあります。大人の目が行き届く安心感はもちろん、適度に人がいたり、生活音のある環境で勉強することで、かえって周りに影響されない集中力が養われるとか。リビングに置いても違和感のないデザインのデスクも増えましたが、リノベでは圧倒的に、カウンターデスクを造作する例が多数。子どもの学習や、大人のパソコンスペースにも使えるスタディコーナーの施工例をご紹介します。

    スタイル工房 stylekoubou
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  7. 無駄な予算をカット! 賢いリノベはワンストップで実現!〜テクスチャ使いの達人技を盛り込んだ欧風インダストリアル〜

    カッコいいリノベーションを成功させたい時の大きなポイントってご存知ですか。それは素材&仕上げ=テクスチャをどう上手にコーディネイトしていくか。突飛な事をし過ぎると後悔しそうだし、定番だけと言うのも面白みに欠ける。今回はそんなテクスチャ使いを上手にカッコ良く取り入れた、フルリノベーション例をご紹介。さてその前に気になるのが”賢いワンストップリノベーション”とはどういうことなのか? ですよね。まずはその辺りから紐解いていきましょう。

    LIMIA編集部
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  8. 【完成見学会】ナチュラルテイストなスケルトンリフォーム@守口市

    ◆11/24(金)〜11/25(土)◆ 2日間・守口市・完成見学会 今回させていただいたのは間取りも水まわりも自由にできる、スケルトンリフォーム! お家のメインとなるリビングは、明るく風通しのよい広々としたスペースに、ナチュラルテイストの素敵なお家が完成しました。 ご依頼主様と共に、将来を考えて作り上げた間取りは、これからリフォームを考えておられる方もリフォームしたお家を一度見てみたい!という方もきっとご参考に出来ると思います。 どうぞご家族やお友だちと共に、お気軽にご参加ください! お問い合わせ サンリフォーム 担当:橋本・亀山 0120-33-0071

    株式会社サンリフォーム(SUNREFORM)
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  9. 古マンションリノベーション

    京都市二条駅近くの古マンションにてリノベーション工事をご依頼頂きました。 占有部分の既存構造物および設備関係を全て撤去しスケルトン状態にしてから フルリノベーション工事です。 床は不陸が出ていた為、全て50㎜の床上げをし水周りは更に100㎜上げて 給排水配管を施しました。 フロアは全てチェリーの無垢フロア材を採用。 リビングの天井と梁はコンクリート躯体の露出とし、壁はクロスとタイル部分 に分けてスッキリと。 リビングに隣接する小上がり部屋はFL+450㎜まで上げ全面に床下収納を設け 壁に可動式棚とデスクを配置。 キッチンはオールステンレスを採用したので、そのイメージを踏襲するために スイッチ・コンセント関係はステンレスヘアラインのプレートにアメリカン スイッチでレトロ感とインダストリアルなイメージを演出しております。 Before 洋室1・和室2・DK・水周り 3DK  ↓ After  子供部屋1・LDK+小上がり部屋・WIC・水周り 2SLDK 工事期間 約1ヶ月 総工費  800万円

    inter-living
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  10. 岡山ビル|古くて小さなビルのリノベーション

    近年、マンションや戸建てなど住居のリノベーションが一般に広く知られるようになり、今まで見向きもされなかった古い建物が価値を持てる時代となりました。一方で街中の古いオフィスビルを見ると、レトロで賃料が安くとも空室が目立つ建物は多く、都心部の高層・大規模再開発によってゴーストビルは増え続ける一方です。住居は室内さえリノベーションすればひとまず快適ですが、オフィスビルは取引先や顧客との打ち合わせに用いる公の場でもあるため、いくら室内を良い感じにリノベーションしても外観や共用部が酷い状態では使い物にならないことが原因ではないかと思われます。 今回は空室化と老朽化に悩む建物オーナー様のご依頼で、高度経済成長期に建てられた古オフィスビルを全面リノベーション。外装タイルやコンクリート、鉄製手摺といった古くて良いものを残しながら、無駄な装飾やツギハギの内装を撤去し、現代のニーズに見合った間取りと共用スペースの設計、鉄骨ブレース・RC壁による耐震補強、電気・給排水・換気空調設備の更新を行いました。 1階~3階はDIY可能な大小の貸室の組み合わせ。2階にはキッチンのある共用のサロンを備えています。4階は元々共同住宅用途であった利点を活かした回遊性の髙いSOHOタイプ。屋上は入居者に開放。大阪市の中心部でありながら閑静な周辺環境を生かして、職住近接のコンパクトな生活を送れるオフィスビルとなりました。

    山本嘉寛建蓄設計事務所 YYAA
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  11. 閑かな家|小上がりのあるリノベーション

    若いご夫婦と文鳥、めだかが暮らす奈良市内のマンションの一室。簡潔な床座の生活に慣れたお施主様から、ダイニングテーブルやソファを置くLDKワンルームは気積が大きすぎて落ち着かないとのお話を伺い、小上がり・寝室・水廻りから成る3つのまとまりを微かな隙間を取りながら据えることで、身体的なスケール感と奥性のある空間を創りました。隙間には壁面収納、キッチン、書斎、縁側が過不足なく納まっています。素材は木材とセメント。あとは塗装仕上げ。縁取った開口部から入ったやさしい光が室内に満ちる閑かな佇まいとなりました。

    山本嘉寛建蓄設計事務所 YYAA
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  12. 古びの良さを生かした・リノベーションの方法

    両親から継いだ家、若い時代に建てた家、その家を建て替えるのでは無く、リノベーションする事で、 現代のライフスタイルに合った住まいに、生まれ変わる事が出来ます。 耐震の補強をし、震災対策をしながら、プラン(間取り)を変え、新しく、 でも家族や家の歴史を繋いだ住まいの作り方をお知らせします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  13. ワンルームに暮らす

    建築家の自邸でもある本件は、nLDKという概念を一度壊してから、ゼロベースで暮らしを考え直して生まれた住空間です。最小限の機能、空間の閉じ方・開き方・繋げ方・使い方など様々な暮らしの要素をニュートラルな思考で分解したり組み替えたりを繰り返しながら設計を進めました。 当初、夫婦共に倉庫のような天井が高くて広いワンルーム空間に住みたいという希望があったので、まずは倉庫を買ってリノベーションをしようと考えていたのですが、なかなかいい物件が見つからず結局断念。それから中古マンションを探しを始め、幸運にもすぐにこの物件が見つかりました。 RC造3階建ての2階角部屋、面積約67平米の中古マンションのリノベーション。間仕切り壁は全て取り払い、大きなワンルームに2つの箱を置いた空間です。箱にはそれぞれ最小限の水まわりと寝室が収まっており、その他はオープンスペースです。閉じる空間は極力少なくしたかったのでバスタブも寝室もオープンにしました。壁が1つも天井まで立ち上がっていないので、視線や感覚が空間全体に開かれるため、快適で開放的な大きなワンルームを実現することができました。 内装は全て仕上げるのではなく、仕上げるところ残すところのメリハリを特に考えました。壁の一部及び天井は解体したままで躯体を現しただけですが、時間が経過したコンクリートの表情や力強さがとてもいい感じです。仕上げ材としては多種の木材を使用していますが、色味や風合いの近い材を選ぶことで全体としての統一感を持たせました。床から壁へと連続させたフローリングの目地をつなげることで一定の流れを生み出し、空間にリズムをつけます。斜めに張ることでパース効果が生じ、まっすぐに張った時よりもより広く感じます。 キッチン・ワークスペースの天板にも木材(足場板)を使用しました。いつも手が触れるところなので特に素材感を大切にした部分でもあります。無垢の木の素材感はとても温かく優しいので、手触りがとてもいいです。

    株式会社TENHACHI一級建築士事務所
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