フィンランド

「フィンランド」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「フィンランド」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 増えすぎるマグカップの収納はこれ【100円ショップ:セリア】のトレイがぴったり合う⁉️

    北欧インテリアの愛好者が、 愛用されてる食器ブランドに マリメッコやデザインレターズ、 イッタラ、アラビアが多く 本国や日本国内でも支持者が多いですね。 特にマリメッコの人気の理由には、 大きな花や野菜を大胆に 描きポップさとキュートさが合わさった デザイン性豊かなところが女性ウケするのでしょう。 また発売の度に限定というのが日本には、 少なく、数量も限られている為、 特別感が増します。 特にマグカップは大人気で集めて楽しむ、貴重なコレクターズ向けのアイテムとも言えます。 そんな増えすぎて重ねる事が難しい カップは、セリアのトレイに入れると ぴったり収まります。

    NOIR
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  2. 【今週のLIMIA推し】噴きこぼれ防止に!フィンランド生まれの頼れるお鍋の見張り番♪

    寒い季節になると、鍋を使った煮込み料理も増えてきますが、噴きこぼれが心配になったり、少しだけ鍋のふたを開けておきたいことはありませんか? 今回はそんなときにとっても便利な、かわいらしくて頼もしいポットウォッチャーをご紹介します♪

    LIMIA お買い物部
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  3. 北欧の木の家ってスゴイ!子どもの勉強もスイスイ進む快適空間づくりのコツ

    暑さ寒さや湿気のジメジメといった不快感は、なるべくなくしたいもの。ストレスなく家事をこなせることも日々の暮らしには重要です。そこで紹介したいのが、「スタイリッシュで使い勝手のいい家が欲しい」という願いをかなえたOさん宅。家事ラクで子どもの宿題もはかどるなど、暮らしやすさをアップするアイデアが満載です。

    &home
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  4. MARGIN-忙しい共働き夫婦が、あえて選んだ眺めのいい郊外の家

    Hさんご夫婦は、宿泊したヘルシンキのアパートメントホテル「アーランコティ」が気に入り、いつかこんな家に住みたいと思ったそうです。 そして数年後、都心から少し離れた郊外の丘の上にある100平米の広々とした中古マンションをご購入され、リノベーション。どの場所からも空の広がりを感じられるプランを提案しました。 完成した家は「どこに立っても展望台」。リビングの一角にあるお茶を飲んだり仕事をしたりするカウンターや、寝室の脇に一段高くした見晴らし台のような小さなスペースなど、外を見ながらくつろげる場所が家中にたくさんあります。 玄関には大容量の収納を作り、ここには靴や傘、ベビーカー、まとめ買いしたストックの置き場に。キッチンは、オーブン、食洗機、冷蔵庫などの家電がビルトインされ、スッキリして機能的です。食洗機は日本製に比べて大容量のスウェーデン製アスコのもの。あえて選んだ郊外の家。心地良く、そして合理的で機能的な理想の暮らしが実現しました。

    ブルースタジオ
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  5. エステとコラボしたミステリーイベントがおふろカフェで開催!20分のエステ体験と美容スムージー付の謎解き推理!

    2015年9月からシーズンイベントの1つとしてスタートした『おふろミステリー』は、謎解き・ミステリーイベント制作団体Q(ハート)pid(代表:野山 苺摘)が手がけるシリーズ作品で、推理小説のようなミステリーブックレットを片手に温浴施設内を周遊しながら事件の真相を推理していくイベント。

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  6. 「ムーミンなくらし」を提案するムーミンショップより、ふんわりしっとり、ムーミンたちのシルエットバウムクーヘンが販売開始

    ベネリック株式会社(社長:小椋隆弘、本社:東京都千代田区)は、ムーミンたちがシルエットで表現された「シルエットバウムクーヘン」を、フィンランドの童話「ムーミン」オフィシャルブランドショップであるムーミンショップなどで8月8日(木)より発売いたします。

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  7. 憧れの北欧“フィンランド”女子旅!! 首都ヘルシンキのおすすめ観光スポット9選

    フィンランドの首都ヘルシンキは“バルト海の乙女”という呼び名を持つ洗練された美しい街です。治安が良く英語も通じトラムやメトロなどの公共交通機関が発達しており、女子旅におすすめの街です。北欧“フィンランド”旅行は夏がベストシーズン。一国の首都とは思えないほど静かで美しいヘルシンキへ出かけてみませんか?

    トリドリ - 旅行をもっと、身近に。
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  8. 一人旅女子におススメのヨーロッパの都市はどこ?おすすめ都市5選

    近年ブームになっている女性の一人旅。自分の好きなタイミングで旅行できることはもちろん、興味のあることを深めるのにも最適。一人旅の定番と言えば台湾や東南アジアなどですが、ヨーロッパに挑戦してみませんか? 今回は女性のヨーロッパ一人旅におすすめの都市5選をご紹介します。

    トリドリ - 旅行をもっと、身近に。
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  9. イースターイベント&北欧体験。おふろでカラフル泡パーティー・巨大イースターエッグわたあめ・非日常なインドアオーロラを満喫

    株式会社温泉道場(代表取締役社長:山﨑 寿樹)が運営する温浴施設「おふろcafe utatane」で、2019年4月12日〜6月9日にイースターシーズンイベントを開催します。イースターならではの華やかなカラフル泡パーティー・巨大イースターエッグわたあめづくり体験・チルアウトで非日常な「インドアオーロラ」が登場。北欧のイースター文化を取り入れたレストランメニューも提供いたします。

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  10. おしゃれな北欧ブランド生地が目白押し!〔FIQ自由が丘店〕でお気に入りの生地を見つけてハンドメイドにチャレンジ!

    お気に入りの生地を見つけてお洋服やクッション、カーテンを自分で作っている、というハンドメイドをされている方、注目です。今はやりの北欧ブランド生地を中心とし、オーダーメイドにも対応している自由が丘の生地専門店〔FIQ〕に行かれてみてはいかがでしょうか。〔FIQ〕では、鮮やかなイメージのある北欧ブランド生地をはじめ、少し落ち着いたシックな柄やスタイリッシュでシンプルな柄、日本のデザイナーのオリジナル生地など、さまざまな生地をその場で自分の手で触りながら購入ができるんです。おしゃれな生地を探されている方、チェックしてみてください!

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  11. 童話「ムーミン」ムーミンショップからコスメティックシリーズの発売が決定!気になるコンセプトとメインビジュアルを公開

    ベネリック株式会社(社長:柴田郁夫、本社:東京都港区)は、フィンランドの童話『ムーミン』のオフィシャルショップ「ムーミンショップ」限定で、作品に登場する「ミムラねえさん」をイメージしたコスメティックシリーズを展開いたします。 ときめくことが大好きで、それはとってもかんたんなこと。 やりたいことをする毎日が、とっても素敵なこと。

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  12. みんな大好き!マリメッコの本社プリント工場を見学してきました

    日本でもファンの多いテキスタイルブランドmarimekko(マリメッコ)。本社はフィンランドの首都・ヘルシンキ市内にあります。実はオフィスの隣にプリント工場があり、本社で働くデザイナーさんたちは、実際にプリントされる様子を間近で確認しながら作業しているんですって! 今回、特別に工場の中を見ることができたので、その様子をお届けします。

    LIMIA インテリア部
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  13. 北欧フィンランドのテキスタイルブランド 『Finlayson』とコラボした、ディノス限定インテリア雑貨アイテムが新登場!

    ディノス・セシールが、北欧を代表するテキスタイルブランド「Finlayson(フィンレイソン)」とディノスとのコラボレーションによって、日本では初めてとなる、同ブランドの収納ボックスやランチョンマットなど全5シリーズを、9月30日より、ディノスオンラインショップ内のフィンレイソン特集サイトおよび、インテリアカタログ「ディノス ウィズ2017 冬号」にて、発売中です。

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  14. 大自然のワンダーランド!家族で楽しむ冬のフィンランド

    北欧の冬は日本とは全く違う世界が広がっています。まつ毛が凍るくらいの寒さも長い夜も、すべてが必然だと思える美しさ。それはまさに大自然のワンダーランドと呼ぶにふさわしい情景です。安全で旅がしやすいフィンランドなら、きっと家族で一生の思い出を作ることができるでしょう。今回は首都・ヘルシンキから国内線で約1時間の場所、北部のリゾート地・キッティラを中心に紹介します。

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  15. 終了間近!フィンランド独立100周年記念のかわいすぎる限定グッズ

    2017年はフィンランド独立100周年。本国はもちろんのこと、日本でもさまざまな関連イベントが催されていたので、きっとご存知の方も多いことでしょう。そんなおめでたい年を祝して、フィンランドの人気ブランドでは100周年記念グッズを販売しています。ですが、それぞれのプロダクトにどんな思いが込められているかは、意外と知られていないかもしれません。そこで今回は、実際にヘルシンキのお店を訪ねてお話を聞かせていただきました。

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  16. 『MOOMIN[ムーミン]』とコラボ新作アイテムが、フェリシモのファッションブランド『シロップ.[Syrup....

    フェリシモのファッションブランド『シロップ.[Syrup.]』は、『MOOMIN[ムーミン]』との新作コラボアイテムのウェブ販売を12月19日より開始しています。物語のワンシーンを大胆にデザインしたドレスや、ムーミンママ愛用のハンドバッグみたいながま口ポーチ。セーターにもカーデにもなるムーミン谷の雪景色が美しいニットカーディガンなど、ほかでは手に入らないファン必見のオリジナルコラボアイテムがずらり登場しました。MOOMIN×シロップ.スペシャルサイトはもちろん、デジタルカタログでも新作アイテムをご覧いただけます。

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  17. ★クリスマス到来★フィンランドから「トナカイ号」でサンタさんがやってきた♪

    2017年11月30日、フィンランドから「トナカイソリ」ならぬ機体にトナカイが描かれた特別仕様の飛行機「トナカイ号」に乗って、日本にやってきたサンタさん。成田国際空港に到着した様子に、密着してきました。これから約2週間かけて日本各地を回り、クリスマスの夢を届けてくれるそうです!

    LIMIA編集部
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