衣食住

「衣食住」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「衣食住」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 住環境で病気を予防!

    早くもインフルエンザが流行しているようですが、毎年恒例なのも困りものでなんとかならないものかと思います。 いつになったら予防できるようになるのでしょうか? インフルエンザに限らず、風邪などの病気も、病気=薬ではなく、いかに予防するかに力点を置くべきだと考えたりします。 今回は、病気予防をテーマにみていきます!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 741
    • 7
  2. 『家族の健康を守る方法』 最終回!

    家族の健康を守るシリーズ、今回はいよいよ最終回。 最終回は、衣食住について考えていきます。 これまで主に住についてみてきましたが、家族の健康を考えるには衣と食も住同様大変重要な要素です。 皆様のこれからの暮らしに少しでもお役立ちなればと思います!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 1629
    • 4
  3. 『アンチエイジングする家』 最終回

    アンチエイジングのお話、最終回。 生活の基本は、衣・食・住。そして適度な運動。 こういってしまえば当たり前のことになってしまいますが、この当たり前のことがわりと分かっていなかったり、実行できなかったりするものです。 これを機会に見直してみてはいかがでしょうか!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 637
    • 4
  4. 白黒インテリアを楽しむ上で拘りたいのは色と同様食材カラーの選び方

    強い拘りは何よりもインテリアのカラーバリエーションです。 きっとインテリアを楽しまれている方々は必ず自身のカラーをお持ちかと思います。 モノトーンインテリアは、昨今クールでカッコ良く男前なインテリアを演出できる カラーとして人気のようです。 幼少時から白黒三昧だった自身にとっては、特別なカラーだとは思わないのですが、 女性がモノクロインテリアにはまる理由、それはインテリア雑誌やSNSで紹介される 映像があまりにもクールで媚びないシンプルさがカッコ良く 白黒空間に強く惹かれるのだと思います。 きっと日本の感覚だと白黒のイメージは不のイメージが強く敬遠されがちですが、 海外インテリ雑誌をみているとマイナスイメージが感じ取れません。 むしろカッコいいと思えます。 海外の方々のBlack&Whiteの取り入れ方は、全く日本人とは比較にならぬ 生まれ持った独特の感性が有り、雑誌で紹介される海外インテリアに憧れさえも 抱きたくなるのは当たり前、広い空間を生かした白黒インテリアを楽しみたいものです。 狭い空間を生かした日本独特のモノクロインテリアを楽しむべく只今奮闘中ですが、 なによも白黒でまとめた空間を崩したくなく日頃、気を付けている事は、 衣食住に置いて白黒を取り入れる事に最善を尽くしてます。

    NOIR
    • 4584
    • 27
  5. 衣食住の「食」のお話

    これまで住環境について記してきましたが、今回は「食」についてです。 健康な暮らしを実現するためには、住環境と食生活、このバランスが大切です。 住宅に新建材と呼ばれた工業化製品が広まったのと同じように、食についても「食品添加物」という健康を考えると?がつくものが溢れています。 私たちは、今やこれを当たり前のように食しています。 これと対極をなすのが、オーガニック食品になるのでしょうか。 では、このオーガニック食品の印象はどうか。 普及しているとは言い難いですね。 となると現代の食文化は、添加物が「正」で、オーガニックが「異」となってしまいます。 しかしこのオーガニック、昔(昔といっても少し前の話ですが)はこれが当たり前で、今でいえば昔はすべてオーガニックだったわけです。 なにか、住宅事情と似ていませんか。 皆が使っていたり食べているものが良いわけでは決してありません。 本当に良いものを良いと分かってもらえる社会であってほしいと思います。 食べ物について余談ですが、 食べ物は大事。それは当たり前です。 しかし、それをしっかり意識して感謝しているかというとどうでしょうか。 昔の人は食べ物を大事にしていたとよく聞きます。今のように飽食の時代ではないので当然です。 そしてこの大切にする心は言葉にも表れています。 例えば、名前の前に「お」をつけて敬っています。 お米、お砂糖、お塩、お酢、お醤油、お味噌(お味噌汁も)、お魚、お肉、おうどん、おいも、お水、お寿司、お茶漬け、お弁当・・・ 数えあげたらきりがないほどです。 言葉は文化ですから、皆がこのように食べ物を敬っていたことが分かります。 しかし、比較的新しいと思われる食べ物をあてはめると、 おラーメン、おパスタ、おパン、お味の素・・・とは言わないですよね。 これだけみても食に対する意識が変わっていることが分かります。 普段意識していなかったこのような言葉ですが、自分自身が使いまた子供に伝えていくことが大切だと感じています。 言い続ける事で、自然と食べ物の大切さを感じられると思います。 言葉の力は大きいです!

    住み心地No.1の家を追求する岡谷ホームズ
    • 870
    • 3

おすすめ

話題のキーワード