原宿のアイデア(2ぺージ)

「原宿」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「原宿」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. BOTANIST 初のフラッグシップショップ「BOTANIST Tokyo」オープン! 期間限定キャンペーン実施♪

    ボタニカルライフスタイルブランド「BOTANIST」(ボタニスト)が、フラッグシップショップ「BOTANIST Tokyo」を7月15 日にオープンします。 それを記念し、オープン前の6月12日~7月2日までの期間限定で、工事中外装壁面に植物のデザインで天使の羽を表現した「Botanical Wings」が展開されます。

    LIMIA ニュース部
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  2. 日本唯一のトゥーリング専門ブランド「Floats!」が表参道ヒルズ限定商品を発売

    株式会社クラニージャパンが展開する「トゥーリング」の日本唯一の専門ブランド「Floats!(フローツ)」は、「世界中の女性を笑顔にしたい」という願いから生まれたブランドです。その「Floats!」が表参道ヒルズ西館1階 ギャラリーKOWAにて販売を開始。それに合わせて表参道ヒルズ店でしか購入することができない限定デザインを発売します。

    LIMIA ニュース部
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  3. たっぷりホイップクリームに感動!Eggs 'n Things 原宿店でパンケーキに舌鼓

    Eggs 'n Things(エッグスンシングス)は、「All Day Breakfast」をコンセプトにした美味しくて食べ応えのあるブレックファーストメニューを楽しめるハワイ発のカジュアルレストラン。1974年にハワイで誕生し、日本上陸してから丸7年!そんな8周年に突入するEggs 'n Things(エッグスンシングス)で人気のメニューをジャンル別でご紹介していきます。

    LIMIA おでかけ部
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  4. 中村拓志氏インタビュー9/東急プラザ表参道【後編】天空に森と居場所をつくる

    原宿と表参道の交差点に立ったら空を見上げてほしい。空中に浮かぶようにある濃緑の木々に気づくはずです。その正体は「東急プラザ表参道原宿」の屋上庭園。建築家・中村拓志氏が設計を手がけた複合施設です。 表参道に森をつくりたい。建物の設計よりもまず先に木々の配置から行ったという中村氏。その背景にあったのは「ゆるやかな一体感」というキーワードでした。

    LIMIA編集部
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  5. 中村拓志氏インタビュー8/東急プラザ表参道原宿【前編】ミラーが人を引き寄せる⁉︎

    思わず目が止まるミラー張りのエスカレーター。原宿と表参道の交差点にあるランドマーク「東急プラザ表参道原宿」。これも建築家・中村拓志氏が設計を手がけた複合施設です。フォトジェニックな建物は、今や海外の観光客も必ず訪れて写真撮影すると言われているほど。TOKYOを代表する風景となったビルは、一体どのような発想から生まれたのでしょうか? 話は中村氏の青年時代の記憶へと遡ります。

    LIMIA編集部
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  6. 明治神宮前のカフェ/OnJapan CAFE

    東京を象徴する発信地である原宿は、国内外問わず旅行客に人気の地域である。そんな地域にありながら、表通りの喧噪から一歩離れた、ゆったりと過ごせるカフェを計画した。 2020年の東京オリンピックに向けて、多様なプラットフォームを活用して日本の魅力を海外へ発信し、共有する事業の一環として、飲食するだけの空間に留まらない情報やコンテンツを体験できる場として、このカフェが位置づけられている。日本に関する様々な情報を多言語で発信し、体験の場を提供することで、日本人ばかりでなく訪日外国人までもターゲットにした、マルチリンガルなカフェである。また、ユネスコの無形文化遺産に登録された和食に着目し、旨味をテーマとした豊かな日本の食文化も提案している。 まず1つの特徴として、日本の芸術、食文化、武道、建築や庭園など多岐にわたる日本文化を紹介した数百冊の英文書籍を蔵書しており、利用者は自由に閲覧することができる。壁一面のライブラリは空間に色を添えいるが、単なる空間演出のためのディスプレイではなく、先に述べた事業内容の重要な一翼を担っている。また、旬の食材を使用した料理レッスン、日本酒や抹茶のセミナー、生け花や書道のワークショップなど日本の伝統文化を体験できるフレキシブルな場として計画している。可変的な家具や照明計画により空間に冗長性を持たせることで、こうした多様なイベントに対応している。 コンクリートの躯体に大きく穿たれた窓からは、街と繋がる風景に接続することはできず、隣地にある建物の無味な壁面が広がっている。前面道路は、繁華街の裏路地のため人通りも疎らである。そのため、内部空間の充実化と、隠れ家的な落ち着いた雰囲気の両立が求められた。まず数百冊の洋書を所蔵するために大きな本棚を計画し、本棚が設置される壁面全体を同様の素材と色合いで仕上げた。コンクリートの質感と調和の取れた木質の穏やかな色調の中に、洋書の表紙や背表紙がアクセントとなり、多様な背景を作り出している。床材は経年変化により徐々に深みを増してゆく素材を採用しており、日本古来より美意識の1つである風情を坪庭で表現した。洗面室へのアプローチは壁と天井共に黒板塗装を施しており、客席とは一変した空間となっている。様々な事柄をチョークで描くことで、空間のカスタマイズを可能としている。また、ゆとりをもった距離感を大切にして客席の配置を行った。

    高田博章建築設計
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  7. 話題騒然!アウトドアの老舗「スノーピーク」のアパレル店が表参道に

    自然指向のライフスタイルを提案し実現する、をコンセプトとする日本発信のアウトドアブランド、スノーピーク(snow peak)。素材や製造にもこだわるアウトドアギアの数々は、ハイレベルなヘヴィーユーザーはもちろん、ネイチャー志向のナチュラリストからも注目されています。そんなスノーピークが2013年から展開を開始したアパレルラインが今、ファッション感度の高いシティユーザーの中で話題に。昨年11月にアパレル旗艦店として表参道にオープンしたアンテナショップをチェックしつつ、その盛り上がりの秘密を探ってみました。

    LIMIA編集部
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